スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

リビア : カダフィが殺された3つの理由 衛星+アフリカ通貨基金+統一




報道が嘘っぱちであることが暴露されている。参考になる動画である。

さて、問題は以下である。

・リビア報道はデッチ上げ。ヤラセ。
参考 http://www.youtube.com/watch?v=HlUmCH3XW0A&feature=player_embedded

・NATO軍は軍事施設だけでなく、病院、学校、テレビ局など市民に対しても爆撃を行っていた。これは誤爆ではなく、混乱を惹起するために意図的に行われた。

・トリポリのデモは反カダフィではなく、NATOに対するデモだった。(報道とまるで逆)

・リビア攻撃はリビア周辺国のジャスミン革命の勢いを利用した侵略戦争。リビアの石油を獲得するため。

・リビアはアフリカのスイスといわれ、裕福な国だった。学校は無料、病院も無料。そんな国で反カダフィ運動が起こるとは考えられない。

・テレビに映し出された多くのデモは、反カダフィではなく、カダフィ指示のデモだった。

・反乱軍は組織されてない無法者の連中(アルカイダ)。また反乱軍同士で殺し合いもしている。反乱軍に加わった政治家は汚職政治家。

・反乱軍は逆らったものをレイプ、目をくり抜く、乳房を切り取るなど残虐行為を行っていた。
参考1 http://www.youtube.com/watch?v=3EK7Bm3-28w&feature=related
参考2 http://www.youtube.com/watch?v=0yQaUhCCMeE&feature=related

・国民評議会が実権を握っても、裏ではNATOが支配する。また、国民評議会では国をまとめることはできない。混乱は続く。






これも参考になる動画である。

・アフリカ所有の人工衛星

・アフリカ通貨基金の設立

・アフリカ統一経済

この3つがカダフィが殺された理由とのことだ。


<注意>
ただし、最後の中国擁護の発言はいただけない。欧米と中国の違いは、欧米がハードパワーで侵略してくるのに対し、中国はソフトパワーで侵略してくることである。侵略行為であることには変わりはない。
ただ単に欧米の方がやり方が荒いだけである。この動画を見て「中国=善」と勘違いしてはいけない。実際に多くのアフリカ人は中国の資源略奪外交に対して、憤りを感じている。この動画の黒人男性は、中国を仲間に引き込むために中国をヨイショしているだけである。


人気ブログランキングへ



スポンサーサイト

テーマ : アフリカ
ジャンル : 海外情報

リビア: ゴールドマンサックス カダフィへ支払い踏み倒し?

(一般的な報道)



(リビア攻撃の裏側)



本当に腐ってやがる。ゴールドマンサックスもウォール街も全て腐っている。この「はめ込んでやれ」のスタイルはウォール街だけでなく、欧米の各国銀行も似たようなもの。資産家から金を引き出して掻っ攫う。強盗だよな。特に悪質なのは欧州だよ。

http://doushiseirin.blog110.fc2.com/blog-entry-835.html
(リビア攻撃:NATOの狙いはアフリカ統一通貨阻止)



人気ブログランキングへ



テーマ : イルミナティ
ジャンル : 政治・経済

tag : ゴールドマンサックス Illuminati

インドネシアでも火山活動が活発化

2004年のスマトラ沖地震の影響なのか、最近ではインドネシアでも火山活動が活発化しているという。実際、幾つかの火山が非常な警戒を要するレベルにあると発表されている。

10月9日付けのジャカルタ新聞の報によれば、インドネシア各地の6つの火山で活動が活性化している。しかし国営災害管理局(BNPB)は、今のところ住民を避難させる必要はないと発表している。

BNPBのスポークスマンによる日曜(10/9)時点での発表によれば、現時点で特に警戒を要するレベルにある火山は・・・

西ヌサ・トゥンガラのタンボラ山
東ヌサ・トゥンガラのアナック・ラナカン山
西ジャワのパパンダヤン山
北スラウェシのカラゲタン山、ロコン山
スンダ海峡のアナック・クラカタウ山

