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鳥インフルは人から人へ感染する?

(鳥インフル論文が全文公開、ヒト感染の可能性示す)
http://www.asahi.com/international/reuters/RTR201205040019.html

( 「鳥インフル」は人から人へ感染する?)
http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/eyenews/2012/05/post_182.html

(H5N1インフルエンザウイルスの病原性解析)
http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/virology/research.html#2


H5N1高病原性鳥インフルエンザは人において約60%という高い致死率である。その高病原性のメカニズムを東京大学医科学研究所の河岡教授らは哺乳類同士でも感染する仕組みを解明した。

(転載)
「ポリメラーゼ複合体の構成要素の一つであるPB2タンパク質の627番目のアミノ酸がリジン(K)であるウイルス株はマウスおよびフェレットにおいて病原性が高く、627番目のアミノ酸がグルタミン酸(E)である株は病原性が低いことを見出した。また627番目のアミノ酸がLysであると、鳥インフルエンザウイルスは哺乳動物において効率よく増殖することを明らかにした。我々はこのような病原性決定因子を複数見出しており、それらの因子がどのようなメカニズムでH5N1ウイルスの高病原性に関与しているのかを、宿主応答との関係から探索中である。病原性という複雑な生命現象を分子レベルで解明することにより、ウイルス感染症の新たな概念の確立と新規治療法の開発が期待される。」


エイズ、エボラ、サーズ、鳥インフル、豚インフルも生物兵器としての人工ウイルスであるとの疑いがもたれている。これら猛毒のウイルスは、アフリカ、アジアで猛威を振るっており、有色人種を抹殺するために作られた生物兵器であるとの噂が絶えない。

今回、人から人へ感染する鳥インフルが解明されたが、これがテロで悪用され、世界にバラ撒かれれば、致死率60%ということもあり、世界の人口は半減する。



<参考>
数年前に新型インフルエンザ(豚インフル)が流行したが、この動画は豚インフルの真相を暴露したもの。





(調査ジャーナリストのウェイン・マドゥセン氏より)

このウイルスには3つの研究所が関わっています。1918年にスペイン風邪で亡くなったアラスカの女性の遺体からウイルスの遺伝子が抽出され、いくつかの研究所に送られました。

今回、私が発見したのは、その中でも特に3つの研究所がこの研究に深く関わっていたことです。一つ目はウィスコンシンの微生物研究所、二つ目はウィニペグの国立微生物研究所、そして、三つ目はテネシーの研究所です。この三つの研究所が1918年のスペイン風邪ウイルスを研究し、改造して復活させた発生源のようです。

これは明らかに微生物学者の行き過ぎた研究によって生み出された結果でしょう。また、もっと邪悪な意図が働いているかも知れません。というのはウィスコンシンの研究所というのは「フルー・ジーン(インフルエンザ遺伝子)」という会社と利害関係をもっていて、この会社は自ら開発したH1N1用ワクチンで莫大な利益を上げているのです。

また、911世界貿易センターテロの後の炭疽菌を用いたバイオテロの際に、ハーバード大学のドン・ワイリー博士が自殺した事件がありました。しかし、私が調べたところ自殺の痕跡は全くなく、他殺としか考えられません。これについては地元警察もFBIも精密な調査はしておりません。私は、その調査の過程で、炭疽菌事件についてウィニペグの国立微生物研究所がバイオテロの疑いで、警察の調査を受けていたのを発見したのです。この研究所は今回の新型インフルエンザを製造したところです。

現在の微生物研究所や医療業界に大切な倫理を強制できる方法がありません。この新型ウイルスは現実に一部の生物医薬企業の利益のために生み出されたものです。ですから、この事件はバイオテロです。または演出されたバイオテロドラマでしょう。多くの人が亡くなっているのです。現在においても以前の炭疽菌事件と同様にFBIをはじめとする法的組織は調査に乗り出してないようです。

今回のインフルエンザウイルスの研究も本来は1918年のスペイン風邪の再来を防ぐという名目で行われていたものです。しかし、実際にはこの種類の研究は全く反対の目的で行われているフシがあります。

たとえば、5月に国立微生物研究所の科学者がアメリカとカナダの国境でエイズウイルスとエボラウイルスを所持していたところを逮捕されました。また、日本人の科学者も今回の新型H1N1の遺伝子をインドネシアから国外に持ち出そうとしたところを空港で逮捕されています。日本も今回の研究に一枚かんでいるようです。

(ここまで)


(補足1)
http://science.slashdot.jp/comments.pl?sid=387958&cid=1285308

(補足2)
http://www.legitgov.org/Kobe-University-lab-creates-novel-H5N1-secret-lab




鳥インフルエンザの正体鳥インフルエンザの正体
(2005/12/21)
太田 龍

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