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世界銀行の元上級顧問弁護士カレン・ヒューズによる内部告発





“金融界のスノーデン”が内部告発 これが米ドル崩壊シナリオ

世界銀行の元上級顧問が米国財政の内幕を“暴露”だ。

発言が話題になっているのは、世銀で法律部門の上級顧問を務めていたカレン・ヒューズ氏。最近はロシアのテレビ番組に出演し、「なぜ米政府機能が停止したのか」を解説した。その動画が「YouTube」などにアップされ、世界の注目を集めている。内容はこんな調子だ。

「オバマケアや債務上限の問題だけでなく、さらに根深い理由がある。それは深刻な通貨問題です」
「ドル紙幣は、財務省ではなくFRBが発行している。FRBは意図的に米政府に大量の借金をさせ、その金利でうまい汁を吸ってきた。それが米財政の巨額赤字の原因になった」
「中央銀行は、対価として提供するゴールドがないにもかかわらず、ドルを売っている。これは完全に詐欺だ」
「民間の銀行が発行している紙幣に対する信用は失われつつある」
「実際、BRICs諸国は、金本位制での貿易を始めようとしている。これが国際準備通貨としての米ドルを崩壊させることになる」


<インタビューで気になる発言続々>

要するに、中央銀行が金資産などの裏付けがないまま札を刷りまくって金融緩和を続けたせいで、紙幣への信頼は薄れ、ドルは基軸通貨として崩壊の危機にあるというのだ。

「ヒューズ女史は世銀の法律部門に20年にわたって勤務する間に多くの秘密を知り得たそうで、それを今年の夏に“内部告発”して職を追われた。彼女の話をすべてうのみにすることはできませんが、世銀を離れ、自由な立場になったことで、暴露話が過激化するのではないかとみられている。“米国金融界のスノーデン”と呼ぶ人もいるほどです」(金融関係者)

なかなか興味深い女性だが、インタビューでは、こんな気になる発言もあった。

「オバマ政権が発表している失業率は捏造だ」
「共和党も民主党もメディアも邪悪な勢力(金融やグローバル企業)に買収されている」
「邪悪な勢力は第3次世界大戦を引き起こそうとしている。なぜなら、戦争が起きれば儲かるからだ」

トンデモ系の陰謀論にも聞こえるが、あながちデタラメとは思えない世の中になっているのが恐ろしい。

転載元;“金融界のスノーデン”が内部告発 これが米ドル崩壊シナリオ






ヒューズ「証券交換市場の役員と連邦準備銀行(FRB)の役員は、最近では、パニックモードに陥っている。」

世界銀行の内部告発者の法律家であるカレン・ヒューズ氏は、全ての紙幣は完全な崩壊の瀬戸際にあり、世界のリーダーたちは、新通貨システムへの可能な限り滑らかで迅速な移行を行おうと奔走している、と語った。

ヒューズ氏はプロジェクトキャメロットのケリー・キャシディーとのインタビューで次のように語った。

世界銀行の法務部門に20年に亘って勤務した後に、ヒューズ氏は内部告発をしようと決めた。彼女は、第三次世界大戦を引き起こそうとする陰険な企てと共に、多くの隠蔽が行われていることを発見した。

発見のうちの一つには証券市場の操作がある。”彼らが行っていたことは証券市場を支配していたグループに同一の役員を任命し、全証券市場を、ゲームの場にする、ということだった。この馴れ合いが、LIBORの金利操作を生んだ。”

世界銀行からの内部告発によって、ヒューズ氏は、世界銀行によるこれらの操作を確認し、証券交換市場の役員と連邦準備銀行(FRB)の役員は、最近では、パニックモードに陥っている。

”このシステムは秘密が機能している時にのみ有効であるが、いまや秘密は漏れてしまった。現在、彼らは、ゴキブリのように走り回っている。”

ヒューズ氏の情報は、フォーチュン500のビジネスマンである、ビックス・ウエア氏による、”世界のリーダーとして許されているあらゆる負債は、実物資産ベースの通貨に統合されようとしている。”との情報公開の後に明らかになった

(この情報については、http://www.in5d.com/all-debts-to-be-erased.htmlを参照のこと。)

