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聖徳太子の日本壊滅予言 クバンダの正体とは?

2016年に原発事故、日本沈没… 怖すぎて封印された聖徳太子の未来予言

今から約1300年前、日本にも偉大な予言者が存在した。

「冠位十二階」、「十七条憲法」で知られる飛鳥時代の偉人、聖徳太子。歴史の教科書でもおなじみで、日本の紙幣は一時、千円札、五千円札、1万円札の肖像画は全て聖徳太子だった時があったほどだ。その名を知らない者はいないだろう。

 だが最近では、お札に使用された誰もが知っている聖徳太子の肖像画が実は、本人の顔ではないという説がでている。そして、今では聖徳太子の存在すらも疑われだしているのだ。このように、何かと謎の多い聖徳太子、一体どのような人物だったのだろうか?

■聖徳太子の超人伝説

 聖徳太子(574年2月7日~622年4月8日)は、用明天皇の第二皇子として生を受ける。生まれた場所は宮中の馬小屋の前だったため厩戸皇子(うまやどのおうじ)と呼ばれていた。

 馬小屋といえば、イエス・キリストも馬小屋で生まれている。そのため、聖徳太子はキリストの生まれ変わりだという説や、キリストの話が日本に伝来して聖徳太子の話になったという説もある。キリスト教が日本に入ってきたのは戦国時代と言われているが、それよりもずっと前の時代に、シルクロードを通って日本に伝来してきた可能性もある。聖徳太子のブレーンとして活躍した渡来人の秦河勝(はたのかわかつ)は景教(キリスト教)徒のユダヤ人であるという説もある。このことから、仏教を日本に本格的に広めた聖徳太子だが、キリスト教とも何らかの関わりがあっただろう。

 さて、聖徳太子には不思議な力があったとされている。生まれてすぐに言葉を発し、幼少の頃にすでに国内外の学問を修め高僧の域に達した天才児だった。1度に10人の人の話を聞くことができ、馬に乗って空を飛び富士山の頂上に登ったという。14歳の時、物部氏との戦いにおいて仏教を奉ずる立場で蘇我氏の軍に加わっていた聖徳太子。木の枝を4本削って髪に差し「これは四天王である!」と叫んだ途端、矢が敵の総大将である物部守屋に当たって死んだ。これにより崇仏派の蘇我氏が勝利。そして聖徳太子の手によって仏教が日本へと徐々にと広められていくことになった。

 さらに、聖徳太子には未来を予言する能力まであったのだ。

『日本書紀』の巻の二十二には、太子が「兼知未然」と記されてある。未然は未来と同義語。つまり、聖徳太子には未来を示す予知能力があったことを日本の正式な歴史書が証明しているのだ。

 では……聖徳太子が残した予言とは、いったいどのようなものであったのだろうか?
幻の聖徳太子の予言

『日本書紀』では、太子が予言者であったこと以外に、具体的な予言の内容までは書かれていない。これは、太子の死後、時の権力者によって自分に都合の悪い部分やあまりにも怖ろしい記述に関しては、バッサリ削ったためだといわれている。

 ただ、日本仏法では、伏伝(最高の秘密の言い伝え)として、古い寺などで聖徳太子の予言がこっそりと伝えられているそうで、太子が、「聖書のハルマゲドン以上の怖ろしいことが起こる」という予言をしたといわれている。

 そして、太子が残した幻の予言書に『未来記』というものがあるのだが、文書としてはっきりと形が残っていない。『未来記』を元本とし、大きく影響されて書かれたと思われるものに『未然本記』というものは存在する。しかし、聖徳太子の『未来記』『太子の予言』と呼ばれてきたものは、歴史上の人物の伝承や古文書のなかにポツリポツリと現れる程度である。

『太平記』によると、鎌倉時代から南北朝時代まで活躍した武将、楠木正成は、四天王寺で『未来記』を見たと記されてある。そこには、楠正成率いる軍勢が勝利し、鎌倉幕府が倒れ、後醍醐天皇が復帰する旨が書かれてあった。それを見て楠正成は己の天命を悟ったという。その後、実際に後醍醐天皇、足利尊氏や新田義貞らとともに鎌倉幕府を倒したのだった……。

