スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

健康を望むなら、まずは食べ物を変えよ!!

世の中にありふれた食品は、危険な物質を多く含んでいる。それを食べながら、健康に成りたいと考えるのはアホである。自ら毒物を摂取しておきながら、なぜ、健康を望むのか。毒物を摂取する以上は、病気になるのは当然で、それで健康を望むなど笑止千万!

もし、本当に健康になりたいならば、まずは食べ物を変えなければならない。食べ物を変えずして、健康な体になるのは不可能。若い時は、コンビニ弁当などの変な食べ物を食べても健康を害することはないだろう。しかし、ある程度の年齢に達すれば、そうは行かない。食べ物を良質なものに変えない限り、病気にはなるし、即、病気にならなくても、いずれ「ガン」という致命的な病気を作り出すことになる。




img_processed_food.jpeg



ではそもそもどんな食品が危険なのか?

原材料としては、水道水、化学調味料、コーン油など。また、加工食品としては、カップラーメン、コンビニ弁当、レトルト食品など。飲料水としては、ペットボトル系のお茶、コーラ、炭酸飲料水など。菓子類としては原材料をチェック、特に「アスパルテーム」などの甘味料を含んでいるものは危険。また、食器としては、フライパンは要注意。コーティング素材にフッ素を使用してればダメ。

知らない人も多いだろうが、某製造会社のパンなどは危険な成分を使っている。それがコンビニで平然と売られている。その会社の社長は自分の製造した会社のパンを決して口にしない。

ではスーパーなどに売られている野菜はどうか?野菜や果物ならば問題ないと思っているひとが多い。特に国産ならば安全と思っている人がいる。国産の野菜を買って、それを調理する。そうすれば、健康に問題ないと考える。しかし、それが最大の落とし穴なのだ。

日本の農家がどんな農薬を使っているのか、調べたことがあるだろうか。調べればわかるが、日本の農家はネオニコチノイドと呼ばれる危険な農薬を使っている。これは神経系統に支障を来す農薬で、この農薬を使うことで、世界中で、ミツバチが消滅している。当然、人体にも影響がある。特に長期的に摂取し続けると何らかの症状が出てくる。

詳しくは以下を参考にして欲しい。

(ネオニコチノイド系農薬は使用中止にすべき)
http://doushiseirin.blog110.fc2.com/blog-entry-1641.html

ネオニコチノイドは果物や野菜などを育てる際に使われている。いちご、りんご、なし、ぶどう、スイカ、メロン、茶葉、トマト、きゅうり、キャベツ、ブロッコリー、ピーマン等々・・・



yasai2.jpeg




ネオニコチノイドの怖いところは、水溶性であること。水溶性だから土中に溶け込む。そのため、植物が土の養分と一緒にネオニコチノイドを根から吸収する。そして、根、茎、葉、果実、花、花粉、蜜にネオニコチノイドが行き渡る。だから、ネオニコチノイドを使って育てた果物や野菜は、いくら洗ってもダメ。内部から汚染されているから、水洗いは全く意味なし。



ネオニコチノイド



次にネオニコチノイドの具体的症例をピックアップしよう。


ネオニコチノイドの症例

(8歳男児の症例)
胸部苦悶。検尿したら青酸化合物(SCN)15.8ppm検出(基準値5ppm以下)。アセタミプリドの代謝産物が青酸化合物である。母親が健康のために毎日リンゴと梨を1個ずつ食べさせた。→リンゴ・梨禁止→約1カ月後正常に。

(3歳男児の症例)
ブドウ狩り。「「なんとか狩り」に行き、そこへ救急車が来たという話をよく聞きます。」翌日ブドウでジュースを作り飲む 3日後失禁・腹痛・動かない。6日後ADHD様症状(手がつけられない、暴れる)→果物やジュースを禁止→3日後症状無くなる

(14歳女性の症例)
頭痛・肩こり・動悸・短期記憶障害・不眠、物が2つに見える。眼科医より紹介。食事内容を書かせようとしても思い出せない。成績も最低。国産果物とお茶を毎日3回摂取。→果物とお茶禁止→クラスで一番に。

