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コンビニ弁当の実態

仕事に追われて、時間がない人は手軽なコンビニ弁当を買って食べてしまう。私もたまに買って食べてしまう。体に悪いのは知っているのだが、腹が減り、自炊する時間もないとやはり買って食べてしまう。それがコンビニ弁当。こういったクセは直さないとダメなのはわかっているのだが、ついついやってしまう。

ということで、今回はコンビニ弁当の製造過程について調べ、コンビニ弁当がどのくらい危険なのか、それを詳しく知ろうと思った。敢えてコンビニ弁当の危険性を知ることで、自炊を促すのが本記事の目的である。

では早速、一発目の動画を見てみよう。






何のことはない。単なるコンビニ弁当の製造過程を示した動画である。しかし、この動画では、乳化剤、PH調整剤などの化学物質を食材に入れている部分がない。意図的に削除されている。これは一体どういうことだ?

そこで、さらに調べてみると、怪しげな告発動画があった。








なるほど。これはヤバイ。塩素の匂いがする部屋に関しては、本当に生々しい話で、コンビニ弁当の実態を曝け出すものである。

さらにこんな記事まであった。これはコンビニ弁当を豚の飼料として与え、その結果どうなったかを暴露した記事。



豚にコンビニ弁当与え奇形・死産続出「具体名公表するとパニックになる」

西日本新聞社発行のブックレット「食卓の向こう側」によれば、福岡県内の養豚農家で、あるコンビニの弁当やおにぎりを母豚に毎日3キロずつ与えたところ、奇形や死産が相次いでいたことが分った。具体的なコンビニ名を報道しないことについて同社は、「公表するとパニックになる」と説明した。

 当該記事は、福岡県で最大部数(約63万部)を発行する西日本新聞社が、昨年3月19日付朝刊に掲載したシリーズ『食卓の向こう側』を ブックレット に収めたもの。

 同記事によると、2002年ごろ、福岡県内の養豚農家であるコンビニの弁当やおにぎりを母豚に毎日3キロずつ与えたところ、豚の妊娠期間である114日後のお産で、死産が相次ぎ、やっと生まれた子豚も、奇形だったり虚弱体質ですぐに死に、透明なはずの羊水がコーヒー色に濁っていたという。

与えたコンビニ食は、回収業者が持ち込んだもの。期限切れとはいえ、腐っているわけではなく、農家の主が「ちょっとつまもうか」と思うほどの品だった。当初の目的は月20万円のえさ代を浮かせることだった。

転載元:
豚にコンビニ弁当与え奇形・死産続出「具体名公表するとパニックになる」




(コンビニ弁当効果)
・妊娠豚の羊水がコーヒー色に濁る
・生まれた子豚は奇形や虚弱体質、または死産



もう、どうにもならんね。これがコンビニ弁当の実態。コンビニ弁当だけじゃないが、それにしてもここまでヤバイとは・・・こんなものを食わされても怒らないのが日本人。本当におめでたいね。怒らないから何も変わらない。




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パーフェクト・ビジョン~2020~

統一教会だけじゃなく今や世界中が「ビジョン2020」だらけ

フリーメーソンやイルミナティ等の世界富裕層組織は、2020年を「NWO(新世界政府)のパーフェクト・ビジョン達成」年としているそうです。

つまり片目のルシファーの両目が開き、完全にクリアーになる年という訳。最近、やたらとテレビ番組やドラマのセットに「フクロウ」が出てくるのもそういう意図があるんでしょうね。彼らのあくなき悪魔崇拝の情熱はもはや統一信者のレベルなど比べようもないくらい緻密で積極的で行動的です。

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フクロウ

2020年 パーフェクト・ビジョン達成(NWO)
完全な視力(右2.0、左2.0)をパーフェクトビジョンと呼ぶらしい。2020年はパーフェクトビジョンの年であり、闇の勢力は2020年にNWOを実現すべく動いているようだ。
http://doushiseirin.blog110.fc2.com/blog-entry-1225.html