「私はまもなく死ぬし、子孫は一人も残らない」聖徳太子は自らの悲劇的な運命も予言していた。太子は病死とされているが、蘇我入鹿に暗殺されたともいわれている。太子の死後、一族は入鹿軍に囲まれた。太子の「争ってはならぬ」という遺言を守り、集団自決をしたのである。その悲劇のあった場所は、五重の塔の近く。一説によると法隆寺は、一族もろとも残虐に滅ぼされた聖徳太子の怨霊を封じ込める場所だともいわれている。

■聖徳太子が残した人類滅亡の予言
 
 聖徳太子は25歳の時、人類の終末とも言える重大な予言を残している。

「私の死後二百年以内に、一人の聖皇がここに都を作る。そこはかつてない壮麗な都になり戦乱を十回浴びても、それを越えて栄え、千年の間都として栄える。しかし一千年の時が満ちれば、黒龍(黒船)が来るため、都は東に移される」

 794年に桓武天皇により定められた「平安京」。約1000年の永きに渡って日本の首都であったが、黒船の来航により明治維新が起こり、首都は東京へ移される。

「それから二百年過ぎた頃、クハンダが来るため、その東の都は親と七人の子供のように分かれるだろう……」

「クハンダ」とは仏教用語で「末世に現れる悪鬼」のことである。真っ黒く汚れた禍々しい存在で、人の肉体も精神も真っ黒に汚してしまう性質を持っている。

「クハンダ」の正体は、隕石の来襲、核攻撃、福島原発から 出てくる放射性物質などいろいろ考えられる。

 しかし今、最も可能性が高いのが、富士噴火でなかろうか? 河口湖の水位低下、箱根山の地震など、富士山周辺では、相次ぐ不気味な前兆現象で騒がれている。

 実際に富士山が噴火すれば、大量の火山灰が東京にも降り注ぐ。火山灰は首都機能を完全に麻痺させるだけでなく、人体に深刻な健康被害をもたらすのである。当然、東京は壊滅するので、首都機能も八箇所に分断されることになる可能性がある。

 聖徳太子には、東京に真っ黒に降り注ぐ「火山灰」(クハンダ)のビジョンが視えていたのだろうか……?

 さらに、我々が救われるヒントは聖徳太子の「十七条の憲法」の第一条に記されている。「和を以て貴しとなす」つまり、「人と争わず仲良くし、調和していくことが最も大事」ということだが、人類は戦争を起こし殺し合い、物欲に走り、次第に心の平安を失っていった……。

 では、聖徳太子が予言した運命の時は、いつなのか? それは、お釈迦様の亡くなった日から数えて二千五百年後。釈迦入滅の日は諸説あるが、欧米の学者の計算によれば、BC483年、484年、487年、500年となっている。一番早い運命の時は2000年であるが、これはもうとっくに過ぎてしまっている。次に来るのは、2013年、2016年、遅くとも2017年には破滅の時がやって来ることとなる……。

 聖徳太子の目には、「日没する日本」の未来のビジョンが視ていたのかもしれない。
(白神じゅりこ)

※参考文献 『聖徳太子「未来記」の秘予言―1996年世界の大乱 2000年の超変革、2017年日本は (プレイブックス)』(青春出版社)五島勉

転載元:
2016年に原発事故、日本沈没… 怖すぎて封印された聖徳太子の未来予言



もし、これが富士山噴火ならば、随分と先の話になるな。東京遷都は1868年だから、それから200年過ぎた頃は、2068年。富士山噴火は随分と先の話となる。まあ、200年といっても聖徳太子もアバウトに言っただけだろうから、実際はもっと早いかもしれない。2020年~60年の間かもしれない。

しかし、富士山噴火程度で首都が分裂することになるのかね?
たかだか噴火で・・・・阿蘇山やイエローストーンのような巨大噴火じゃあるまいし、過去起こった富士山噴火の規模を考えても、今後、万が一、富士山が噴火しても首都が壊滅する程の事態に発展するとは考えられない。ましてや首都が分裂するなど有り得ない。というわけで、上記の富士山噴火説は間違っていると思う。

首都が分裂するぐらいだから、それは歴史上類がない程の大惨事のはずで、しかも「真っ黒に汚す」ということは相当なもの。

もう、これは核爆発以外に考えられない。すなわち東京に核爆弾が落とされることを予言している。広島に落ちた原爆を思い出せばわかる。原爆投下後、ブラックレイン(黒い雨)が降ったことはよく知られている。上記の予言はこれ以外に考えられない。ちなみに核を首都東京に落とすのは中国だろう。

