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反米大統領が次々と癌発症!!

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ウゴ・チャベス(ベネズエラ大統領)
2013年3月5日 骨髄癌で死亡


ウゴ・チャベスは南米各国の大統領を反米連合として纏め上げようとしていた人物で、反米連合の急先鋒であった。そのチャベスが突如、癌を煩い、癌と闘病すること2年、遂に力尽きて亡くなった。実は、ここ数年の間に、南米各国の反米大統領もチャベスと同じく癌やリンパ腫などの重い病気にかかっている。中には心臓発作で死んだ者もいる。





アルゼンチン大統領 
クリスティーナ・フェルナンデス・デ・キルチネル (アルゼンチン大統領)
2011年12月 甲状腺癌



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ネストル・キルチネル (アルゼンチン前大統領)
2010年10月27日 心臓発作で死亡



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フェルナンド・ルゴ (パラグアイ大統領)
2010年8月 悪性リンパ腫




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ジルマ・ルセフ(ブラジル大統領)
2009年5月 悪性リンパ腫



ルーラ前大統領 
ルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルヴァ(ブラジル前大統領)
2011年10月 甲状腺癌




これは偶然ではないだろう。すでに癌を引き起こす癌発生兵器が開発されており、それが実戦投入されていると見るべきだ。毒殺と違って、癌による攻撃なので暗殺とはわかりにくい。

ではどんな方法によって標的に癌を引き起こすのか?それは謎。ただ、これはオカルト的意見であるが、
ラジオニクス装置を使用したのではないかと思われる。ラジオニクス装置の兵器バージョンが存在するのかも知れない。あくまで憶測であるが。



 (参考)

チャベス大統領、相次ぐ南米首脳のがん「米の陰謀」

2011/12/29 7:43

【サンパウロ=檀上誠】ベネズエラのチャベス大統領は28日、同国軍の式典で演説し、自身を含む南米の首脳が次々とがんを患っている背後に米国の陰謀があるとの見方を披露した。「確率論的に考えて非常に不可解」とした上で、1940年代に米研究者が中米グアテマラで行った人体実験を引き合いに出し、「既に、がんを引き起こす技術が開発されていると考えるのはおかしいか?」とした。

 南米では27日、アルゼンチンのフェルナンデス大統領が甲状腺がんを公表。来月4日に摘出手術を受ける。今年はチャベス大統領とブラジルのルラ前大統領も相次いで摘出手術や化学治療を受けた。また09年以後、ブラジルのルセフ官房長官(現大統領)、パラグアイのルゴ大統領も治療を受けた。

 いずれも左派系であることが陰謀説の根拠らしく、同じく左派のコレア・エクアドル大統領、モラレス・ボリビア大統領にも「気をつけた方がいい」と呼びかけた。

 またチャベス大統領は「がん克服首脳会議」の開催を提案。「フェルナンデス大統領の参加を待っている」と励ました。一方、一連の発言の後には「誰かを責めるつもりは無く、考えを述べたまで」とも発言。どこまで本気で陰謀説を唱えているかは不明だ。

転載元:
チャベス大統領、相次ぐ南米首脳のがん「米の陰謀」






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tag : ベネズエラ がん チャベス

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