ただのオカルト情報や陰謀論だと思いきや、なんと今、世界中が「ビジョン2020」だらけなのです。
東京はオリンピックがあるので想定できますが、外国の団体がそろいもそろって、右にならえの「ビジョン2020」です。誰かが意図的に命令でもしない限りはできないような「世界流行」です(^^;

統一


統一教会は、国連NGO登録や国進氏の銃器会社関係で全米ライフル協会に所属するなど、軍産複合体等のつながりが深いため当然と言えば当然でしょう・・・・。

その他の団体(企業・自治体・国家・学校・宗教等のあらゆる範囲で行われている)
「ビジョン2020」を発表している団体

サムソン、WHO(世界保健機関)、明治グループ、JR東日本グループ、東京ガス、アサヒグループ、武田薬品、工業株式会社、キッコーマン、三菱自動車グループ、ホンダ、ボルボ、NTT、JTB、川崎重工、OKIグループ、豊田通商、京セラ、大和ハウス、住友ゴム工業、八千代工業株式会社、豊田自動織機、平和市長会議、関西経済連合会、立命館、コカコーラ、マレーシア(国家)、その他多数・・・・


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転載元:
統一教会だけじゃない!今や世界中が「ビジョン2020」だらけ  



コメント:2年前、当ブログで「2020年はNWO開幕の年である」といった記事を書いた。それに関して、上記のブロガーがいろいろと調べてくれた。感謝です。

というわけで、非常に参考になるものなので、そのまま転載。



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テーマ : イルミナティ
ジャンル : 政治・経済

tag : イルミナティ 統一教会 2020 パーフェクトビジョン

イルミナティ 悪魔の13血流



イルミナティ悪魔の13血流』の著者フリッツ・スプリングマイヤーによれば、イルミナティの中枢は特定のファミリーによって構成されているという。

このファミリーは黒魔術を実践することで、そのパワーを得ている。彼らの思想は基本的にグノーシスであり、バビロニア的カバラ(古代神秘思想)である。グノーシスは、すでにいろいろなサイトで紹介されているので、それを参考にしてもらいたい。簡潔にいえば、グノーシスは古代神秘思想全般を指し、その多くがオカルト魔術である。例えば、カバラ、ミトラ教、マニ教、錬金術、スーフィ、ヘルメス哲学、ドゥルイド魔術、ルーン魔術などがあるが、西欧キリスト教思想からすれば、これらは異端の部類に入り、すべてグノーシスとして扱われる。ちなみにルシファー信仰もグノーシスの範疇である。

イルミナティに君臨する特定のファミリーの系譜を遡ると中世イタリアのベニスに辿りつく。ベニスはフェニキア人の町であり、彼らはベニスで「黒い貴族」として栄えた。以後、彼らはベニスからスイス、ロシア、ロンドン、アムステルダムへと移っていった。ベニスの黒い貴族たちはいくつも枝分れしていき、無数のファミリーを形成した。一部が現在の英国王室にも繋がっている。

1776年にはドイツのアダム・ヴァイスハウプトが、ロスチャイルドの支援を受けてババリア・イルミナティを結成した。このババリア・イルミナティであるが、彼らはNWO=新世界秩序を目指した。


(アダム・ヴァイスハウプト)
「教団の真の目的は世界を支配することである。これを達成するため、教団はあらゆる宗教を破壊し、すべての政府を打倒し、私有財産制を撤廃しなければならない。」


ババリア・イルミナティは結成後間もなく、彼らの秘密計画がババリア政府にバレてしまい、弾圧を受けた。そのため、イルミニストは追われる身となったが、ヨーロッパのファミリーの庇護を受け、その後、地下に潜り、活動を続ける。イルミナティは今でも存在しており、その会員は各国の要人、富豪、貴族、学者などによって構成されているという。イルミナティは9位階に分類され、その最高位階「王」(king)であり、この「王」の位には特定のファミリーが君臨している。