そもそもクバンダとは、インド神話の魔物。詳しくは以下

鳩槃荼

鳩槃荼(くばんだ)Kumbhandaは、インド神話の魔神で、仏教では護法神(鬼神)の一族である。弓槃荼・倶満拏とも書く。サンスクリットではカバンダ (Kabhanda) パ-リ語でクバンダ (Kubhanda)。
陰嚢のような形をしていることから陰嚢・甕形鬼・冬瓜鬼と漢訳される。また、人の睡眠を妨げて災難を引き起こすことから厭魅鬼・厭眉鬼とも呼ばれる。

転載元:
鳩槃荼



上記に記されている「陰嚢」とは男性器(玉袋)のこと。
クバンダは陰嚢、もしくは冬瓜に似た形をしている。ということは、陰嚢&冬瓜=核を包んだ爆弾と考えられる。しかも「クバンダ」の文字を並べ替えると「バクダン」になる。


fatman.jpg
クバンダ=核爆弾


金玉
陰嚢(金玉)


CGP-JPAP-049atomic-littleboy.jpg
クバンダ=核爆弾


W_tougan4091.jpg
冬瓜(とうがん)



東京に核爆弾が落ちて真っ黒焦げ!!
そして、黒い雨が降って首都が真っ黒く汚染される。

東京に核が落ちれば、首都は壊滅。首都機能は分裂することになるだろうな。というか、その時点で日本壊滅。多分、中国に核をぶち込まれて、日本が中国によって蹂躙されるのだろう。そして、中国は日本を地区ごとに分けて分割統治。だから、首都が8つに分かれてしまう。(中国では「8」は吉の数なので8つに分割)

それにしても不吉な予言だ。呪いみたいだな。



聖徳太子「未来記」の秘予言―1996年世界の大乱、2000年の超変革、2017年日本は (プレイブックス)聖徳太子「未来記」の秘予言―1996年世界の大乱、2000年の超変革、2017年日本は (プレイブックス)
(1991/09/15)
五島 勉

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大衆をコントロールする心理作戦

(カタルシス効果)
暴力映画やテレビによる疑似体験を通じて、自身の満たされない欲求(暴力を振るいたい)を満たす。ストレス発散によって社会に対する不満を解消する。


(代償行動)
社会に対するストレスや不満を「飽食」(豊かな食事を提供すること)によって代償させる。代償することでストレスを発散させる。代償行動は、スポーツや娯楽も含まれる。ジムに行って汗をかくことで、ストレスを発散させる。


(骨抜き作用)
古代中国において、女性の「陰門」には兵士の戦う気概を損ねる心理的作用があるとの言い伝えがある。実際、ある城が敵軍に囲まれ、今にも攻められそうになったとき、城壁の上に女性たちを並べ、女性器を見せた。これにより敵側の戦意は喪失し、城を攻める気力がなくなったという。その隙を狙って、城側の軍が一挙に撃って出て、城を包囲していた敵軍を殲滅させたという。その効果を現代に生かすとすれば、エロ画像やエロ動画をネットやDVDを使って流すことによって、社会の男性たちの戦う気概を損ねればいい。そうすれば社会に対する不満や支配者に対する抵抗も消えていくだろう。


(スケープゴート)
グループや組織を安定的に維持にするには、組織内の誰かを生贄にすることが必要。それによりグループや組織の安定が保たれる。これはスケープゴート理論と呼ばれるもので、アメリカの人類学者ヘンリーが発見した。日本でいえば、毎度ニュースに流される政治家のスキャンダル、小保方氏や野々村議員のような変り種を叩くなどは、社会の安定にとっては必要。ああなってはいけない、と皆が思い込み、自然と社会全体がまとまる。北朝鮮、サウジ、ISISなどは、処刑をがんがんやっているが国全体をまとめるために敢えてやっている面がある。


(コーシャスシフト)
独断で決めるのではなく、全ては話し合いで決めることを徹底させることで、コーシャスシフトへ誘導する。コーシャスシフトとは、集団の意見が何もしない現状維持的な方向へ行ってしまうことを言う。これは何かを決めるときに個人より集団で話し合ったときの方が、慎重な意見に統合されやすいことを指す。ある種の心理的作用が働いてそうなる。日本の議会政治はほとんどがこの状態。逆にISISなどのような危険な組織はリスキーシフトが起こる。リスキーシフトとは集団の意見がより過激な方向へ行ってしまう現象。ベンチャー企業や反社会的組織に見られる。


