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人口削減計画の実態

人口削減



人口削減イルミナティ創設者アダム・ヴァイスハウプトの時代から存在した。200年前から存在していた計画であり、意外と古い。アダム・ヴァイスハウプトの後継者たちは、世界の人口を調整することを目的にいろいろな活動を展開してきた。その手法は、世界大戦、産業破壊、貧困の創出、疫病の蔓延などである。

彼らは、最終的に世界の人口を5億人~10億人まで減らして、生き残った少数の人間をコントロールしながら、世界の頂点に君臨し、全てを支配しようと考えている。(まずは2050年までに世界人口を半分にする予定らしい)

過去、人口削減が成功した事例では、1918年に世界的に大流行したスペイン風邪がある。これはイルミナティが計画したものだが、スペイン風邪では世界中で数千万人が死亡した。また、第一次世界大戦、第二次世界大戦も人口削減のために行われた。ただし、戦争では大した成果は得られず、以後、彼らは計画を変更し、ウイルスと食品によって人口を減らす方法を模索。現在、以下の作戦を展開している。

生物兵器:エイズ、サーズ、エボラ、肝炎、狂牛病、人食いバクテリア、豚インフル ⇒ 死亡率を高める
食品兵器:GMO、食品添加物 ⇒ 出生率を低下させる
補完兵器:脱工業化0成長計画(脱原発、脱炭素、戦争も含む) ⇒ 死亡率を高める環境作り

人工的に創られたウイルスを蔓延させて無駄飯食いを抹殺し、また、GMOを使って種無し人間を増やす。それを補完する形で脱工業化政策を推進して経済を破壊、または戦争を惹起して国土を破壊する。そして、貧困層を爆発的に増やし、疫病が蔓延する環境を作り出す。これらの複合効果によって世界の人口を減らす。これが現在進行形の人口削減計画である。

ウイルスに関してはエイズが世界的に蔓延しているが、これが最も恐ろしい生物兵器で、ジョン・コールマン著『鳥インフルエンザの正体』によれば、すでにアメリカでは1000万人がエイズ・キャリアであるという(エイズ感染は幾何級数的に増加していくから、あと10年もしたらどうなることやら)。また、このことは一切極秘にされているという。エイズは潜伏期間が長く、一般の血液検査では、エイズ感染の有無は判別できないとのこと。だから、もし、どうしても判別したい場合は、コストのかかる精密検査が必要である。逆に一般の血液検査で陽性反応が出る頃には、すでに末期症状とのことだ。

ちなみにコールマン博士によれば、エイズ・ワクチンは確実に存在しており、イルミナティは自分達だけでそれを使用すべく、そのワクチンを保存しているとのことだ。当然、それを一般に売り出すことはない。

さて、次に人口削減の提唱者を紹介する。彼らがイルミナティであることは言うまでもない。


バートランド・ラッセル(1872 -1970年)イギリスの哲学者、論理学者、数学者。第3代ラッセル伯爵

「現在、世界の人口は一日に5万8000人ずつ増加している。戦争も、これまでのところ何ら大きな効果をあげることができず、人口増加は両大戦を経てもなお続いている。したがって、戦争はこの観点から見れば期待外れだった。だが、細菌戦争ならば効果があるかもしれない。(14世紀にヨーロッパの人口を激減させた)ペストのようなものを各世代に一度ずつ、世界中に蔓延させることができれば、生き残った者は自由に子供を作れるし、世界が人間であふれることもない。その時点での不快感はあるが、それが何ほどのことだろう」



ヘンリー・フェアチャイルド・オズボーン イギリスの銀行家J・P・モルガンの甥

「世界を周遊して目についたことをひと言でまとめるならば、『六つの過剰』だといえるだろう。まず天然資源の過剰な破壊!これは今やまさに全世界に広がっている。つぎに過剰な機械化、機械が動物や人間の労働に取って代わっていて、これも急速に世界に広がっている。さらに過剰な建設 倉庫、船舶、鉄道、波止場、その他の輸送機関が原始的な輸送手投に取って代わりつつある。つぎが生産過剰-これは食料の生産と、人類の機械面での欲望を満たすものとがある。おもに戦後(第一次大戦後)の投機の時期のものだ。つぎに将来の需要と供給に関する自信の過剰!その結果、天然資源も撥械施設も急速に拡大しすぎている。最後に人口過剰 これは土地や世界の自然、および科学資源のキャパシティを越えており、当然の結果として、もっとも不適格な者が恒常的に失業することとなっている。わたしの達した考えでは、人口過剰と不完全就業とは双子の柿妹である。この観点からすると、わたしには、米国は現時点でさえ人口過剰のように思える(これは1932年の演説だ!)。自然においては適格性の劣る個体は徐々に消えていく。が、文明社会ではそういった者も社会で維持してやって、明るい日々がくれば仕事が見つかるかもしれないと希望を托す。これはまた、人道的文明が自然の秩序に歯向かって、不適格者の生存を奨励しているということでもある」



クラレンス・G・キャソベル博士

「ドイツ国の指導者であるアドルフ・ヒトラーは、フリック博士(聴衆のひとり)の支援を得て、またドイツの人類学者および社会哲学者の指導も受けて、人口の発展と改善に関する包括的な政策を構築することができた。人種を考える上で、これが歴史上画期的なものとなることならは確実である。これによってでき上がった定型は、他の国々や人種グループが倣うべきものである。さもなくばその人種グループは、人種としての質や達成度、さらには生存見通しにおいても遅れを取ることになろう」