(ウィンストン・チャーチル)
「ヴァイスハウプトの時代からカール・マルクスその他まで・・・・この世界的な陰謀(文明を破壊し、発達の抑圧と悪意の妬み、実現不可能な平等を基礎に社会を再構築しようとする陰謀)は着実に大きくなっている」


共産主義はイルミナティが作ったものであるが、チャーチルは、イルミナティが作った共産主義が文明を破壊する危険な思想であることを警告している。共産主義はイルミナティの思想を具現化したものであり、決して我々が知る「平等で安心して暮らせる社会=共産主義」ではない。イルミナティが目指す共産主義とは、平等という名の「奴隷社会」である。

そもそも左翼の本源が何処から来ているのか。それはイルミナティの思想から来ているわけで、イルミナティ結成日が、どんな日なのかを考えればすぐにわかる。イルミナティ結成日は5月1日であり、この日は現在、メーデーであり、労働運動の日である。


さて、話を元に戻す。スプリングマイヤーによればイルミナティの頂点に君臨しているファミリーは、イルミナティ13血流と呼ばれており、13家族存在する。13家族の各ファミリーは、アスター家、バンディ家、コリンズ家デュポン家、フリーマン家、ケネディ家李家オナシス家ロックフェラー家ロスチャイルド家、ラッセル家、ファン・ダイン家、ダビデ血流である。

この13家族がイルミナティの頂点に君臨している。さらに13家族に従属する形で、影の世界政府が存在しており、影の世界政府は、行政、司法、立法に分類できるという。


(影の世界政府)
行政部門:13人評議会(新世界秩序を指揮)
司法部門:サンヘドリン(古代ユダヤ最高会議、70名が在籍)
立法部門:300人委員会(13人評議会のすぐ下に位置、13人評議会を助ける機関)

これら3部門の下に、ビルダーバーグ会議、円卓会議、王立国際問題研究所、ローマクラブ、外交問題評議会、三極委員会といった数々の国際機関が存在している。

次にイルミナティ13血流に関して、『イルミナティ悪魔の13血流』から転載する。


アスター家
南ドイツで特異な魔術能力者の一族として知られていた同家は、18世紀に渡米し、300人委員会の命を受けたジェファーソン大統領ら政府中枢から、海上輸送・毛皮取引・麻薬取引の独占的特権を授与され、突如として全米一の富豪にのしあがる。 フェビアン協会や共産主義の育成、禁酒運動の肩入れ、ヒトラーへの支援、ローズ奨学金への関与、ピルグリム・ソサエティ創設など精力的にイルミナティ活動をこなしてきた。チェース・マンハッタン銀行を核に、H・G・ウェルズ、オールダス・ハスクリー、バーナード・ショー、フランシス・ベーコン、ベンジャミン・フランクリンなど秘密結社のイデオローグたちの関連も深い。アスター家を一躍巨大財閥にしたのが、悪名高きジョン・ジェイコブ・アスターである。


バンディ家
アメリカ東部のエスタブリッシュメント。「本当の権力の在処を知りたければ横から助言している者を見ること」・・・グラント、ガーフィールド、チェスター・A・アーサー、ルーズベルト、ケネディ、ジョンソン・・・各大統領府の要職を占めてきたのが、バンディ家のメンバー。そして、スカル&ボーンズ、MJ12、薔薇十字会などの重鎮も兼ねてきた。


コリンズ家
知名度は低いが、オカルト界では最高峰に位置する血族であり、イルミナティ13家族の中でも危険なファミリー。コリンズ家から代々「闇のグランドマザー」が出ている。不気味な黒魔術の家系である。ただし、コリンズ家の中から裏切り者が出て、その者がスプリングマイヤーに情報を提供。これがイルミナティ13家族の正体を暴く重要なソースとなった。