(ダブルバインド)
ダブルバインドとは矛盾する二つのメッセージを与えることで、与えられた側がどうして良いのかわからなくなり、何も判断できなくなることを指す。例えば、評論家Aの言っていることと評論家Bの言っていることが全くの逆の場合、視聴者はどう判断すべきかわからなくなり、かえって問題の本質が見えなくなる。テレビの企画番組では、常に左右真逆の意見を戦わせ、あとは視聴者の判断にお任せするといった内容の番組が多くあるが、この手法は視聴者を迷宮へ誘い、問題の本質をわからなくさせる。




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(2009/12/07)
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テーマ : このままで、いいのか日本
ジャンル : 政治・経済

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【防災の知識】大地震に備えて家庭で準備しておくこと

備えをムダにしないために!今すぐ始めるべき「防災ピクニック」とは

東日本大震災から4年。あの震災をきっかけに、災害への備えが重要だと再認識した方は多いのではないでしょうか。地域の避難場所を調べたり、自宅に防災用品を備えたり、という方もいるでしょう。

ですが、その備えは、いざというときに使えるものでしょうか? 避難場所を知っている、モノがある、だけでは“その時”に使えないかもしれません。それでは意味がないですよね。

できれば、その備えが自分の家族に合ったものかどうか、十分なのか、ということを、非常時でないときに試しておきたいもの。そんな方法として、最近“防災ピクニック”が注目されているのをご存知でしょうか。

今回は、親子で気軽に始められて、防災意識を高めることもできる“防災ピクニック”について、NPO法人ママプラグの書籍『災害時に役立つサバイバル術を楽しく学ぶ 防災ピクニックが子どもを守る! (家族・教育・生活)』を参考にお伝えします。


初心者は、非常食を持参するだけでOK

“防災”という言葉がつくと、ハードルが高いと感じる方もいるかもしれませんが、難しく考える必要はありません。防災ピクニック初心者は、まず、近所の公園に遊びに行くふつうのピクニックの昼食に非常食を持参することからはじめてみましょう。

実際に、昼食に非常食を食べてみることで「子どもが持参した非常食の味を嫌がった」、「缶切りがなくて缶詰めが食べられなかった」といった、さまざまなことに気づくことができるのです。

もちろん「この非常食おいしい!」というものが見つかることも。こんな風に、何度か野外で食べながら、自分の家族にふさわしい非常食の備えを見つけてみましょう。また、食事に関しては、慣れてきたら、野外での調理を経験しておくのもおすすめです。非常時でも献立の幅が広がるでしょう。


非常持ち出し品を持って歩く

ちょっと慣れたら、非常食だけでなく、非常持ち出し品を入れたバッグ、リュックなどを持って、親子で避難場所まで歩いてみましょう。

実際に持って歩いてみると「非常持ち出し品が重すぎる」、「リュック型が楽かも」、「乳児を抱いて荷物を背負うのはつらい」などといった、さまざまなことに気づくでしょう。また、実際に歩くことで、歩きにくいところや、危険なところをあらかじめ見つけておくことができるのです。


野外での試しで気づきを共有

目的地では、持参した防災グッズも試してみましょう。いざというときにはじめて使うのでは、使い方がわからずパニックになってしまうかもしれません。また、不便な野外だからこそ、衣類、赤ちゃん用のグッズなど、足りないものがあることにも気づけると思います。

防災ピクニックは、お友だちの親子などと一緒に大勢でやってみると、より効果的。「他の人が持っている非常食やグッズの方がいい」、「このグッズはあまり使えない」、「代用品があるかも」など、人が増えれば気づきも増えるはず。この気づきを共有して、家族の防災へ活かしてみるのがおすすめです。

いかがでしたか? 親子でピクニックを経験すれば、備えが万全になるだけでなく、親子の防災意識を高めることができそう。そのときに命を守るために、ぜひトライしてみてくださいね。

転載元:
http://news.mynavi.jp/news/2015/03/07/282/



防災ピクニックというのは、面白い発想。家族がいる人はやってみる価値があると思う。








ところで、数年前、私は池袋の防災博物館に行って防災訓練を受けたことがある。これは良い訓練になった。防災博物館の防災訓練はオススメ。

▼池袋防災博物館▼
http://www.tfd.metro.tokyo.jp/hp-ikbskan/index.html

(防災訓練におけるポイント)

ポイント①:意外と知らない消火器の使い方と火の消し方
消火器は火の根っこに当てること。火の根っこに当てないと火は消えない。また、火が天井まで伸びたらアウト。火が天井に伸びると火は家全体に広がるので、消火器で消化するのは無理。そうなった場合、即刻、その場から退避すること。


ポイント②:火事の時、安全に脱出する方法
家が火事になった場合、火より警戒しなければならないのが煙。家裁道具や家の壁が燃えると有毒ガスが出る。その有毒ガスが最も怖い。煙は3回吸ったらアウト!!

