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沖縄の実態



(沖縄の実態)

1.沖縄県庁は県民に被害者意識を醸成しながら、日本政府へ補助金をたかっている。
2.中国の脅威が迫っているのに沖縄政界は習近平に秋波を送っている。
3.東アジアの平和と繁栄は沖縄県民が米軍基地と共存できることによってのみ達成される。



恵隆之介(元海上自衛隊士官)の話

・沖縄の自治労や教職員はひどい(補助金をたらふくもらっている)。沖縄の先生の中にはベンツで通勤してる連中がいるんですよ。

・沖縄県立資料館がある。そこは反日ですよ。廃藩置県によって日本政府が琉球王国を滅ぼしたと宣伝している。また明治政府が行った沖縄近代化政策をすべて否定している。ここは反日反米のスタジアムになっている。今年1月2日の首里城でのイベントでは、北京の方角を向いて「中国万歳!!」と言って合唱して拝んでいた。

・補助金の恩恵を受けているのは地権者(軍用地利権)のほかに、主に公務員がいる。

・元極左だった老人が私のところにきた。「名前だけは言わないでくれ、名前を言ったら自分は消される」と言っていた。その老人が言うには、「実は今から20年前に沖縄の山岳地帯で対米軍基地の訓練を受けました。そこには中国語を話せる者もいた」とのこと。

・今の沖縄の米軍基地反対運動というのは、統制が取れて、ポイントを突くようになっている。万が一、尖閣で有事が起きたとき、沖縄の主要な軍事基地の前には、反対派が人間の壁を作って阻むだろう。そのとき、日本政府は「人の命は地球より重い」といって、それを排除できない。あまり沖縄に同情ばかりしていると排除できなくなる。

・中国によるウイグル弾圧などは、沖縄のマスコミは一切報道しない。県民に知らせない。沖縄のマスコミが毎日報道しているのは米軍機が1962年に墜落したとか、そればっかりやって沖縄県民をマインドコントロールしている。そういった中で琉球王国がイメージとして華やかに出てくる。琉球王国に戻った方が幸せなのかな?と皆、思う。そう思っている人たちは沖縄には多い。

・沖縄県民は、琉球王国として独立する際、尖閣の海底油田を中国と共同開発して、その利益を中国と分配し、それを原資にして国造りをしようと考えている。





(必読の本!)

誰も語れなかった沖縄の真実 ――新・沖縄ノート誰も語れなかった沖縄の真実 ――新・沖縄ノート
(2011/12/21)
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テーマ : 沖縄米軍基地問題
ジャンル : 政治・経済

tag : 米軍基地 沖縄 琉球王国

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