デュポン家
アメリカでは有名な一族。フランス革命時のフランスにおいて、デュポン家イルミナティの仲間入りし、スイスの寡頭ファミリーに気に入られる。彼らの支援もあってアメリカへ移住。火薬産業で成功する。以後、同家はGMを傘下に収め、化学業界も独占した。


フリーマン家
フリーマンの一族からは、シオン修道会のトップ、OTOの共同創設者、スカル&ボーンズのメンバー、ADLの有力メンバー、悪魔派魔女集団のメンバーなどがおり、オカルトと非常に関係が深い。


ケネディ家
アイルランド出自のケネディ家は優秀なイルミナティ一族と見なされている。麻薬や禁酒法時代に酒密輸入などマフィア犯罪で財を成す。英国王室とも深く関与し、歴代大統領の私設顧問も勤めて世界統一計画を推進してきた。ケネディ家にはアメリカ大統領ジョン・F・ケネディがいる。ケネディはホワイトハウスで不特定多数の魔女たちとプールでのヌード・パーティーなどを催し、情事・密会を重ねていた。ケネディ家の先祖を辿ると初代はブライアン・ケネディ(スコットランド貴族)である。


李家
億万長者で香港を仕切る李嘉誠、中国前首相の李鵬、元首相の李先念、シンガポール元首相の李光耀など。李一族はイルミナティと密接な連携のもと、世界最強の犯罪同盟である秘密結社「三合会」を従え、新世界秩序構築に貢献している。孫文や毛沢東の中国革命や共産中国経営も、権力中枢部に巣食う李一族の協力なしではありえなかった。ちなみに李家は日本の最大の敵として位置づけられる家族である。


オナシス家
海運王やケネディ未亡人ジャクリーヌとの再婚で知られているアリストテレス・ソクラテス・オナシスとは、「イルミナティの王」とされ、麻薬・ポルノ・政治・事業経営部の担当だった。「秘教のメッカ」トルコのユダヤ人の影濃厚なスミルナ、サロニカに出てニクソンを陰で操った成金王ハワード・ヒューズ謀殺、JFK暗殺、身内の殺人事件などオナシス家には血なまぐささがつきまとっている。


ロックフェラー家
初代石油王ジョン・D・ロックフェラー1世により、瞬く間に財を成したアメリカ・ドリームを体現した一族。現当主のデビット・ロックフェラーは、アメリカの影の政府といわれる「CFR」のトップに君臨している。また、多数の名家がロックフェラーと手を組んでおり、ロックフェラーに仕えることで富を得ている。その中には、ジョン・D・アーチボルト、ハークネス家、ベッドフォード家、チーズブロー家、カトラー家、フラグラー家、フォルジャー家、ペイン家、ピアス家、ロジャース家などがある。ところで、ロックフェラー家の中からは多数の上院議員も輩出している。特に有名なのが元副大統領のネルソン・ロックフェラーである。


ロスチャイルド家
イルミナティの中でも最強の一族。「世界の富を半分支配している」「ユダヤの王」など、いろいろな噂が飛び交っている。ロスチャイルド財閥の傘下には、シフ家、オッペンハイマー家、モルガン家など巨大財閥がいる。政治、経済、マスコミとあらゆる分野を牛耳るユダヤ巨大財閥。


ラッセル家
エノク魔術やピラミッド学、プレアデス崇拝、薔薇十字思想などを盛り込んだオカルト教団「ものみの塔」の創始者が、同家のチャールズ・ティズ・ラッセルである。また、ウィリアム・ハンティントン・ラッセルはスカル&ボーンズを創設。ラッセル家の出自は、ドイツから始まり、スコットランドを経てアメリカへ渡っている。ラッセル家はユダヤ財閥とも深い交流があり、ブナイブリスを通して国際金融資本から膨大な資金援助をされてきた。熱烈なシオニスト一家でもある。また、モルモン教とも繋がっている。