1回吸う:めまいが生じる
2回吸う:動けなくなる
3回吸う:意識喪失

というわけで、煙を3回吸ったらアウトなので、絶対に煙は吸ってはならない。その対策として、ゴミ袋に空気を入れてそれを頭からかぶる。大きめのゴミ袋ならば3分ぐらいは呼吸は持つ。ゴミ袋をかぶれば煙に巻かれても大丈夫。ゴミ袋をかぶって姿勢を低くしながら家の外へ出る。その際、ゴミ袋は閉める必要はない。かぶるだけで良い。煙は高い所を漂うので、姿勢を低くしていれば、ゴミ袋を閉めなくても煙は入ってこない。(本当はガスマスクがあるとベスト)

ガスマスクはこちら ⇒ メガネと併用可 M04 ガスマスク型 ファン付 フェイスゴーグル フェイスマスク BK


ポイント③:地震の体験
震度5、震度6、震度7を体験できる。体験してわかったことは震度6以上は思ったほど大したことがない。揺れのひどい田舎の電車に乗っているような感じ。ただし、家裁道具が倒れるのは間違いないので家裁道具は転倒防止の措置を施すことが必要。ちなみに地震の際、木造建築の2階建て家屋は、2階は潰れず、1階が潰れる傾向にあるので、寝室は2階にするのが良いとのこと。

家具の転倒防止はこちら ⇒ 家具転倒防止圧着Wポール KBW-M



災害時に役立つサバイバル術を楽しく学ぶ 防災ピクニックが子どもを守る! (家族・教育・生活)災害時に役立つサバイバル術を楽しく学ぶ 防災ピクニックが子どもを守る! (家族・教育・生活)
(2014/02/21)
ママプラグ

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テーマ : 地震と津波の防災
ジャンル : 福祉・ボランティア

tag : 防災訓練 防災ピクニック

わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相!

わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相!わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相!
(2013/02/01)
船瀬 俊介

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まだ、読んでない方は、この本を読まれることを勧める。ハッキリいって必読の本。この本にはマスコミでは報道できない100のタブーも暴露されており、非常に参考になる。また、この本を読むことにより、自分の命を守ることにも繋がる。

とにかく知らないことがいかに危険か、それがよくわかった。知らないと敵の罠に嵌り、あの世行きである。自分や自分の家族、または友人知人を守るためにも、知ることは大事である。

では、この本を読み、私が気になった部分を一部抜粋する。

近代医学は野戦病院の医学、9割の慢性病には無力だ

タブー46・・・現代医学=19世紀ドイツで確立した近代医学は“野戦病院”の医学である。麻酔、外科手術などの救急医療には優れている。しかし、それは患者の1割にしか過ぎない。9割の慢性病にはまったくの無力。それどころか症状を悪化させ、患者を殺している。「9割の医療が地上から消えれば、人類はよりハッピーに暮らせる」(R・メンデルソン医師)

タブー47・・・薬物療法=19世紀前半までの欧州では「自然療法」「整体療法」「心理療法」「同種療法」「薬物療法」が共存していた。しかし、薬物療法が石油資本、国家権力と癒着して、他の療法を弾圧、排斥したのだ。近代医学ははじめから虚妄だった。

タブー48・・・クスリ信仰=「クスリで病気は治せない。」病気とは「体が治ろうとする治癒反応」だ。それを対処療法のクスリで止めると病気は慢性化、悪性化する。さらにクスリは毒で副作用がある。また薬物耐性で量が増え、薬物依存で止められなくなる。製薬メジャーによる戦慄のワナだ。

タブー49・・・自然治癒力=「人間は生まれながらに100人の名医を持つ」と、医聖ヒポクラテスは明言している。それは自然治癒力のことだ。しかし、現代医学教育(狂育)は自然治癒力を教えない。『医学大辞典』からも抹消されている。「人間が自然に治る」ことを知られると医者も薬屋も困るのである。

タブー50・・・iPS細胞発ガン=山中伸弥教授のノーベル賞受賞のiPS細胞は「増殖抑制酵素」を破壊して成立する。するとガン細胞も猛然と増殖。夢の再生医療の真相は、“発ガン医療”だった。だがこれに触れることはタブーなのだ。

タブー51・・・長寿神話の崩壊=日本の平均寿命は世界一のペテンだった!各国、算出方法はマチマチ。後出しジャンケンで、26年間も“世界一”と自慢のアホらしさ。政府も「補正」値と認める。医療・食料・保険マフィアたちの“洗脳”に気付け!