(25歳女性の症例)
イチゴ狩り食べ放題。4日後悪寒・頭痛・集中力低下・めまい・全身脱力・筋攣縮・不眠・咳・短期記憶喪失。

(57歳女性の症例)
ダンボール1箱のブドウを贈られ、3日かけて食べる。歩けなくなり来院(這ってきた)。心電図に異常あり。→1年3ケ月後自覚症状軽減。

(28歳女性の症例)
上記57歳女性の娘。全身かがむようにして全く歩けない状態。ブドウを食べた日から会社を休む。心電図異常と記憶障害・筋肉痛・腹痛・言葉が出てこない。父親に抱えられて来院。→1年半後働けるようになる。

(62歳男性の症例)
毎日濃く入れた緑茶を2杯ずつ朝晩飲み、リンゴを1個食べる。めまい・不整脈。→お茶の禁止→正常に

(71歳女性の症例)
リンゴと梨を毎日食べさせていた8歳男児の祖母。孫の病気の後、30何日間いちごを毎日食べた。全然歩けず、心電図めちゃくちゃ、脈拍181.→いちごの禁止→正常に

転載元:
ネオニコチノイド 「フリカケ」は放射性物質だけではない



これが現状である。しかし、このような現状を決してメディアは取り上げない。それは当然だ。スポンサーからの資金提供がストップするからだ。だから、取り上げたくても取り上げることができない。

こういった情報は、各自でネットを使って調べるしかない。自分で情報収集してチェックするしかない。待っていても情報は入ってこない。

こうやって見ていくと食べるものがなくなる。実際にそうだ。ほとんど食べるものがない。しかし、そう嘆く必要もない。まともな食材を扱っているお店は探せばいくらでもある。各自が、それを調べないから出てこないだけで、調べればいくらでもある。無農薬野菜を扱っている食品卸しは、探せばいくらでもある。










例えば『大地を守る会』の食材などはその代表だ。私自身も使っている食品会社で、ここのは全く問題なし。無農薬は当然のことながら、放射能チェックもやっているから、安心安全である。スーパーで買うよりは若干は高いが、それでも病気になって大金をはたくよりは、はるかにコスト安である。


【安心をお届けする、大地を守る会の宅配野菜】

おいしいオーガニック革命
 
カラダと大地のために、おいしく安心できるものを。

有機野菜にこだわり続けてきた、大地を守る会の野菜をご自宅までお届けいたします。 

送料無料で980円から

詳細はこちら ⇒
絶対お得!大地を守る会の「お試し野菜セット」 送料無料で980円から



ちなみにここの野菜は・・・ウマイ!!

最大な売りは健康維持のみならず、「ウマイ」こと。

ウマイ=ミネラル豊富。

農薬たっぷりの野菜や果物は、とにかく・・・マズイ!

当然だ。虫も殺すような野菜なのだから、まずくて当然。ミツバチが巣に帰れずに死んでしまうのだ。人間も食えば、同じく家に帰れず、線路に飛び込んで死んでしまうだろう。そういえば、最近、線路に飛び込む自殺者が多いが、もしやネオニコチノイドの副作用か?

それはさておき、とにかく健康を望む人は、食材を変えることからはじめなければならない。健康の第一歩は食べ物から。







スポンサーサイト

テーマ : 健康で元気に暮らすために
ジャンル : 心と身体

tag : ネオニコチノイド 大地を守る会 無農薬野菜

【致死率5割】韓国のMERS拡大はどうなるか

【韓国でMERS拡大】感染者は100人に 日本も水際対策強化

韓国で感染が広がっている中東呼吸器症候群(MERS)について、世界保健機関も現地調査に乗り出しました。

 Q どんな状況なの。
 A 中東から5月4日に帰国した68歳の男性から広がり、6月9日午前の段階で感染者は95人、うち7人が死亡しました。感染者と接触し、隔離や監視下にある人は2500人以上います。