ファン・ダイン家
15世紀半ばにオランダからニューヨークに移り住んだオランダ代表のイルミナティ一族。しかし、謎に包まれており、情報も少ない。この家族の中に米国家族計画連盟創設者、大地主、秘密情報将校がいることが判明している。中でもエドワード・S・ファン・ダインは1933年「米国家族計画連盟」を発足しており、この連盟は、イルミナティ系各種財団から多額の寄付金を得ながら、出生率の調整管理を行うことを目的に、避妊、妊娠中絶、断種、不妊化などを推進している。


ダビデの血流
イエスと堕天使ルシファーの血が流れていると自称するのが、13番目の「聖なる」ダビデの血流である(イルミナティのリーダーたちは、ルシファーとキリストは兄弟と考えている)。ユダヤのダン族を源流とするバビロン的カラバ魔術とドルイドに行き着く「全てを見通す目」のエジプト魔術を駆使する。英国王室を中心にすべてのヨーロッパ王室に貫流するオカルトの血筋メロビング王朝(ハップスブルグ家)の系譜でもある。この血族から、ワシントン、クリントン、ブッシュなど幾人かの歴代米大統領を輩出している。


以上がイルミナティ13血流であるが、13血流以外にも、その周辺血族として2家存在する。

レイノルズ家
レイノルズ家は婚戚のデューク家とともに全米資産トップ13に入り、煙草・麻薬コネクションとオカルトを介し、他の13血流と結ぶ。

クルップ家
ドイツ最大の工業帝国をもってヒトラーを支援し、第1次・第2次両大戦の陰の主役として世界を動乱させた。


(補足)
スプリングマイヤーはイルミナティ13血流に関して興味深いことを述べている。
「13血流のならわしとして、重要な子は派手な祝いなどせず、秘密裏に目立たぬように産み落とされて、別の家へ養子に出される。こうしてその子は別の姓を名乗り、血流を隠す。他方、オカルト儀式では実の親が進み出る。例えば、闇のマザーになろうとする娘を実の父親が孕ませなければならない。彼女の最初の子は実の父親の子でなければならず、彼女自身の手で、その子を悪魔の生贄として捧げなければならないのである。イルミナティの子は、その多くが養子に出される(事実、合衆国のクリントン大統領もそうである)。イルミナティの系図をたどろうとすることほど難しいことはない。つまり私が何をいいたいかというと、さまざまな理由により、多くの人物が私のあげてきた上位十二姓(および私がイルミナティ13血流としてあげたいくつもの姓)とは違う姓を持ってはいるが、彼らもまたイルミナティ13血流に属している、ということなのである。」



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FATCA(Foreign Account Tax Compliance Act)=資産略奪法が7月から施行

秘密保護法をぎゃあぎゃあ騒ぐより、FATCAの影響力について真剣に検討した方がいいと思う

投稿者 会員番号4153番 日時 2013 年 10 月 26 日 11:07:15


機密漏洩に対する公務員への処罰が、国籍不明の左巻きの勢力には、都合は悪いらしく、大騒ぎしているようだ。

しかし、秘密保護法=スパイ活動防止法よりも、日本人の生活に影響を及ぼすFATCAについて理解している人間はいるのだろうか?

