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国連総会へのロックフェラーの手紙

国連総会へのロックフェラーの手紙
新世界秩序の差し迫った予定表
 

発信元:ロックフェラー・グローバル・コミュニケーションズ
発信日:2002年3月22日(金曜日)午前2時5分
 
国連総会 殿

終末がやってきました。好むと好まざるとに拘わらず、それは私たちがだれでも直面しなくてはならない運命なのです。2001年9月11日、世界中の人々が終末の始まりを目撃しました。私たちが見たもの、体験したものは(大変悲惨な出来事でしたが)、これから間もなく起こると思われる大災害にくらべれば、まだ大したことではありません。

悲しいことに、(あの事故で)非常に多くの生命が奪われましたが、なおそれ以上の多くの生命が失われることになっています。しかしながら、これらのことはこの「古い制度(=国家体制)」の崩壊が始まるに従って、次々と起こり続けるでしょう。

いかなる政府もあなたたちを守ることはできません。この「予定表」が設定された理由はそこにあります。

このことは昔から「ハルマゲドン」として伝えられてきました。しかし、恐れるようなことではありません。それは核戦争による大虐殺でもなければ、迷走する小惑星が天から侵入して文明を破壊してしまうわけでもありません。実は、災難に遭い、掃き清められるのは、この惑星(=地球)ではないのです。

いま世界は「新しい制度」に移行しつつあります。あなたにひとつだけ質問します。あなたはその「新しい制度」の世界に移ることを望みますか? それとも自壊しつつある道を下り続けますか? (どちらを選ぶかは)あなた次第なのです。以下の「予定表」の内容は避けることができません。そして、あなたは困難に耐え抜き、生き残って、そこに到達しなければなりません。ですから、しっかり考えてください。


======== 新しい世界への予定表 ========

1) 中東の平和は、手のほどこしようのないまで完璧に瓦解します。

2a) バチカンとエルサレムは、宗教テロリストたちによって破壊されるでしょう。

2b) すべての宗教が世界中で崩壊します。すべての宗教は禁止されるでしょう。宗教は、家庭の外では実践することも説教することもできません。

3) 世界全体の平和と安全の宣言に続いて、国連は仮の世界統一政府を樹立するでしょう。

4) 新しい世界統一政府の市民は反乱を起こすでしょう。英国、中国、米国といった地方政府は、突然、組織的に瓦解します。世界のその他の地域は、無政府状態に陥るでしょう。10億人単位の人々が非業の死を遂げるでしょう。善き意志を持ち、真実に従う人たちだけが生き残ります。

5) 新しい政府機構は、14万4千人の議員と600万人以上の役人たちによって管理されるでしょう。

6) 新しい世界が創出されるにつれて、大量掃討作戦が開始されるでしょう。経済システムは回復するでしょう。社会の基礎的な施設は再建されます。病気の類は消滅するでしょう。年をとるのは逆になり、年をとること自体がなくなるでしょう。新種の復活した人間の集団が、徐々に地球をパラダイスの状態にするでしょう。

転載元:ロックフェラーが国連に送ったアジェンダ  



怪しい手紙であるが、注目すべき点がいくつかある。

「新しい世界市民が反乱を起こす」
「世界が無政府状態になる」
「国連が世界統一政府を樹立」
「年をとること自体がなくなる」
「新種の復活した人間の集団」
「新しい世界が創出されるにつれて大量掃討作戦が開始」


上記の手紙には不老について記されているが、ここが単なる陰謀論者の悪戯とは思えない点。ロックフェラーが不老研究に力を入れていることは知る人ぞ知る話で、陰謀研究者の間ではほとんど知られていない。

また、世界市民が反乱を起こすのもポイント。これは世界革命を指しており、ロックフェラーがトロツキストであると考えると妙に納得である。近年、中東ではジャスミン革命が起こり、中東の独裁政権が次々と転覆したが、これは世界革命の序章および実験だったのではないだろうか。さらにNWOが創出されてから大量掃討作戦(人口削減)をやる点も注意。となると2020年以降か。というわけで、やはりこれはNWO側が書いた人類への仄めかしの手紙かも知れない。

確かに国際情勢(シリア問題)をみればわかるように上記の通りに進んでいる。また、スノーデン事件もウィキリークス事件も、上記のアジェンダをベースに考えればすべて仕組まれていたのかも知れない。



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