 Q 感染しやすいの。
 A MERSコロナウイルスはくしゃみやつばといった 飛沫 (ひまつ) で広がるとされます。韓国当局によると、最初の感染者が入院した病院で、エアコンのフィルターからウイルスが検出されました。ドアノブや手すりからもウイルスが検出されており、閉じられた環境の病院内でウイルスが多くたまっていた可能性が指摘されています。インフルエンザウイルスと比べて体外で長生きするという研究結果もあり、ウイルスを広めないような換気方法やアルコール消毒が必要になります。

 Q 死ぬ病気なの。
 A 発熱やせきで始まり、急速に肺炎に進行します。韓国で広がる前は、感染した人のうち死亡する割合(致死率)は4割とされてきましたが、感染しても発症しない人もいるとみられ、正確な致死率はまだ分かりません。糖尿病や呼吸器疾患などの持病がある人は重症化の傾向があるとされています。

 Q ウイルス変異は。
 A 韓国側の発表では、これまでのところ、人から人へと感染しやすくなるような遺伝子の変化はないとしています。

 Q 日本に入ってくる可能性は。
 A 院内感染が中心で、街中には広がっていないと考えられていることから、日本の厚生労働省は国内に入ってくる可能性は低いとみています。ただ今後、韓国当局が監視対象としている人以外から感染者が出てきた場合は要注意です。韓国当局は、今週中の終息を目指すとしています。

 Q 日本の対応は。
 A 空港や港で、MERSの疑いがある人と接触したか申告するよう呼び掛けています。接触があり、38度以上の熱、急性の呼吸器症状がある場合は「疑い患者」として検疫所でウイルス検査します。熱がない場合も、潜伏期間の2週間は検温結果を検疫所に報告するよう求めています。

(共同通信)

転載元:
http://www.47news.jp/47topics/e/266063.php



正確な致死率はわからないといっているが、公表されている数値は4割~5割。上記の共同通信の記事は、パニックを起こさせないような文面だが、新型エボラと同等の致死率は脅威といえる。しかもエボラと違って、空気感染するから、かなり危険。

それにしても、世界的バイオハザードが韓国から発生するとは・・・・

とりあえず、MERSの動きは要チェックだな。







テーマ : 気になったニュース
ジャンル : ニュース

tag : MERS 韓国

コンビニのパンは超危険?見えないかたちで大量の添加物、健康被害の恐れ

コンビニのパンは超危険?見えないかたちで大量の添加物、健康被害の恐れ

“混ぜ屋”と呼ばれる食品添加物メーカーがある。混ぜ屋は、添加物の原末(原料)を化学薬品メーカーから仕入れ、それぞれの加工食品に適した食品添加物を製造して販売する業者のこと。東京都内の混ぜ屋の社長に「今、添加物で気になっていることはありますか?」と聞いたところ、社長は即座に「pH調整剤です」と返答した。

「弊社では、コンビニエンスストアチェーンと取引のある製パン業者の注文を受けてpH調整剤を製造していますが、サンドイッチに添加するpH調整剤の量が非常に多いのです。そこで、製パン業者に『もう少しpH調整剤を抑えて使ったほうがいいと思いますよ』と進言したのですが、『コンビニチェーンからの要求ですから』と受け入れられませんでした。pH調整剤は“日持ち向上剤”ともいわれ、食品の腐敗を防ぐ役目があるのですが、あんなに多量に添加すると、食べた人の健康保持に不可欠な腸内細菌の善玉菌まで殺しかねないと、心配しています」

 pH調整剤は食品のpHを弱酸性(60~65)になるよう調整することで、食品の腐敗を抑える添加物。クエン酸、フマル酸、重合リン酸塩など複数の成分が配合されているが、一括して「pH調整剤」と表示される。したがって、消費者は具体的な添加物名がわからない。しかもpH調整剤は、対象食品も使用量も制限がないため、コンビニチェーンや食品メーカーにとって非常に都合のいい添加物となっている。