タブー52・・・インフルエンザ・ワクチン=「効きません。ウイルス学を学んだ者の常識です」。これは元インフルエンザ対策の責任者、母里啓子医学博士の警告だ。その理由は「ウイルスの変異が激しく、ワクチン開発が追いつかない」「ワクチンには毒性がある」「新型インフルエンザ用のワクチンは100倍も死者が出ている」。国やマスコミが国民を騙すのは、5000億円近くもの“ワクチン特需”となるからだ。

タブー53・・・メタボの罠=厚労省が実施したメタボ健診の狙いは「1億総クスリ漬け」。腹囲、高血圧・・・・などの診断基準のハードルを下げ、誰でも引っ掛かるように仕組んだ。3060万人を強制的に病院送りにしようという、とんでもない謀略だ。以下の『メタボ3悪薬』を止めること。

タブー54・・・降圧剤=70歳以上の二人に一人が服まされている。副作用は「脳梗塞」「めまい」「貧血」「不眠」「肩こり」「しびれ」「不整脈」「心房細動」「頻尿」「尿モレ」から「インポテンツ」まで! 「脳梗塞」で寝たきり老人が増えている一因である。

タブー55・・・血糖降下剤=これは劇薬である。それだけでも副作用は強烈だ。「悪心」「嘔吐」「腹痛」「下痢」・・・・“毒”を飲まされるのだから、当然だ。さらに「倦怠感」「筋肉痛」「アシドーシス(酸血症)」を引き起こす。また「低血糖症」となり、不安、衝動暴力、異常行動の原因となる。

タブー56・・・抗脂血剤=コレステロール低下剤。年間1万人が副作用で死亡しているといわれている。筋肉が溶ける重大な副作用がある(横紋筋融解症)。脱力感で寝たきりとなる。動物実験では先天性奇形が確認された。「急性腎不全」で死亡することも。溶けた脂質が毛細血管に詰まり、発ガンする恐怖もある。

タブー57・・・輸血の罠=「輸血」は昭和天皇も殺した?輸血ショック症候群(GVHD)は死亡率100%。輸血でガンは4~6倍増!「輸血」「血液製剤」は有害無益な吸血ビジネスだった。ただ塩水を与えるだけで失血死は防げる。

タブー58・・・頭痛薬=慢性頭痛の主原因は「頭痛薬」である。それが笑えぬ真実だ。患者は一種のドラッグ中毒になっている。頭痛は薬が切れた禁断症状なのだ。

タブー59・・・断食療法=断食には優れた治療効果がある。免疫力、排泄力が目覚しく増強し、万病が治るといっても過言ではない。野生動物はすべて断食で病気や怪我を治している。しかし、現代医学はこれを徹底して黙殺している。「食わない」だけで治られては商売あがったりとなるからだ。

タブー60・・・抗がん剤=厚労省の技官や担当課長ですら「抗がん剤はがんは治せない」と証言している。さらに、猛毒であり、強い発がん物質であることも認めている。271人の医師のうち270人が自分や家族には「断固ノー」と回答。投与するとがんと闘う免疫細胞(NK細胞)を殺す。よって、毎年がん死亡者の8割、28万人ががん治療で“虐殺”されている。

タブー61・・・放射線がん治療=がん「3大療法」の一つ。これは抗がん剤よりもさらに免疫力を激減させる。結果的には増がん治療なのだ。「やってはいけない治療だ」(安保徹新潟大教授)

タブー62・・・がん無限増殖論=約150年前のドイツの血液生理学者ルドルフ・ウィルヒョウが唱えたペテン理論。いまだに医学教科書に載っている!「がん細胞は一度生まれると宿主(患者)を殺すまで増殖する」という説だ。だが、がん細胞は毎日数千個も生まれている。だったら人類は100万年前に絶滅しているはずではないか。1975年にがんを攻撃するNK細胞が発見されたが、がんマフィアたちはこちらは完全黙殺だ。

