スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

米国内における中国秘密警察の活動と麻薬密売

ShermanSkolnick.jpeg
異端のジャーナリスト Sherman Skolnick



米国内の麻薬密売の真相を暴いた人物がスコルニックである。彼はシカゴで活動していたジャーナリスト。2006年に心臓発作で死んでいる。(享年76歳)

極めて怪しい死であるが、それにしても彼が暴露した米国内における麻薬密売の実態は、想像を絶するものがある。読めばわかるが、ここまで米国が腐敗していたとは正直に言って驚いた。

米国には中国スパイが大量には入り込んでおり、中国スパイはロックフェラーおよび巨大スーパーマーケットとタッグを組んで、麻薬密売で荒稼ぎしていた。

中国スパイ=TE-WU(特務機関)は麻薬を武器にして、米国を内側から食い破ろうとしている。まさに「RED DAWN」である。

(参考サイト:すでに閉鎖状態)
http://www.skolnicksreport.com/chinesesp.html

このサイトに書かれてあることを全文紹介したかったのだが、内容が英文で、しかも膨大な文量なので、とりあえず、当方で簡潔にまとめてみた。現在、このサイトは閉鎖されており、アクセス不能。



【中国秘密警察(TE-WU)に関して】

阿片戦争において、英国は中国を麻薬漬けにすることで征服することを企図した。そして、麻薬は英国の世界的な利権の財源となり、君主国としての大英帝国に大きな利益をもたらした。現在、アメリカの大企業は、この英国の行いのいくらかを中国と組んで進めようとしている。IBMやボーイング、その他の多国籍大企業は、低コストで使える中国の巨大な労働力を利用したがっている。そして、進行中の諸事を隠蔽するため、米国の新聞誌は、これらの事実をほとんど報道しない。

米国新聞誌が一般の米国民に報道することがない問題をいくつか挙げておく。

[1] "米国における" 中国秘密警察の歴史。
[2] 農・鉱産物、その他の市場、及び外貨為替を含む為替市場への中国秘密警察の侵入。
[3] 米国の財政的・産業的・軍事的な秘密に関する, 中国秘密警察による共有, 闇売買, 窃盗など.
[4] ロックフェラー一族への見返り: 米国の中核地帯を中国麻薬で浸すこと。
[5] 中国囚人の人体パーツと米国ロックフェラー病院。
[6] 中国秘密警察と共同で米国で動いている他国の情報部。
[7] 中国秘密警察と共同で米国で動いている外国の新聞経営者、及び、中国の王族とアメリカのマスメディア。

中国秘密警察にはB.C. 550年に遡る長い歴史があり、常に高度な技能を備えていた。20世紀は入り、中国秘密警察は、TE-WU(テーウー)という名の秘密警察として発展する。

彼らが用いる特殊な隠語は外部の者には理解不能である。TE-WUは独特の方言を使っており、さらに複雑な暗号も使っている。古い歴史を持つ諜報機関なので暗号が難しく、外部者には解けない高度化された暗号となっている。アメリカに渡ったTE-WUは、陰で秘密工作を展開し、アメリカを破壊するためのあらゆるテロ活動に関与してきた。例えば、マディソンのウィスコンシン大学にある米軍計算センター爆破事件はTE-WUが仕掛けたものだ。

これらTE-WUによる破壊活動を阻止するためにCIAやFBIはTE-WUを追跡するが、なぜか、TE-WUの破壊活動は次々と成功する。理由はCIAがTE-WUの独特の方言と暗号を解読できなかったからである。CIAが華人スパイを使ってTE-WUに潜入させても、言葉の違いから捜査が進まなかったのだ。しかも、TE-WUは結束が固く、アメリカへの離反者が存在しなかった。

さらにCIAは、Te-Wu追跡のため、第2次世界大戦から残された米国のスパイ活動の専門家を利用していた。彼らはCIA前任者グループ(OSS)を去り、活動休止中だった人々である。しかし、人数は極わずかであった上、CIA局長はTe-Wu追跡に力を入れなかった。理由はベトナム戦争に原因があった。当時、アメリカはベトナムと仲が悪かった中国から情報を得ることを行っていた。その為、TE-WUはアメリカで罰することができなくなり、追跡を適当に終わらせるしかなかった。政治的取引の所為である。

そもそも、最初にアメリカに入ったTE-WUの一団は、中国のエリート家族で、毛沢東政権誕生後、中国から逃げてアメリカへ渡った人々である。もともと彼らは、中国の王家・貴族であり、中国ではリベリー会社(英国東インド会社の母体)と手を組んでアヘン貿易で大儲けした。リベリー会社は中国エリート(王家・貴族)を使って、アヘンを中国にばら撒いた。そこで、毛沢東は政権を握るとエリート(王家)を排除するために彼らの命を狙っていた。毛沢東に狙われた中国エリートは中国から脱出し、アメリカへ渡る。アメリカに逃亡して、自分たちの資金は香港上海銀行に資金を移動させた。シカゴにある香港上海銀行はその一つである。