 通常、食中毒防止に保存料を添加した場合には、「保存料(ソルビン酸カリウム)」などと具体的な使用成分を表示しなければならない。昨今は保存料に発がん性などの不安を感じている消費者が増えており、コンビニや食品メーカーとしては、売り上げに響くので保存料はできるだけ使いたくないのが本音だ。こうした理由から、pH調整剤は添加物メーカーが心配するほどの使用量となっているのだ。

 pH調整剤に使われている添加物の中で、特に問題なのはリン酸塩である。リン酸塩の過剰摂取は、ヒトの腸管から血液中にカルシウムが吸収されるのを妨げてしまう。血液中のカルシウムが不足すると、血液のpHを保つために骨からカルシウムが溶け出す。そのカルシウムが神経細胞内に溜まると、イライラや神経過敏を引き起こすといわれている。いつもイライラしたり、突然キレる人が非常に目立っているのも、リン酸塩の過剰摂取が一因にあるとの指摘も多い。また、リン酸塩はカルシウム以外のミネラル(微量元素)の吸収も阻害する。特に亜鉛を体外に排出してしまう。亜鉛は脳が正常に働くために必要不可欠なミネラルで、亜鉛不足もキレる現象につながっているともいわれている。

© Business Journal 提供
 健康な食生活を送るには、食品の成分表示欄にリン酸塩の記載がないことを確認してから購入することが大切である。

 しかし、食品メーカーのリン酸塩隠しが巧妙化している。pH調整剤として使用することもその一例だが、ここ数年非常に目立っているのは、「調味料(アミノ酸等)」の中にリン酸塩を使用するケースだ。一般的に、「調味料(アミノ酸等)」と食品表示があれば、グルタミン酸ナトリウムなど複数の化学調味料が含まれているが、最近はこれにリン酸塩を加えることが多くなっている。

「pH調整剤」や「調味料(アミノ酸等)」に隠されたリン酸塩に要注意だ。
(文=郡司和夫/食品ジャーナリスト)

転載元:
コンビニのパンは超危険?見えないかたちで大量の添加物、健康被害の恐れ



上記に記されているパン製造会社とは、山○パンのことだろう。ひどい企業だ。
それにしても、そういう企業のパンを買って食う人は、その企業をバックアップしているわけで、自ら金出して自らの首を絞めている。誰も買わなくなれば、添加物を入れている食品会社も検討するようになるだろうが、結局、安易に買ってしまう消費者がいるから、食品添加物をガンガン入れる食品会社が後を絶たない。

そういえばコンビニ弁当を食わせた豚が一頭も子豚を産めなくなった話もある。それほどコンビニ食品は危険極まりないもので、本来ならば人間が食う代物ではない。



豚にコンビニ弁当与え奇形・死産続出「具体名公表するとパニックになる」

西日本新聞社発行のブックレット「食卓の向こう側」によれば、福岡県内の養豚農家で、あるコンビニの弁当やおにぎりを母豚に毎日3キロずつ与えたところ、奇形や死産が相次いでいたことが分った。具体的なコンビニ名を報道しないことについて同社は、「公表するとパニックになる」と説明した。

 当該記事は、福岡県で最大部数(約63万部)を発行する西日本新聞社が、昨年3月19日付朝刊に掲載したシリーズ『食卓の向こう側』を ブックレット に収めたもの。

 同記事によると、2002年ごろ、福岡県内の養豚農家であるコンビニの弁当やおにぎりを母豚に毎日3キロずつ与えたところ、豚の妊娠期間である114日後のお産で、死産が相次ぎ、やっと生まれた子豚も、奇形だったり虚弱体質ですぐに死に、透明なはずの羊水がコーヒー色に濁っていたという。

 与えたコンビニ食は、回収業者が持ち込んだもの。期限切れとはいえ、腐っているわけではなく、農家の主が「ちょっとつまもうか」と思うほどの品だった。当初の目的は月20万円のえさ代を浮かせることだった。