以上の6つの火山は警戒レベル3、即ち全ての観測データが噴火や災害に繋がる可能性を示唆している状態であるとのこと。

例えばアナック・クラカタウ山は1日あたり5千回の微震を引き起こしており、火山の周囲2Kmが除外危険区域に設定されている。これを受けて、現在上に挙げた火山は24時間体制でモニターされている。

参考:http://www.thejakartapost.com/news/2011/10/09/six-volcanoes-high-alert-no-evacuations-now-bnpb.html

追記:記事を書いている途中、バリ島でM6.0の地震が発生し、多数の負傷者が出たというニュースが報じられた。http://www.cnn.co.jp/world/30004259.html



Haarp: The Ultimate Weapon of the Conspiracy (The Mind-Control Conspiracy Series)Haarp: The Ultimate Weapon of the Conspiracy (The Mind-Control Conspiracy Series)
(1998/08)
Jerry E. Smith

商品詳細を見る



人気ブログランキングへ



テーマ : 地震・天災・自然災害
ジャンル : ニュース

ギリシャの景気後退が深刻化、赤字削減目標は達成困難

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-23463620111003
(ギリシャの景気後退が深刻化、赤字削減目標は達成困難)

一般的に報道されている内容としては、ギリシャ財政危機の経緯は以下である。


・ギリシャは観光産業がメインで、日本のように何かを生産してモノを売る力はない。

・莫大な税金を使って国民の暮らしを維持、年金保護は厚いし、公務員も無駄に多い。また公務員の給与は非常に高い、高給取りであった。もらうだけの仕事をしていればいいが、実態はグータラ公務員。

・企業の脱税も横行していた。売上を誤魔化すことは日常茶飯事。

・そのためギリシャは財政赤字、借金大国となっていた。しかし、それを政府が隠していた。全てはユーロ圏に参加するため。ユーロ圏に参加するには借金が少ない健全な国家財政が要求される。借金が多い国は参加不可。

・ユーロ圏に参加したい理由は、観光業を発展させるため。ドラクマを廃止してユーロ通貨を導入すれば、観光客は通貨交換の手間がなくなるので、たくさん客が来ると思った。そのため借金を誤魔化してユーロ圏に参加。

・しかし、それが裏目に出た。借金があれば、金利操作によって景気をコントロールすれば良いのだが、ユーロ圏は、ヨーロッパ中央銀行の管轄に入るので、ギリシャは金利操作の手を打つことができなくなった。もし、ユーロに参加しなければ、ギリシャの中央銀行が金利を操作して財政危機は脱出できただろう。

・借金減らしのためにギリシャ政府は、公務員の給与カット、重税、宗教への課税を実施。

・それがまた裏目に出て暴動に発展。国内は騒乱状態になる。

・ギリシャの債権を持っていたフランスやドイツは、ギリシャがデフォルトするとEU全体に危機が波及するので、ギリシャを助けるために融資を実施。現在に至る。


ギリシャはグータラ国家として我々は認識しているが、しかし、打つ手打つ手が面白いほど裏目に出て大失敗したのは、明らかにおかしい。ギリシャ政府がこんなヘマをやるのか?何か裏があるのではないか?と思うのは当然である。

そこで、以下の動画がギリシャ財政危機の真相を暴露している。動画ではギリシャ財政危機は、国際金融資本による手数料稼ぎ、金融テロリズムであり、詐欺だと言うのだ。衝撃的事実である。






人気ブログランキングへ



テーマ : 海外ニュース
ジャンル : ニュース

ねじめびわ茶
カレンダー
09 | 2011/10 | 11
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
管理人

シス

Author:シス

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログランキング
人気ブログランキングへ  
最新記事
リンク
ブログ記事内の検索フォーム
カテゴリ
QRコード
QR
大地を守る会
PR
PR2
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
アフィリエイト