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バイオ・テロ


転載元:2012 Secret Revealed: Mass Bio-Terror Pandemic By December 21, 2012

2012年12月21日は世界の終末ではなく、アメリカの終末の日だ。これから起こる歴史的なパンデミックによって、現在アメリカに住んでいる人々のおよそ90%が命を落とすことになる。

そして、このパンデミックが、あるテロ「事件」を連鎖的に引起す。この「事件」は世界中にライブ中継されることになるだろう。それはシカゴ、イリノイで開催される NATOサミット(2012年5月20日~21日)、もしくはロンドンで開催される2012年夏のオリンピック(2012年7月27日~8月12日)において起こると思われる。


■ 米国土安全保障省が貴方の健康を危険にさらす

-バイオテロリズム非常事態宣言に向けての米戦略 -

バイオ・テロに対する調査研究のデータに基づいて、テレビ番組等でのバイオ・テロ事件では炭疽菌や天然痘などの病原体が用いられる。しかし実際に数百万の人々を葬る事になるパンデミック事件は、あるバイオ・テロ攻撃の余波として起こる。つまり, その際に政府と医学界により支給される、有毒なワクチンによって引き起こされるのだ。

最初にワクチンを摂取した人々が死に始めると、政府はウイルスが突然変異したと発表し、その後も、間違いなく同様に多くの命を奪ことになるようなワクチンを、更に支給し続けるだろう。

大掛かりなバイオ・テロ攻撃を実行する手段・動機・機会があるかは別にして、政府は、偽旗作戦としてバイオ・テロ作戦を組織・計画し、訓練を行い、そして実行する事が可能な資源を擁する唯一の団体だ。

(注:偽旗作戦:敵になりすまして行動し、結果を敵になすりつける行為)

大きなテロ活動には, 数億ドルとまではいかないまでも, 数百万ドル規模の費用がかかる。これらは科学者を脅迫し、ウイルスまたは病原体を盗むか開発し、更にそれを兵器化して作戦に用いるのに必要であるばかりか、これらが逮捕者を出さず、きちんと調査されることのないままに実行されるために必要となる。そしてバイオ・テロの前後に必要なセキュリティー、情報交換、隠蔽などは非常に困難であり、それを実行可能な唯一の容疑者は政府だけだ。


■ バイオ・テロ訓練

2008年のバラク・オバマの当選以来, 来るべきバイオ・テロ攻撃とそれに続くパンデミックに向けて, 米国では175回以上のバイオ・テロを想定した訓練が実施された。

これらのバイオ・テロ訓練は、それらが起こり得る事件であることを大衆に刷り込むために行われている。生物学的・化学的病原体は多数あるにもかかわらず、米国で実施されたバイオ・テロ訓練のおよそ90%は、炭疽菌または天然痘による攻撃を想定したものだった。


■ バイオ・テロ計画

2008年のバラク・オバマの当選以来、伝えられる所では50以上のバイオ・テロ計画が阻止されたという。殆どの場合、逮捕されたのは生物学的、もしくは化学的な犯罪に関与したとされる人々であった。しかし, こういったバイオ・テロ疑惑の増加傾向に反して, 歴史が示すところによれば, バイオ・テロ事件(計画・攻撃・事故・テスト)の99%は何らかの動機を持った特定国の政府により行われている。


■ バイオ・テロ騒動

2008年のバラク・オバマの当選以来、米国では50以上のバイオ・テロ騒動が起こった。これらの事件は「生の」バイオ・テロ騒動であった。市民と当局の人々の多くは、それが実際に危険なものではないと事件当時は知らないが、一旦事件が収まれば、それは本当の脅威ではなかった事がニュースで流される。

バイオ・テロ「騒動」は、当局がバイオ・テロに対するリアルタイムの反応を推し量り、市民、司法、最初の対応者が本当の非常事態時にどのように振舞うかを把握するのに役立てられる。


■ 疫病の流行

2008年のバラク・オバマの当選以来、世界中で少なくとも19の「謎の病」が発生した。そういった謎の病気のいくらかは合理的な理由によるだろう。しかし、全てとは言わないまでも, それらは人工的に作られたものに見える。大きなパンデミックの危機に繋がる目的を持って。

実際, 2011年以降, 世界中で発生した疫病の流行は急上昇し、すでに2012年単独でも50に達しており、これに対する幾つかの文書は、これが人工的な原因によるものではないかと述べている。


■ バイオ・テロのスケープゴート

パンデミックにより引起された人工バイオ・テロの後、政府とメディアは多くのスケープゴートを仕立てる。致命的なパンデミックの非難と責任を、自分達ではなく他の誰かに転嫁するために。