 →食卓の向こう側・第2部「命」つなぐために<3>中食 ラベルを見ていますか連載

 これはスクープである。だが、「あるコンビニ」では分からない.....この続きの文章、および全ての拡大画像は、会員のみに提供されております。

転載元:
豚にコンビニ弁当与え奇形・死産続出「具体名公表するとパニックになる」



世界的な断種計画を目指す超エリートにとってはコンビニ食品は、口減らしを実行する上で欠かせないツールといえるだろう。だから、コンビニ業界が今後も消えることはないし、また、添加物を入れる食品会社が消えることもない。





食品の裏側―みんな大好きな食品添加物食品の裏側―みんな大好きな食品添加物
(2005/10)
安部 司

商品詳細を見る


テーマ : 食と健康
ジャンル : ヘルス・ダイエット

tag : コンビニ 食品添加物

わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相!

わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相!わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相!
(2013/02/01)
船瀬 俊介

商品詳細を見る



まだ、読んでない方は、この本を読まれることを勧める。ハッキリいって必読の本。この本にはマスコミでは報道できない100のタブーも暴露されており、非常に参考になる。また、この本を読むことにより、自分の命を守ることにも繋がる。

とにかく知らないことがいかに危険か、それがよくわかった。知らないと敵の罠に嵌り、あの世行きである。自分や自分の家族、または友人知人を守るためにも、知ることは大事である。

では、この本を読み、私が気になった部分を一部抜粋する。

近代医学は野戦病院の医学、9割の慢性病には無力だ

タブー46・・・現代医学=19世紀ドイツで確立した近代医学は“野戦病院”の医学である。麻酔、外科手術などの救急医療には優れている。しかし、それは患者の1割にしか過ぎない。9割の慢性病にはまったくの無力。それどころか症状を悪化させ、患者を殺している。「9割の医療が地上から消えれば、人類はよりハッピーに暮らせる」(R・メンデルソン医師)

タブー47・・・薬物療法=19世紀前半までの欧州では「自然療法」「整体療法」「心理療法」「同種療法」「薬物療法」が共存していた。しかし、薬物療法が石油資本、国家権力と癒着して、他の療法を弾圧、排斥したのだ。近代医学ははじめから虚妄だった。

タブー48・・・クスリ信仰=「クスリで病気は治せない。」病気とは「体が治ろうとする治癒反応」だ。それを対処療法のクスリで止めると病気は慢性化、悪性化する。さらにクスリは毒で副作用がある。また薬物耐性で量が増え、薬物依存で止められなくなる。製薬メジャーによる戦慄のワナだ。

タブー49・・・自然治癒力=「人間は生まれながらに100人の名医を持つ」と、医聖ヒポクラテスは明言している。それは自然治癒力のことだ。しかし、現代医学教育(狂育)は自然治癒力を教えない。『医学大辞典』からも抹消されている。「人間が自然に治る」ことを知られると医者も薬屋も困るのである。

タブー50・・・iPS細胞発ガン=山中伸弥教授のノーベル賞受賞のiPS細胞は「増殖抑制酵素」を破壊して成立する。するとガン細胞も猛然と増殖。夢の再生医療の真相は、“発ガン医療”だった。だがこれに触れることはタブーなのだ。

タブー51・・・長寿神話の崩壊=日本の平均寿命は世界一のペテンだった!各国、算出方法はマチマチ。後出しジャンケンで、26年間も“世界一”と自慢のアホらしさ。政府も「補正」値と認める。医療・食料・保険マフィアたちの“洗脳”に気付け!

タブー52・・・インフルエンザ・ワクチン=「効きません。ウイルス学を学んだ者の常識です」。これは元インフルエンザ対策の責任者、母里啓子医学博士の警告だ。その理由は「ウイルスの変異が激しく、ワクチン開発が追いつかない」「ワクチンには毒性がある」「新型インフルエンザ用のワクチンは100倍も死者が出ている」。国やマスコミが国民を騙すのは、5000億円近くもの“ワクチン特需”となるからだ。

タブー53・・・メタボの罠=厚労省が実施したメタボ健診の狙いは「1億総クスリ漬け」。腹囲、高血圧・・・・などの診断基準のハードルを下げ、誰でも引っ掛かるように仕組んだ。3060万人を強制的に病院送りにしようという、とんでもない謀略だ。以下の『メタボ3悪薬』を止めること。

