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ワクチンの実態



メイヤー・アイゼンスタイン博士がゲストのアレックス・ジョーンズ・テレビ。
2009年8月25日午後1:00〜2:30までの放送分

ワクチンには何が入っているの?(2/6)

ワクチンには何が入っているの?(3/6)

ワクチンには何が入っているの?(4/6)

ワクチンには何が入っているの?(5/6)

ワクチンには何が入っているの?(6/6)


(動画のまとめ)
・ワクチンは効かない。1976年の豚インフルの時も効かなかった。季節性インフルも毎年効果ない。

・メンデルソン博士は「どんなワクチン摂取でも神経学的損傷を起こす」と述べている。

・1976年の豚インフル騒動の時、当時のフォード大統領が、アメリカ人全員にワクチン接種を指示。5~6週間で国民の15%~20%に接種したところで、ワクチンで死ぬ人はいてもインフルで死ぬ人はいないと気付き、即時中止。死者が40~50人との発表だが、それは嘘ではないか。数百人死んだのではないか。また、報告では5千人がギラン・バレー神経症になったが、これは一時的な麻痺症だが、多くの場合、完治しない。

・小児麻痺、ジフテリア、破傷風、百日咳などの症例は80年前から減少していきているが、最近のワクチンの普及により、減少に拍車が掛かるはずなのにそうはならない。上下水道、公衆衛生、栄養補給の普及・向上によって、こうした病気が減少してきたにも関わらず、最近のワクチンの普及によって、こうした病気が増加傾向にある。従ってワクチンは免疫系を痛め、問題の原因となっている。また、自閉症の発生率は27年前は2万5千人に一人。今では87人に一人となっている。ちなみに現代文明、現代医学の導入を拒否するアーミッシュは、これら症例は極めて低い。

・インフルエンザ予防にはビタミンDが最も効果的。例として、第1次世界大戦の際、水兵が最も死亡率が低かった。逆に兵舎やたこつぼ濠にいた兵士は死亡率が高かった。ビタミンDは太陽を浴びることによって得られる。これが最も効果的。

・アメリカ皮膚学会の35年来の大嘘が「太陽で皮膚がんになる」ということ。日の当たらない生活をしている現代は皮膚がんが最も多くなっているが、これは太陽の所為ではなく、日焼け止めクリームが原因。

・新型インフル騒動のとき、米国は妊婦にもワクチン接種を推奨した。妊婦はワクチン接種は不可にも関わらず。

・薬は混合では使うな。ワクチンも一種の薬。混合ワクチン=数種類のウイルスが混入したワクチンは1回の注射とは違う。良くないということ。

(ここまで)

詳しくは動画をご覧ください。ちなみに私の知人にも医者がいる。内科医であるが、彼はワクチンが危険であることを知っており、患者にはワクチンを処方していない。善良な医者である。




インフルエンザ・ワクチンは打たないで!インフルエンザ・ワクチンは打たないで!
(2007/11)
母里 啓子

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tag : 新型インフルエンザ

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