タブー63・・・白血病=別名「血液のがん」と呼ばれる。しかし「白血病はがんではない。白血球が疲弊したにすぎない」と指摘されている。血液細胞は可逆性があり、元の健康細胞に戻る。心身の疲労が発病原因なので、十分な休息で治る。悪化させているのは猛毒な抗がん剤投与などの“治療”というから実に皮肉だ。

タブー64・・・がん検診=人間は誰でも毎日、平均5000個のがん細胞が体内に生まれているという。しかし、最近のがん検診は細胞レベルでがんを“発見”する。よって誰でもがん患者に仕立てられる。また告知の精神ショックで免疫力は約10分の1に激減。安保教授(前出)などの良心的医師は「がん検診は受けてはいけない」と警鐘を鳴らしている。

転載元:
わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相!




現代医療のタブーがここに記されている。もし、これが事実ならば、現代医学は殺戮医学であり、我々は現代医学に抹殺される家畜である。NWOの人類家畜化計画とはこのことを意味していたのかも知れない。

それにしても殺戮されるだけでなく、金まで払って殺戮されてしまうのだから、もう、どうにもならない。我々に残された道は二つ。一つはこのままベルトコンベア式に抹殺されるのを待つ。もう一つは反旗を翻し、この状況を打開すること。打開策の第一段階はネットを使っての情報拡散である。



テレビも新聞も隠す『真実の情報』  知ってはいけない!? 医食住の怖~い話  知らないあなたはテレビも新聞も隠す『真実の情報』 知ってはいけない!? 医食住の怖~い話 知らないあなたは
(2013/03/21)
船瀬 俊介

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テーマ : 医療・病気・治療
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tag : 現代医学 医療 病気

アジア産のハーブ抽出成分(テトランドリン)がエボラウイルスに有効だった!!

アジア産のハーブ抽出成分、エボラウイルスに有効か 研究

2月27日 AFP】アジア原産のハーブから抽出された分子「テトランドリン」には、エボラウイルスが人体の細胞に侵入するのを防ぐ働きがあり、感染阻止に役立つ可能性があるとの研究論文が、26日の米科学誌サイエンス(Science)に掲載された。

 テトランドリンは、アジア原産のハーブの一部に含まれるカルシウムチャンネル遮断分子。テトランドリンを用いたエボラウイルスの研究は、まだペトリ皿や実験動物で行われている段階にすぎないというが、これまでに得られた成果は、霊長類での試験とその後に行われる可能性のある人間での臨床試験の正当性を裏づけるものとなっていると論文の執筆者らは述べている。

 米テキサス生物医学研究所(Texas Biomedical Research Institute)などの研究チームは、エボラウイルスが細胞内に入り込むのを阻止するのに最も有効な小分子を見つけることを目指して、高血圧症の治療に用いられている既存の薬剤数種を詳しく調べた。研究チームによると、試験した化合物の中で最も有効性が示されたのは、マウスを感染から守り、明白な副作用もなかったテトランドリンだったという。

 同研究所の免疫ウイルス学部門の科学者で、ユーイング・ハルセル(Ewing Halsell)ファウンデーションのロバート・デービー(Robert Davey)研究員は、「マウスでの試験でこの薬剤はウイルスの複製を阻止し、マウスの大半を感染から救った。エボラウイルスに対して有効なワクチンと治療法の探求に世界中の科学者らが総力を挙げて取り組む中、今回の研究がもたらした探求の前進と加速に対して非常に大きな興奮を覚えている」と述べた。

 世界最大規模の大流行で2013年以降、西アフリカを中心に9000人以上の死者を出しているエボラ出血熱を治療するための市販薬は存在しない。

「われわれは慎重ながらも楽観している。今回の研究過程における次の段階は、人間以外の霊長類で、テトランドリンとエボラウイルスとの相互作用における安全性と有効性の両方を試験することだ」とデービー氏は説明した。

 今回の論文には、米テキサス大学医学部ガルベストン校(University of Texas Medical Branch at Galveston)、独ルートビヒ・マクシミリアン大学ミュンヘン(Ludwig-Maximilians-Universitat München)のミュンヘン統合タンパク質科学研究センター(Center for Integrated Protein Science Munich、CIPSM)、米サウスウェスト研究所(Southwest Research Institute)の共同執筆者が名を連ねている。(c)AFP