タブー54・・・降圧剤=70歳以上の二人に一人が服まされている。副作用は「脳梗塞」「めまい」「貧血」「不眠」「肩こり」「しびれ」「不整脈」「心房細動」「頻尿」「尿モレ」から「インポテンツ」まで! 「脳梗塞」で寝たきり老人が増えている一因である。

タブー55・・・血糖降下剤=これは劇薬である。それだけでも副作用は強烈だ。「悪心」「嘔吐」「腹痛」「下痢」・・・・“毒”を飲まされるのだから、当然だ。さらに「倦怠感」「筋肉痛」「アシドーシス(酸血症)」を引き起こす。また「低血糖症」となり、不安、衝動暴力、異常行動の原因となる。

タブー56・・・抗脂血剤=コレステロール低下剤。年間1万人が副作用で死亡しているといわれている。筋肉が溶ける重大な副作用がある(横紋筋融解症)。脱力感で寝たきりとなる。動物実験では先天性奇形が確認された。「急性腎不全」で死亡することも。溶けた脂質が毛細血管に詰まり、発ガンする恐怖もある。

タブー57・・・輸血の罠=「輸血」は昭和天皇も殺した?輸血ショック症候群(GVHD)は死亡率100%。輸血でガンは4~6倍増!「輸血」「血液製剤」は有害無益な吸血ビジネスだった。ただ塩水を与えるだけで失血死は防げる。

タブー58・・・頭痛薬=慢性頭痛の主原因は「頭痛薬」である。それが笑えぬ真実だ。患者は一種のドラッグ中毒になっている。頭痛は薬が切れた禁断症状なのだ。

タブー59・・・断食療法=断食には優れた治療効果がある。免疫力、排泄力が目覚しく増強し、万病が治るといっても過言ではない。野生動物はすべて断食で病気や怪我を治している。しかし、現代医学はこれを徹底して黙殺している。「食わない」だけで治られては商売あがったりとなるからだ。

タブー60・・・抗がん剤=厚労省の技官や担当課長ですら「抗がん剤はがんは治せない」と証言している。さらに、猛毒であり、強い発がん物質であることも認めている。271人の医師のうち270人が自分や家族には「断固ノー」と回答。投与するとがんと闘う免疫細胞(NK細胞)を殺す。よって、毎年がん死亡者の8割、28万人ががん治療で“虐殺”されている。

タブー61・・・放射線がん治療=がん「3大療法」の一つ。これは抗がん剤よりもさらに免疫力を激減させる。結果的には増がん治療なのだ。「やってはいけない治療だ」(安保徹新潟大教授)

タブー62・・・がん無限増殖論=約150年前のドイツの血液生理学者ルドルフ・ウィルヒョウが唱えたペテン理論。いまだに医学教科書に載っている!「がん細胞は一度生まれると宿主(患者)を殺すまで増殖する」という説だ。だが、がん細胞は毎日数千個も生まれている。だったら人類は100万年前に絶滅しているはずではないか。1975年にがんを攻撃するNK細胞が発見されたが、がんマフィアたちはこちらは完全黙殺だ。

タブー63・・・白血病=別名「血液のがん」と呼ばれる。しかし「白血病はがんではない。白血球が疲弊したにすぎない」と指摘されている。血液細胞は可逆性があり、元の健康細胞に戻る。心身の疲労が発病原因なので、十分な休息で治る。悪化させているのは猛毒な抗がん剤投与などの“治療”というから実に皮肉だ。

タブー64・・・がん検診=人間は誰でも毎日、平均5000個のがん細胞が体内に生まれているという。しかし、最近のがん検診は細胞レベルでがんを“発見”する。よって誰でもがん患者に仕立てられる。また告知の精神ショックで免疫力は約10分の1に激減。安保教授(前出)などの良心的医師は「がん検診は受けてはいけない」と警鐘を鳴らしている。

転載元:
わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相!