ロバート・ストレンジ・マクナマラ(1916-2009年)米国政治家、実業家、世界銀行総裁

「何よりも危機的な問題から始めよう。それは人口増加である。これはこの先数十年、世界がすぐに直面するもっとも重大な課題だ。現在の流れでは、世界の人口が安定するのは2020年ごろだろう。人口約100億、1970年人口の2倍だ。貧困、ストレス、飢餓、人口過密、その他こういった状況が原因の欲求不満の水準を考えると、そのころには、地球上の人類のうち10中9人が暮らす発展途上国においては、社会的あるいは政治的安定は望めないと仮定することができる。その点でいえば、軍事的な安定も望めまい」

「こんな世界に住みたがる者がいるだろうか。このような世界は不可避なのだろうか。それは分からない。だが可能な道は二つ、100億の人口をかかえる世界を避ける手段として、現在の出生率を速く低下させるか、現在の死亡率を上昇させるかしなければならない。他に方法はない。死亡率を高める方法はもちろん数多くある。熱核兵器の時代だから、それを使えば極めて迅速に達成することができるだろう。飢蛾や病気も、自然が昔からおこなってきた人口増加のチェック機能だ。このうちのどれも、舞台から消え去ったわけではない」



トマス・マルサス(1766-1834年)イギリスの経済学者

「生まれた子供は、世界の人口を望ましい水準に維持するために必要とされる範囲を超えた分は、すべて死ぬしかない。さもなければ、彼らを入れる余地を作るために成人の死が必要となる。私達は、死を生み出す自然の働きを遅らせるというような見込みの無いことをするのではなく、逆にこれを促進すべきである。それが飢饉という忌まわしい形で何度もやって来ては嫌だと言うのなら、私達は別の形での破壊を奨励し、自然がそれを使ってくれるようにするべきだ。何よりも、荒れ狂う病気に対して治療を施すことを止め、かつ善良なしかしまったく誤った人々を抑制することだ。彼らは、自分が人類に貢献していると信じているが、その実は、特定の疾患を完全に撲滅する方法を保持しているのだ」

(『鳥インフルエンザの正体』より抜粋)


その他の論者


デイビッド・ロックフェラー 

「地球で全ての人間が豊かに生活出来るのは人口50億人が限界だ。現在の人口は多すぎる」「人口膨張が与える地球全体の生態系に対する負の衝撃は、ゾッとするほど明白だ」



トマス・エンダース 米国・国務省高官

「人口が手に負えなくなったら、エルサルバドル、イラン、レバノンの類いで良い。かなり大規模な戦争で、男を皆戦場に引きずりだし、子供を産む女を皆殺し、処分してしまう事だ」 



ジョン・P・ホールデン オバマ政権の科学顧問

「第二子、或いは第三子誕生後の女性不妊プログラムは、精管切除と比較すると相対的に施術の困難度が増大するが、男性に不妊を施すよりも扱いやすいかもしれない。上皮下に移植し、妊娠を望む時に取り除くような長期不妊カプセルの開発は、強制的出生抑制に関する追加的な可能性を開くだろう。カプセルの移植は思春期に行われ、当局の許可の下、出生数の限定を条件として除去可能になる」



ポール・エーリッヒ ブッシュ政権の科学顧問

「現在増加している人それぞれが、不釣り合いに地球の環境と生命維持系に影響を及ぼしている」



ルース・バーダー・ギンズバーグ 米最高裁判所

「正直なところ、ロートウェイド裁判が結審した時、人口増加に関する懸念が存在しており、とりわけ我々が望まぬ数の人口が増加していると私は考えた」



ジャック・クストー フランスの海洋学者

「世界の人口を固定するためには、毎日35万人を除去する必要がある」



テッド・ターナー CNN創業者

「現在の全人口レベルから95%減少した、2億5,000万から3億が理想的だろう」



エジンバラ公フィリップ王子

「もし私が生まれ変われるのなら、人口母集団レベルを低下させる殺人ウィルスとして地球に戻りたい」



ミハイル・ゴルバチョフ 旧ソ連書記長

「生態環境の危機、手短に言えば人口危機という理由から、我々には性の認識、避妊、堕胎、人口抑制に関する数値に関してもっとはっきりと話し合う必要がある。人口を90%削減すれば、人が環境に損害を与えるほど残ることはなくなる」



エリック・R・ピアンカ テキサス大学 生物学教授

「地球は恐らく、相対的に快適な生活を維持できる5億人程度の人々を支えられるかもしれない。人口母集団は、劇的に縮小される必要があり、出来る限り早急にこれ以上の環境破壊を制限しなければならない」



ハーバード大学エコノミック・リサーチ・プロジェクト報告

「2010年までに地球人口の10%以上を殺害、処分してしまう必要がある」 



これが世界のエリートが考えていることである。一般人は、人口削減計画が存在することを否定するが、否定しようとしまいと、十年も経てば、確実に目に見える形で表れるわけで、気づいたときには時すでに遅しである。だから、今、どれだけ多くの人がこのことに気付くかが大事である。これらのことを一笑に付すことは簡単である。しかし、各自で、今一度よくよく考えて欲しい。特にそれなりの立場にある人が、これに気付くことは重要である。

最後に、人口削減思想に関しては、自分が死なない立場であれば誰でも人口削減に賛成するし、死ぬ立場であれば、誰でも反対する。これが人間の性である。だから、選ばれた連中は上記のように豪語できるのだ。




(追記)
下記の本を読んだことがない人は、騙されたと思って読んでみてください。エイズに関する報告が凄い。


鳥インフルエンザの正体鳥インフルエンザの正体
(2005/12/21)
太田 龍

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