転載元:
アジア産のハーブ抽出成分、エボラウイルスに有効か 研究



テトランドリンが抽出されるハーブを調べてみたら、シマハスノハカズラ(学名:Stephania tetrandra S Moore)という植物から抽出できるようだ。聞いたことがない植物だが、以下の生薬一覧を見ると防已(ボウイ)という生薬が、この植物を使っていることがわかった。

▼漢方代表生薬▼
http://www.asahi-net.or.jp/~yq6k-srtn/datashouyaku03.htm

生薬:防已(ボウイ)
基元:シマハスノハカズラ(ツヅラフジ科)の根
成分:テトランドリン、ジメチルテトランドリン、ファンキノリンなど
作用:利尿、止痛(関節痛)、鬱血性心不全改善、抗炎症


boui.jpg

テトランドリン含有のシマハスノハカズラ




あるじゃないか。と思いきや・・・
実は、上記のテトランドリンが含まれる漢方薬「防已(ボウイ)」は、中国で売られている漢方薬「防己(ボウキ)」で、日本の漢方薬「防已(ボウイ)」ではない。日本の「防已(ボウイ)」には、シマハスノカズラは使用されておらず、代わりにオオツヅラフジが使用されている。オオツヅラフジには「テトランドリン」は含有されていない。

そこで、シマハスノカズラを使用している中国の漢方薬「防己(ボウキ)」が日本で売られているかどうかを調べてみると、これが存在しない。日本ではシハマスノカズラの中国の防己(ボウキ)は売られてない。それどころか日本に輸入されてもいなかった。非常に残念なことだ。というか、輸入しろよ!!ボケ!!


▼注意:中国の防己と日本の防已の違い▼

中国の生薬名:防己(読:ボウキ)
日本の生薬名:防已(読:ボウイ)

*漢字と読みが違う。中国は「己(キ)」、日本は「已(イ)」。


以下、参考までに

防已と清風藤の錯誤



本来「防已」といえば寒涼性の「漢防已」あるいは「粉防己」(原植物はツヅラフジ科のシマハスノカズラ Stephaniatetrandra S. Moore)が使用されるべきものである。

 しかしながら残念なことに近年、間違ってアリストロキア酸を含有する「広防己(Guangfangji)」(Aristolochia fangchi Y.C. Wu ex L.D. Chow)を使用して腎障害が発生する事故のために、アリストロキア酸を含有しない粉防已や漢防已まで敬遠されたかの感がある。

 ところで問題は日本国内で防已といえば、すべて清風藤が用いられており、アリストロキア酸を含有しない粉防已や漢防已はまったく採用されないことである。

 日本では防已といえばすべて日本薬局方で定めるオオツヅラフジ Sinomenium acutum Rehder et Wilson (Menispermaceae)のつる性の茎及び根茎に限定されている。

 このオオツヅラフジは中医学における清風藤に該当するもので、中医学における防已としては使用されない。それもその筈で、両者は寒熱に違いがある。

 本来の防已は辛寒で苦味の性味で、帰経は膀胱、脾、肺、腎。袪風止痛、通経活絡、利水退腫の効能であり、清風藤は辛温で苦、帰経は肝、脾。袪風除湿、通経活絡、散瘀消腫で、両者は類似点が非常に多いものの、寒熱が異なることに大きな違いがある。

 だから実際問題として、日本でもしばしば繁用される防已黄耆湯を用いる場合、変形性膝関節症において、患部の寒熱の状況によって効能に大きな差が出てくることになる。

 数十年前までは、清風藤を用いた日本の防已黄耆湯がよく奏功する変形性膝関節症にしばしば遭遇したものだが、昨今の温暖化により患部に熱を持つ膝関節症が増えており、明らかに防已黄耆湯証と思われる場合でも、石膏や地竜を加えるなどして清風藤の温性を打ち消す工夫をしなければ 効果を発揮しない事態が頻出するのである。

 願わくば寒涼性の正式な防已である粉防已や漢防已が厳密な検査を経て、日本薬局方に採用され、本当の防已黄耆湯が製造できる体制を整えて欲しいものである。

転載元:
日本漢方における 防已と清風藤の錯誤




エボラの正体エボラの正体
(2015/01/09)
デビッド・クアメン、西原智昭(解説) 他

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テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

tag : テトランドリン 防已 シマハスノカズラ

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