現代医療のタブーがここに記されている。もし、これが事実ならば、現代医学は殺戮医学であり、我々は現代医学に抹殺される家畜である。NWOの人類家畜化計画とはこのことを意味していたのかも知れない。

それにしても殺戮されるだけでなく、金まで払って殺戮されてしまうのだから、もう、どうにもならない。我々に残された道は二つ。一つはこのままベルトコンベア式に抹殺されるのを待つ。もう一つは反旗を翻し、この状況を打開すること。打開策の第一段階はネットを使っての情報拡散である。



テレビも新聞も隠す『真実の情報』  知ってはいけない!? 医食住の怖~い話  知らないあなたはテレビも新聞も隠す『真実の情報』 知ってはいけない!? 医食住の怖~い話 知らないあなたは
(2013/03/21)
船瀬 俊介

商品詳細を見る


テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

tag : 現代医学 医療 病気

アジア産のハーブ抽出成分(テトランドリン)がエボラウイルスに有効だった!!

アジア産のハーブ抽出成分、エボラウイルスに有効か 研究

2月27日 AFP】アジア原産のハーブから抽出された分子「テトランドリン」には、エボラウイルスが人体の細胞に侵入するのを防ぐ働きがあり、感染阻止に役立つ可能性があるとの研究論文が、26日の米科学誌サイエンス(Science)に掲載された。

 テトランドリンは、アジア原産のハーブの一部に含まれるカルシウムチャンネル遮断分子。テトランドリンを用いたエボラウイルスの研究は、まだペトリ皿や実験動物で行われている段階にすぎないというが、これまでに得られた成果は、霊長類での試験とその後に行われる可能性のある人間での臨床試験の正当性を裏づけるものとなっていると論文の執筆者らは述べている。

 米テキサス生物医学研究所(Texas Biomedical Research Institute)などの研究チームは、エボラウイルスが細胞内に入り込むのを阻止するのに最も有効な小分子を見つけることを目指して、高血圧症の治療に用いられている既存の薬剤数種を詳しく調べた。研究チームによると、試験した化合物の中で最も有効性が示されたのは、マウスを感染から守り、明白な副作用もなかったテトランドリンだったという。

 同研究所の免疫ウイルス学部門の科学者で、ユーイング・ハルセル(Ewing Halsell)ファウンデーションのロバート・デービー(Robert Davey)研究員は、「マウスでの試験でこの薬剤はウイルスの複製を阻止し、マウスの大半を感染から救った。エボラウイルスに対して有効なワクチンと治療法の探求に世界中の科学者らが総力を挙げて取り組む中、今回の研究がもたらした探求の前進と加速に対して非常に大きな興奮を覚えている」と述べた。

 世界最大規模の大流行で2013年以降、西アフリカを中心に9000人以上の死者を出しているエボラ出血熱を治療するための市販薬は存在しない。

「われわれは慎重ながらも楽観している。今回の研究過程における次の段階は、人間以外の霊長類で、テトランドリンとエボラウイルスとの相互作用における安全性と有効性の両方を試験することだ」とデービー氏は説明した。

 今回の論文には、米テキサス大学医学部ガルベストン校(University of Texas Medical Branch at Galveston)、独ルートビヒ・マクシミリアン大学ミュンヘン(Ludwig-Maximilians-Universitat München)のミュンヘン統合タンパク質科学研究センター(Center for Integrated Protein Science Munich、CIPSM)、米サウスウェスト研究所(Southwest Research Institute)の共同執筆者が名を連ねている。(c)AFP

転載元:
アジア産のハーブ抽出成分、エボラウイルスに有効か 研究



テトランドリンが抽出されるハーブを調べてみたら、シマハスノハカズラ(学名:Stephania tetrandra S Moore)という植物から抽出できるようだ。聞いたことがない植物だが、以下の生薬一覧を見ると防已(ボウイ)という生薬が、この植物を使っていることがわかった。