ヒューズ氏にとると、”お金を支配している者は、第三次世界大戦を引き起こそうとしている。なぜなら、銀行屋は戦争が起きれば常に儲かるからだ。彼女は、又、”主な目的は私たちを服従させることである、”と付け加えた。

これらのプランがあるにもかかわらず、ヒューズ氏は第三次世界大戦を望まず、法の遵守を好む株主に語りかけたと言っている。

人間に対する犯罪に加担した者は自分たちの行動に責任を取るべきである。

”私たちはまっすぐに世界銀行に戻って歩みを進める内部告発者について言っており、世界の人質として人々に対する抑圧に慣らされてきたと言う情報の全てについて話をしているのであって、それには彼らに責任があるのだ。”

キャシディーは尋ねた。”この時点にどの位近づいているのか?”

ヒューズ : ”非常に近づいている。私たちにも最終期限があるので、数日かもしれない。永久の金価格下落と呼ばれる何かが起きる。これが銀行屋が大量に印刷によってひねり出している通貨についての全てであり、人々は、紙幣を発行する事によって作り出す財産に興味はあるものの、通貨に対する信頼を失いつつある。”金や銀などの貴金属に関しては、ヒューズ氏はもうすぐ、紙の通貨は価値を失うようになるので、貴金属を買うことができないだろうと述べた。”人々は、紙の通貨、不換通貨が価値を失うことを恐れているので、金に群がり始めるだろう。”

現在の金融システムの問題を克服するために、ヒューズ氏が勧めることは、現在の不換紙幣の発行を中止する組織的な方法の採用と共に、貴金属、又は他に価値がある商品の裏づけがある通貨の発行が必要だということである。

一つの問題はこれをパニックが起きないように実施することである。

この全てにおける主要な出演者は、バチカン、特にジェスイットである。”バチカンは、頂点に立っており、IRSによる資金は彼らに流れ込んでいる。それは邪悪な連合である。この時点で、私たちは彼らを排除した。彼らは混乱している。彼らは道に迷っている。彼らは支配権を失った。”世界銀行の内部告発者として、ヒューズ氏が言うことは、全ての通貨は崩壊の瀬戸際にあり、特に、バチカンはバンク・オブ・アメリカを所有しておらず、ジェスイットが所有している、と。

ヒューズ氏の理解によれば、実質的にあらゆるIRSの収入はバチカンに、少量が英国銀行に流れ、米国に向けて流れる資金はゼロなので、各州とワシントンDCの企業は崩壊している、と言うことである。

ヒューズ氏は、米国における不換通貨に急速に終止符を打つことになる、資産ベースの通貨を発行する州立銀行が増加し、米国財務省は、FEDの日は数えられるほどしか残っていない、と付け加えながら、再びFRB紙幣の代わりのUSドルを始める、と期待している。これら全ての事は非常に、非常に急速に進行しつつある。私たちはこれらの銀行をどのようにして引退させるかについて考えなければならない。私たちは遷移を円滑にする方法を見出さなければならない。

in5Dで以前述べたように、銀行崩壊が近い将来に起きるかどうかは、まだ分からない。既にわかっていることは、現在のシステムがもたないことと、その崩壊が避けがたいことである。これは時間の問題なのだ。

転載元:ヒューズ「証券交換市場の役員と連邦準備銀行(FRB)の役員は、最近では、パニックモードに陥っている。」



ドルは一般的に原油決済通貨だからドルの価値を維持していると言われている。しかし、実態はアメリカの軍事力がドルの価値を維持している。もし、アメリカに軍事力がなければ、原油決済通貨にドルなど誰も使わない。使わなければドルは即座に暴落する。結局、世界がアメリカの軍事力に脅えて何もできないから、ドル覇権が終わらない。


イルミナティ上層部


階層1



また、ヒューズ女史によれば、バチカンが闇の勢力のトップであるとのことだが、これは事実だと思う。そもそも日本において天皇の金塊と呼ばれる闇資金もバチカンが窓口になっている。そのことからもそれはわかる。

さらにヒューズ女史が言うように、金(Gold)の世界総量も一般に公表されている数量よりも遥かに多いことは関係者の間でよく知られている。




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ジャンル : 政治・経済

tag : 世界銀行 カレン・ヒューズ

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