ここ20年間、多くの分野(政府、科学界、主流メディア、教育界、医学界、国際組織)からスケープゴートが多数用意された。例を挙げれば、アフリカ大陸、農業(食物と動物)、空港と航空旅行会社、アルカイダ、生物学研究室、バイオ・テロが簡単であるという概念、バイオ・ハッカー、ブラック・マーケット、昆虫、検閲または検閲の不備、国内テロリスト、外来の動物からの伝染(動物原性感染症)、政府の不備と愚かさ、通信販売 DNA、メキシコの国、病気にかかった猿、遺伝子突然変異。


■ 生物学研究室の事故

最近、あり得ない様な研究室の「事故」が、米国、そして世界中ののBSL(バイオセーフティ・レベル)の設定された研究室で起こっている。これらの多くは、研究室で起こる「事故」が世界的なパンデミックに繋がることを医学界と市民たちに信じさせる事を目的として、故意に起こされているように見える。バイオ・テロによる世界的パンデミックが起こるならば、研究室の「事故」は致命的な病原体のスケープゴートの原因として用いられる可能性がある。


■ バイオ・テロ心理作戦

2011年12月、空気感染性の鳥インフルエンザのH5N1病原菌の突然変異が、ロッテルダムのエラスムス医療センターの Ron Fouchierを筆頭とするオランダの科学者チームによって作成されたことが発表されたとき、世界規模でのバイオ・テロ心理作戦(Psyop)が展開された。偽旗作戦と言っても良いだろう。

この発見は現代医学会によって、世界中を騙すために計算された仕方ででっちあげられた。その目的は世界の人々に、我々は病原菌の突然変異によって惹起されるパンデミックの危険に、常に晒されていると信じさせることにあった。この空気感染性変異体の話がでっちあげであることは、その後ウィスコンシンの医療研究者によって暴かれた。

(この空気感染性の変異型鳥インフルエンザは感染力はあるが弱毒性であり、致死率60%は嘘。)


■ バイオ・テロの真の原因

この先全面的なバイオ・テロ攻撃が起こるとしたら、そのパンデミックの原因となる(生きた)病原体は

・政府による航空機・無人航空機の跡含まれた化学物質、
・米国郵政公社による洗剤サンプル、
・政府と医学会による汚染されたワクチン、
・病院の持ち運び用のペトリ皿、

などにより分散されるだろう。これらのうち、汚染されたワクチンが、何百万人もの病死の根本的原因となる可能性が一番高い。


■ バイオ・テロのプロパガンダ

このプロパガンダの目的は、バイオ・テロによって世界的パンデミックがいつ起こってもおかしくないと、米国民と世界の人々に信じさせることだ。そして、このプロパガンダは生物学を始めとする科学的事実を殆ど反映せず、大部分は架空の事実を元として展開される。


■ バイオ・テロはいつ起こるのか?

生物学的な疾病の進行は比較的遅い。このために、大流行の起こる正確な日付を知ることは不可能に近い。しかし、この大流行が人為的なものであることから、バイオ・テロ・バイブル(https://sites.google.com/site/bioterrorbible/free-pdf)の証拠が示唆するところによれば、この世界的パンデミックは最後の審判の日、2012年12月21日、に先駆けて起こる。

最も可能性が高いのは 2012年5月20~21日(シカゴでのNATOサミット),もしくは2012年7月27日~8月12日(ロンドンでの夏季オリンピック)だろう。その他の可能性としては

2012年8月27日(タンパ、フロリダでの共和国全国大会)
2012年9月6日(シャーロット、ノースカロライナでの民主党大会)
2012年9月11日(911の日)
2013年4月13日(米史上で2番目に悪名高い日付)


■ バイオ・テロはどこで起こるのか?

バイオ・テロ攻撃とそれに続く世界的パンデミックは、理論的には世界のどんな都市、地域でも起こり得る。しかし、特に危険な地域としては、シカゴ、イリノイ(NATOサミット)、ロンドン(夏季オリンピック)が挙げられるだろう。

他の可能性としては、アトランタ、グルジア、ボストン、マサチューセッツ、世界周遊船、カリフォルニアとフロリダのディズニー・ランド、インド、太平洋の島々、米ミネソタ州のショッピング・モール、ニューヨークの地下鉄、サンフランシスコの空港などが挙げられる。


■ バイオ・テロが起こるイベントは?

NATOサミットと夏季オリンピックは、数百万人を間引くための世界的パンデミックを扱うテレビ放送を作成するための選ばれた時と場所であるように思える。

その他の可能性としては、ウォール街での抗議行動、2013年のアトランタ、グルジアでのNCAAベスト・フォー、2014年の英グラスゴー、ポーランドでのコモンウェルス・ゲームズ、そして、2014年のブラジルでのワールド・カップなどが挙げられるだろう。

転載元:2012 Secret Revealed: Mass Bio-Terror Pandemic By December 21, 2012






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鳥インフルは人から人へ感染する?