▼漢方代表生薬▼
http://www.asahi-net.or.jp/~yq6k-srtn/datashouyaku03.htm

生薬:防已(ボウイ)
基元:シマハスノハカズラ(ツヅラフジ科)の根
成分:テトランドリン、ジメチルテトランドリン、ファンキノリンなど
作用:利尿、止痛(関節痛)、鬱血性心不全改善、抗炎症


boui.jpg

テトランドリン含有のシマハスノハカズラ




あるじゃないか。と思いきや・・・
実は、上記のテトランドリンが含まれる漢方薬「防已(ボウイ)」は、中国で売られている漢方薬「防己(ボウキ)」で、日本の漢方薬「防已(ボウイ)」ではない。日本の「防已(ボウイ)」には、シマハスノカズラは使用されておらず、代わりにオオツヅラフジが使用されている。オオツヅラフジには「テトランドリン」は含有されていない。

そこで、シマハスノカズラを使用している中国の漢方薬「防己(ボウキ)」が日本で売られているかどうかを調べてみると、これが存在しない。日本ではシハマスノカズラの中国の防己(ボウキ)は売られてない。それどころか日本に輸入されてもいなかった。非常に残念なことだ。というか、輸入しろよ!!ボケ!!


▼注意:中国の防己と日本の防已の違い▼

中国の生薬名:防己(読:ボウキ)
日本の生薬名:防已(読:ボウイ)

*漢字と読みが違う。中国は「己(キ)」、日本は「已(イ)」。


以下、参考までに

防已と清風藤の錯誤



本来「防已」といえば寒涼性の「漢防已」あるいは「粉防己」(原植物はツヅラフジ科のシマハスノカズラ Stephaniatetrandra S. Moore)が使用されるべきものである。

 しかしながら残念なことに近年、間違ってアリストロキア酸を含有する「広防己(Guangfangji)」(Aristolochia fangchi Y.C. Wu ex L.D. Chow)を使用して腎障害が発生する事故のために、アリストロキア酸を含有しない粉防已や漢防已まで敬遠されたかの感がある。

 ところで問題は日本国内で防已といえば、すべて清風藤が用いられており、アリストロキア酸を含有しない粉防已や漢防已はまったく採用されないことである。

 日本では防已といえばすべて日本薬局方で定めるオオツヅラフジ Sinomenium acutum Rehder et Wilson (Menispermaceae)のつる性の茎及び根茎に限定されている。

 このオオツヅラフジは中医学における清風藤に該当するもので、中医学における防已としては使用されない。それもその筈で、両者は寒熱に違いがある。

 本来の防已は辛寒で苦味の性味で、帰経は膀胱、脾、肺、腎。袪風止痛、通経活絡、利水退腫の効能であり、清風藤は辛温で苦、帰経は肝、脾。袪風除湿、通経活絡、散瘀消腫で、両者は類似点が非常に多いものの、寒熱が異なることに大きな違いがある。

 だから実際問題として、日本でもしばしば繁用される防已黄耆湯を用いる場合、変形性膝関節症において、患部の寒熱の状況によって効能に大きな差が出てくることになる。

 数十年前までは、清風藤を用いた日本の防已黄耆湯がよく奏功する変形性膝関節症にしばしば遭遇したものだが、昨今の温暖化により患部に熱を持つ膝関節症が増えており、明らかに防已黄耆湯証と思われる場合でも、石膏や地竜を加えるなどして清風藤の温性を打ち消す工夫をしなければ 効果を発揮しない事態が頻出するのである。

 願わくば寒涼性の正式な防已である粉防已や漢防已が厳密な検査を経て、日本薬局方に採用され、本当の防已黄耆湯が製造できる体制を整えて欲しいものである。

転載元:
日本漢方における 防已と清風藤の錯誤




エボラの正体エボラの正体
(2015/01/09)
デビッド・クアメン、西原智昭(解説) 他

商品詳細を見る


テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

tag : テトランドリン 防已 シマハスノカズラ

ねじめびわ茶
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
管理人

シス

Author:シス

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログランキング
人気ブログランキングへ  
最新記事
リンク
ブログ記事内の検索フォーム
カテゴリ
QRコード
QR
大地を守る会
PR
PR2
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
アフィリエイト