ところで、TE-WUであるが、中国においてTE-WUが勢力を拡大したのは100年前である。カンションという人物がTE-WUを大きくした。カンションは共産主義者でもあった。中国のTE-WUのトップであるカンションが、20世紀の清王朝末期に中国秘密警察をTE-WUという名に変えた。その後、毛沢東政権が誕生するとカンションは共産主義者になって毛沢東に擦り寄った。毛沢東は中国に残ったTE-WUを利用するようになり、朝鮮戦争後1956年頃から、毛沢東はTE-WUを使ってアメリカ侵略を開始する。

現在、TE-WUを仕切っているのが王军(ワングジュン)。彼は外交官であり、スパイである。米国において中国の外交官は裏の顔を持っており、彼らは全員TE-WUである。そして、外交官のトップが王军である。この王军であるが、彼はホワイトハウスとも直通している。アメリカの軍事機密が王军を通して中国に流れていたのだ。大陸間弾道弾ミサイルを無効にする技術までも王军を通して中国に渡っている。流したのはクリントン大統領である。クリントンは王军に機密情報を流していた。ちなみにTE-WUのアメリカ支部のトップは二人おり、王军とフランシス・カンフォンである。

TE-WUであるが、今ではアメリカをほぼ篭絡している。しかも一部(ハグレ組)のTE-WUは、ウォルマートやロックフェラーと連携して麻薬密売に手を染めている。最初、TE-WUは中国の秘密警察としてアメリカを侵略する予定だったが、途中でTE-WUの一部(ハグレ組)がロックフェラーと吊るんで麻薬密売に走ったのだ。そして、リベリー会社やアメリカの闇の権力は、このTE-WUと組んで麻薬で大儲けした。

さて、ウォルマートはウォーレン・バフェットのスーパーマーケットであるが、実はウォルマートはTE-WUの楯として機能している。TE-WUはロックフェラーの銀行(BANK ONE)を購入し、アーカンソー州に本拠地を置いている。そして、TE-WU(ハグレ組)はロックフェラーのBANK ONE(シカゴの銀行)を使って麻薬マネーの資金洗浄を行っている。Bank One Corporationは、1998年にバンク・ワン・オブ・オハイオとファースト・シカゴ・NBDが合併して誕生した銀行である。現在、BANK ONEはJPモルガン・チェースに吸収されている。

麻薬取締に関しては、DEAもCIAもロックフェラーの傀儡であり、さらにDEAの長官にはTE-WUのスパイが居座っていたのでDEAは何もしなかった。DEAが取り締まるのは、闇の権力に組しない新参者だけである。



【ロックフェラー家とアーカンソー州】

ウォルマート(Wal Mart) は、アメリカのアーカンソー州ベントンヴィルに本部を置く世界最大のスーパーマーケットであり、売上額で世界最大の企業である。

ウォルマートを理解するには、アーカンソー州をしっかりと把握しなければならない。また、アーカンソー州の謎を解くためには、ロックフェラ一家に関して知識が豊富でなければならない。さらに中国秘密警察を理解するには、世界で最も富裕な家族(ロックフェラー家)のことをよく知らなければならない。

まず始めにロックフェラ一家について説明する。ロックフェラー家は、広範囲な地域と天然資源及び比較的小さな人口を持った国を所有し、運営することを好む。そうする事で、必要があれば、いわゆる「選挙」に当選したい時、すべての投票を買うことができるし、自分達の身内や部下から議員を選出する事ができる。ウエスト・バージニアは、そのような州である。また、ロックフェラ一家は共和党、民主党の両陣営に通じており、時々、民主党員であるふりをして、または共和党員のふりをする。ジョン・ロックフェラー4世(ジェイ・ロックフェラー)は米国の上院議員(ウエスト・バージニア州)である。彼はジョン・ロックフェラー1世(スタンダードオイル創立者)の曾孫である。

スタンダードオイルは独占禁止法によって1911年に連邦最高裁法令によって解体された。しかし、それは名前を変更したに過ぎず、スタンダードオイル・トラストは再復活している。歴史上、スタンダードオイルは競争者を嵌める策としては、自分達の廃れた製造工場を爆破し、それによって、公的支援を獲得し、競争相手に勝ってきた。イーダ・ターベルは、20世紀のロックフェラーの犯罪を詳細に記録している。

米国の上院議員として、ジョン・ロックフェラー4世は、自分を無害に見せるために「ジェイ」という呼称を使っている。また、彼の妻(シャロン・パーシー・ロックフェラー)は、公的な放送局の重要な地位にいる。そのため、ラジオ局は全国石油ラジオと呼んでいる。NPR (ナショナル・パブリック・ラジオ)とPBS (公共放送サービス)は、ロックフェラー及び大手石油会社の犯罪行為を暴露する事は絶対にない。

ロックフェラーが所有し操作している州にアーカンソー州がある。かなり大きい土地と小さな人口であるアーカンソー州では、例え野犬捕獲員として成功するにしてもロックフェラーの許可が必要である。昔、アーカンソー州はウィンスロップ・ロックフェラーが知事であった。彼は興味深いことにロックフェラー家の中枢に関わる人物とのインタビューで、クリントンの名詞が、WILLIAM ROCKEFELLER CLINTON(ウイリアム・ロックフェラー・クリントン)であるべきと発言している。