現在のところ、この重要性を理解しているのは、阿修羅出入り禁止のS島教授と藤井厳喜氏の「アングラマネー」くらいだろうか。

スタバやアップルと言った名立たる国際企業が法人税をほとんど収めいていない。大金持ちもタックスヘイブンに組合や資産管理会社を設立し、脱税している。

これに危機感を覚えたアメリカが、テロ資金撲滅を名目に始めた一連の政策だ。

厳格な本人確認。10万円しかATMか送金できない。窓口で送金すれば一々理由を聞かれる。

なぜだろう?そう不思議に思う方もおられると思うが、これもFATCAが関係している。

日本の金融機関は、IRS(アメリカの税務当局)にアメリカ人の口座明細、動きを報告しなければならない。

金融関連の秘密保持で有名なスイスのUBSは、アメリカに楯突いたが、結局、全アメリカ人の口座データをアメリカ税務当局に提出することになった。

見せしめである。これにぶるった世界中の金融機関がアメリカに顧客情報を差し出すことになったわけだ。

これから怖ろしい金融統制時代がやってくる。

消費税8%、10%など、可愛いもの。租税の国際ネットワークで、金持ちは、どこに資産を隠しても当局に把握されてしまうだろう。


<参考リンク>

◆米国の外国口座税務コンプライアンス(FATCA)法で日本に負担?
http://judiciary.asahi.com/outlook/
2011090200009.html

◆藤井厳喜『アングラマネー』①地下経済の実態AJER2013.7.25
http://www.youtube.com/watch?v=4sv1qRpNO20

◆三井住友に銀行界から怨嗟の声
http://www.sentaku.co.jp/category/economies/post-1354.php


発端となったのは、米オバマ政権が今年三月に成立させた、一本の法案だ。FATCA(Foreign Account Tax Compliance Act)―。「外国口座税務コンプライアンス法」とでも呼べばいいのだろうか。スイスを本拠とする総合金融グループ、UBSの元行員が米富裕層顧客の海外資産移転や租税回避を幇助していた疑惑が発覚したことなどを受けて策定されたもので、いわば米国人が海外の銀行や証券、保険会社などに持つ金融資産を狙い撃ちした、徴税強化策だ。

 だが、オバマ政権の狙いはそればかりではない。というのも、この法案が総額百七十六億ドル予算を盛り込んだ追加雇用促進策の一環として打ち出されたことでもわかる。要は失業者を新たに雇用した企業が支払う給与に対する源泉徴収課税の減免措置や高速道路の建設促進、学校建設の助成といった一連の追加対策実施に必要となる財源をこのFATCAによって賄おうというわけだ。

 では、なぜこれが邦銀にとって「とんでもないこと」になるのか。理由はその徴税強化のメカニズムにある。

邦銀の危機を前に不可解な沈黙

 FATCAではまず、米国籍以外の金融機関(=外国金融機関)に対し、米財務省および内国歳入庁(IRS)との間で米国人口座に関する本人確認・報告義務に関する契約を結ばせる。外国金融機関は、二〇一一年春をめどに定められることになっている施行規則によるデューディリジェンスの手続きに基づき、保有するすべての口座について、米国人・非米国人の判定をしたうえで、五万ドル以上の金融資産を持つ米国顧客の名前、口座番号、残高や年間入出金総額などを年一度、IRSに報告しなければならなくなるのである。邦銀が強いられる追加システム投資や事務処理負担は膨大だ。


◆米国人に関する口座情報をすべて出せ!
http://ameblo.jp/kaigaihoujin/entry-11612252421.html

転載元:秘密保護法をぎゃあぎゃあ騒ぐより、FATCAの影響力について真剣に検討した方がいいと思う




以下はFATCAをわかりやすく、ジョークを交えて説明している動画。





とんでもない法が今年7月より施行される。そのため、日本の金融界ではパニックになっている。この法律は、上記を読めばわかるように、すべての米国人の海外資産を米政府(IRS)が把握するものである。これは米国の富裕層にとっては大打撃であり、世界的にも反発が大きい。特に海外の金融機関に100万ドル以上の高額口座を所有している富裕層は狙い撃ちされる。ちなみに、この法律から逃れるため、海外に住む米国人が米国籍を放棄し、外国籍を取得しても、その報復措置として、莫大な税を課せられる。だから、逃れられる術はない。

ところで、FATCAでは米財務省・IRSと契約を締結しない外国金融機関に対しては対米投資から得た収入に30%の懲罰的源泉税を課すとしている。要は米政府の言うことを聞かない外国金融機関から金を吸い上げるカラクリだ。特に日本の銀行をターゲットにしているように感じられる。