(鳥インフル論文が全文公開、ヒト感染の可能性示す)
http://www.asahi.com/international/reuters/RTR201205040019.html

( 「鳥インフル」は人から人へ感染する?)
http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/eyenews/2012/05/post_182.html

(H5N1インフルエンザウイルスの病原性解析)
http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/virology/research.html#2


H5N1高病原性鳥インフルエンザは人において約60%という高い致死率である。その高病原性のメカニズムを東京大学医科学研究所の河岡教授らは哺乳類同士でも感染する仕組みを解明した。

(転載)
「ポリメラーゼ複合体の構成要素の一つであるPB2タンパク質の627番目のアミノ酸がリジン(K)であるウイルス株はマウスおよびフェレットにおいて病原性が高く、627番目のアミノ酸がグルタミン酸(E)である株は病原性が低いことを見出した。また627番目のアミノ酸がLysであると、鳥インフルエンザウイルスは哺乳動物において効率よく増殖することを明らかにした。我々はこのような病原性決定因子を複数見出しており、それらの因子がどのようなメカニズムでH5N1ウイルスの高病原性に関与しているのかを、宿主応答との関係から探索中である。病原性という複雑な生命現象を分子レベルで解明することにより、ウイルス感染症の新たな概念の確立と新規治療法の開発が期待される。」


エイズ、エボラ、サーズ、鳥インフル、豚インフルも生物兵器としての人工ウイルスであるとの疑いがもたれている。これら猛毒のウイルスは、アフリカ、アジアで猛威を振るっており、有色人種を抹殺するために作られた生物兵器であるとの噂が絶えない。

今回、人から人へ感染する鳥インフルが解明されたが、これがテロで悪用され、世界にバラ撒かれれば、致死率60%ということもあり、世界の人口は半減する。



<参考>
数年前に新型インフルエンザ(豚インフル)が流行したが、この動画は豚インフルの真相を暴露したもの。





(調査ジャーナリストのウェイン・マドゥセン氏より)

このウイルスには3つの研究所が関わっています。1918年にスペイン風邪で亡くなったアラスカの女性の遺体からウイルスの遺伝子が抽出され、いくつかの研究所に送られました。

今回、私が発見したのは、その中でも特に3つの研究所がこの研究に深く関わっていたことです。一つ目はウィスコンシンの微生物研究所、二つ目はウィニペグの国立微生物研究所、そして、三つ目はテネシーの研究所です。この三つの研究所が1918年のスペイン風邪ウイルスを研究し、改造して復活させた発生源のようです。

これは明らかに微生物学者の行き過ぎた研究によって生み出された結果でしょう。また、もっと邪悪な意図が働いているかも知れません。というのはウィスコンシンの研究所というのは「フルー・ジーン(インフルエンザ遺伝子)」という会社と利害関係をもっていて、この会社は自ら開発したH1N1用ワクチンで莫大な利益を上げているのです。

また、911世界貿易センターテロの後の炭疽菌を用いたバイオテロの際に、ハーバード大学のドン・ワイリー博士が自殺した事件がありました。しかし、私が調べたところ自殺の痕跡は全くなく、他殺としか考えられません。これについては地元警察もFBIも精密な調査はしておりません。私は、その調査の過程で、炭疽菌事件についてウィニペグの国立微生物研究所がバイオテロの疑いで、警察の調査を受けていたのを発見したのです。この研究所は今回の新型インフルエンザを製造したところです。

現在の微生物研究所や医療業界に大切な倫理を強制できる方法がありません。この新型ウイルスは現実に一部の生物医薬企業の利益のために生み出されたものです。ですから、この事件はバイオテロです。または演出されたバイオテロドラマでしょう。多くの人が亡くなっているのです。現在においても以前の炭疽菌事件と同様にFBIをはじめとする法的組織は調査に乗り出してないようです。

今回のインフルエンザウイルスの研究も本来は1918年のスペイン風邪の再来を防ぐという名目で行われていたものです。しかし、実際にはこの種類の研究は全く反対の目的で行われているフシがあります。

たとえば、5月に国立微生物研究所の科学者がアメリカとカナダの国境でエイズウイルスとエボラウイルスを所持していたところを逮捕されました。また、日本人の科学者も今回の新型H1N1の遺伝子をインドネシアから国外に持ち出そうとしたところを空港で逮捕されています。日本も今回の研究に一枚かんでいるようです。

(ここまで)


(補足1)
http://science.slashdot.jp/comments.pl?sid=387958&cid=1285308

(補足2)
http://www.legitgov.org/Kobe-University-lab-creates-novel-H5N1-secret-lab




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太田 龍

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