ところで、ロックフェラ一家は普通のファミリーではない。ウィンスロップ・ロックフェラーは、ビル・クリントンを含む、5人の非嫡出子を生んでいる。ただし、そのことを証明する公的書類が存在していたとしても、それらの記録は抹消されている。(管理人註:ブッシュ元大統領にも隠し子=男子がいる。ブッシュは自分の息子を闇の仕事で使っている。)

ロックフェラ一家がビル・クリントンとヒラリー・クリントンを用済みとするまで、この二人はアンタッチャブルである。クリントン弾劾裁判では、米国の上院議員は確かに彼の罪を認めていたが、驚くべき事に彼らはアーカンソー州が闇の権力の拠点になっていることは何も知らない。

ヒラリー・クリントン:イリノイ州シカゴ出身。元国務長官、元ウォルマート役員。
ビル・クリントン:アーカンソー州ホープ出身。元米国大統領、元アーカンソー州知事。



【アーカンソー州とウォルマート】

アーカンソー州はアメリカのミッドウエストにある。人口は少なく小さい空港しかない。ここは麻薬取引には好条件の場所である。先に説明したようにアーカンソー州はロックフェラーの州で、アーカンソー州の現在の裏支配者は、ビル・クリントンである。(管理人註:ビル(BILL)はバーバリアン・イルミナティの意味であった。だから、(ビル)・クリントン、(ビル)・ゲイツは、イルミナティとして育てられた人物。)

アーカンソー州には「タイソンチキン」「ウォルマート」「J.B.ハント」がある。そして、これら3つの会社は、ロックフェラー家が全て仕切っている。

1.タイソンチキン(鶏肉):プエルトリコの会社で、アメリカへ輸出しているチキン会社。チキンの中に麻薬を入れている。

2.ウォルマート:ウォルマートで売るものは中国で作っている。低賃金労働者を使っている。麻薬を中国からアメリカへ。

3.J.B.ハント運送会社:麻薬を運んでいるトラック会社。アーカンソー州が本拠地。アーカンソー州からシカゴへ麻薬を密輸する。シカゴ警察はこの会社のトラックだけは絶対に取り締まらない。

TE-WUは、ウォルマートと手を組んで発展してきた。そして、中国のTE-WU(ハグレ組)の麻薬取引を仕切っているのが李白(リーバイ)である。彼は戦後、アメリカへ渡った中国エリート家族に属する。ただし、李白の家族はTE-WUの中でもハグレ組みであった。はじめは李白の家族もアメリカに渡ってアメリカを侵略するつもりだったが、途中で李白の家族は裏切った。TE-WUの本流は内部からアメリカを食いつぶすために、トップ大学に入学し、科学者や教授になったり、アメリカの企業に入ったりしたが、李白の家族のように一部のハグレ者グループは麻薬密売に走った。このハグレ組は英国のリベリー会社の傘下に入り、米国でロックフェラーと手を組み、麻薬密売で大儲けする。また、李白(リーバイ)がロックフェラーのBANK ONEを購入していた。BANK ONEがシカゴでの麻薬マネーの資金洗浄銀行であることは先に述べた。



【コロンビアのコカイン】

1980年代、コカインがコロンビアからアメリカに入ってくるようになる。コロンビア系のコカインを取り仕切るのはブッシュ一族である。ルートはコロンビアからアーカンソー州(メナ空港)を経由して密輸されてくる。そこからシカゴへ運送され、シカゴで売買される。



【ビル・クリントン】

ビル・クリントンは王军(TE-WU)に軍事機密の情報提供を行っていたことは先に述べた。クリントンはアメリカの機密情報を中国の外交官でスパイである王军に渡していたのだ。だから、アメリカは表面的には中国と対立しているが、裏では中国と結託しており、中国に対しては何もできない状態にある。アメリカ政府はTE-WUに仕切られている。アメリカは中国に借金もしており、それを返済できない状態にあるのも一つの原因ではある。ゆえに情報を提供したりして、中国に協力している。


(登場人物)

James Riady(李白) ⇒ http://en.wikipedia.org/wiki/James_Riady

Wang Jun(王军) ⇒ http://en.wikipedia.org/wiki/Wang_Jun_(businessman)


転載元:http://www.skolnicksreport.com/chinesesp.html







Sherman H. Skolnick, Petitioner, V. Charles T. Martin et al. U.S. Supreme Court Transcript of Record with Supporting PleadingsSherman H. Skolnick, Petitioner, V. Charles T. Martin et al. U.S. Supreme Court Transcript of Record with Supporting Pleadings
(2011/10/29)
Sherman H. Skolnick、Thomas R. McMillen 他

商品詳細を見る


関連記事

テーマ : アメリカ合衆国
ジャンル : 海外情報

tag : 中国 ロックフェラー 麻薬密売

ねじめびわ茶
カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
管理人

シス

Author:シス

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログランキング
人気ブログランキングへ  
最新記事
リンク
ブログ記事内の検索フォーム
カテゴリ
QRコード
QR
大地を守る会
PR
PR2
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
アフィリエイト