米国債購入に1億ドル注ぎ込んで、6千万ドルしか売れず、損が出ても1800万ドルの源泉税を持っていかれることになる。これでは米国の雇用促進対策費用を外国金融機関、とりわけ図体が大きく、対応困難な邦銀からむしり取ることで捻出しようというのと同じだ」(みずほ関係者:三井住友に銀行界から怨嗟の声より)

それにしても、こんな悪法を施行するということは、それだけ米財政が逼迫していることを意味する。米国の財政破綻は近い。



(追記)
日本のメディアはFATCAに関しては全く取り上げない。これは一体どういうことか?邦銀の危機が迫っているというのに完全なダンマリを決め込んでいる。かん口令が敷かれているとしか思えない。





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中国で鳥インフル人へ感染拡大中!

鳥インフル:ヒトからヒト感染疑い相次ぐ 中国で不安拡大

【上海・隅俊之】中国で今年に入り、鳥インフルエンザ(H7N9型)の感染者が急増する中、家族間でヒトからヒトに感染した疑いのある例が相次いでいる。家族間の感染が確認されても、世界保健機関(WHO)などが懸念するパンデミック(世界的大流行)に至るような連鎖感染が起きているわけではない。ただ、社会不安が高まりかねないことから、中国当局は発表の文言にも神経を使うなど警戒を強めている。

感染者が急増している浙江省では先月下旬、家族3人の感染が相次いで確認された。今月に入っても広西チワン族自治区で41歳の母親から5歳の息子に感染した疑い例が確認された。

母親は、1月27日に広東省で発症した後、自治区に戻ったが、今月3日になって息子も発熱などの症状が出たという。広東省でも親子間での感染疑い例が出ている。

H7N9型の感染は、ウイルスを持つ家きん類との接触が主な原因とみられる。看病など濃厚な接触があれば家族間でヒトからヒトに感染する可能性はある。ただ、1人から複数に次々と感染が広がっているわけではなく、パンデミックの兆候は現時点ではない。ウイルスの遺伝子も、ヒトからヒトに感染しやすくなるような大きな変異はないという。

中国衛生当局はこれまで「ヒトからヒトへの感染を示す証拠はない」としてきたが、相次ぐ家族間の感染疑いを受け「限定的で非持続的なヒトからヒトへの感染は排除できない」と、最近は感染を認める方向に表現を変化させている。ただ「病院で医師が患者から感染して死亡した」などのうわさが出回るなど、中国当局も対応に苦慮しているようだ。

国営新華社通信は1月27日、専門家の話をもとに、浙江省でヒトからヒトへの限定的な感染が既に起きている、と伝えた。しかし、その後の新華社の記事では「高度に疑っている」と断定を避ける表現に後退している。

また、中国中央テレビなどは「限定的なヒトからヒトの感染が起きても大規模な流行につながる可能性は低い」と、繰り返している。

今年の感染者は7日現在、中国本土と香港を合わせて175人(うち36人死亡)と、昨年を既に上回った。

毎日新聞 2014年02月09日 09時56分

転載元:鳥インフル:ヒトからヒト感染疑い相次ぐ 中国で不安拡大



(思ったこと・・・)

1.2012年12月にバラ撒く予定だったのが、2014年1月になってバラ撒いた?
2.日本ならば東京などの大都会は要注意?
3.アジア全土に広がる?
4.ついに人口削減スタート?

ところで、「限定的な人人感染」の定義が知りたい。「パンデミック感染」と「限定的な人人感染」は具体的にどう違うのか。要は幾何級数的に増えるのか、算術級数的に増えるかの違い?感染力の強弱か?具体的な定義がわからないと判断のしようがない。しかし、人人感染は現実に起こっているわけで、これは今までと違う新種なわけで、かなりヤバイのでは?

どちらにしろアジア人大量虐殺計画は存在するようで、それがウイルスによる殺戮らしい。とりあえず、“らしい”ということにしておく。本当に恐ろしいよ。とにかく子供がいる人は対策と準備を急ぐべき。


(参考:中国で鳥インフル人へ感染拡大中!)



(概要)
中国が、浙江省で人から人への感染が一部あり死者も出たが限定的であり、ウイルスは突­然変異していないと報じた。以前、鳥インフルが拡大した際に情報を出すのをやめ,公然と­報道管制をしかけた中国が、今回報道したということは危険信号だと青山繁晴氏はいう。


確かに危険かも知れないが、しかしながら、中国はSARSのとき、感染者を生きたまま焼き殺し、強引に感染拡大を食い止めた実績がある。だから、今回も強引に食い止めると思われる。そういう意味では中国共産党は凄い。普段は汚職と不正ばかりだが、イザとなれば強行手段を取るわけで、こういうときに一党独裁は強い。



今から準備!!鳥インフルエンザ対策

病弱な子供、抵抗力が弱い老人がいる家庭には、インフル対策は必須である。とにかく「アリとキリギリス」ではないが、今のうちに準備しておくべき。なぜなら、もしも、パンデミックが起こったら、そのタイミングでインフル対策で必要なものを購入しようとしても、その時には「売り切れ!」になっているから。


【1】プラズマクラスター製の空気清浄機

プラズマクラスター(Plasmacluster)は、製造業界№1の精密技術を持つシャープが開発したもの。プラズマ放電により活性酸素を発生させ+(プラス)と-(マイナス)のプラズマクラスターイオンを作り空気中に放出するこの機能によりウイルスなどの表面のたんぱく質を分解し、その働きを抑制する。

(具体的な効果)
・布に染み込ませたタバコの臭いを脱臭
・浮遊しているダニの糞や死骸等のタンパク質を切断して除去、アレルゲンの作用を低減
・空気中のウイルスを除去し、浮遊ウイルスの作用を抑える
・細菌の細胞膜のタンパク質を断片化して不活発化
・浮遊しているカビの細胞膜のタンパク質を切断して分解除去
・イオン濃度25000個/cm2の場合、肌の水分量の増加
・機能搭載エアコンの場合、内部のカビを除菌

参考情報:シャープのプラズマクラスターイオン、25立方mの空間でインフルエンザウイルスを抑制

ウイルス対策にはこのタイプの空気清浄機がベスト。

詳しくはこちら ⇒ シャープ×ダスキン!空気清浄機レンタル!まずはお試し!




【2】天然アロマ

空気清浄機だけでは家全体をカバーすることはできない。空気清浄機だけで部屋の隅々まで浄化するには無理がある。というわけで、部屋の隅々、もしくは空気清浄機がない場所は、天然アロマを使ってウイルス退治。ちなみに天然アロマに抗ウイルス作用があることは、北里科学環境センターで行われた「抗菌・抗ウイルス試験」によって、すでに認められている。

ウイルス対策のアロマに関しては、こちら ⇒ 天然アロマの香気でウイルス対策



【3】緑茶

緑茶は殺菌力があるカテキンが含まれる。インフル対策にもなる。緑茶を飲むと、インフルエンザに感染する確率が下がるそうだ。それも 発症率46%減!

このことはすでにテレビなどで取り上げられており、多くの人が知っていることだと思う。ただし、市販の緑茶(ペットボトル)を買っても、大してカテキンは含まれないので、掛川産深蒸し茶などの本場のお茶を飲むようにしよう。

本場のお茶 ⇒ 静岡県内では有名な“掛川茶”






(その他)
マスク、うがい、手洗い、人ゴミは避けるなどは基本的な予防策も忘れずに・・・

ちなみにパンデミックになれば、交通機関がストップ。流通は滞り、食品は手に入らなくなる。だから、非常食も用意。





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tag : 緑茶 鳥インフルエンザ プラズマクラスター

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