スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相!

わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相!わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相!
(2013/02/01)
船瀬 俊介

商品詳細を見る



まだ、読んでない方は、この本を読まれることを勧める。ハッキリいって必読の本。この本にはマスコミでは報道できない100のタブーも暴露されており、非常に参考になる。また、この本を読むことにより、自分の命を守ることにも繋がる。

とにかく知らないことがいかに危険か、それがよくわかった。知らないと敵の罠に嵌り、あの世行きである。自分や自分の家族、または友人知人を守るためにも、知ることは大事である。

では、この本を読み、私が気になった部分を一部抜粋する。

近代医学は野戦病院の医学、9割の慢性病には無力だ

タブー46・・・現代医学=19世紀ドイツで確立した近代医学は“野戦病院”の医学である。麻酔、外科手術などの救急医療には優れている。しかし、それは患者の1割にしか過ぎない。9割の慢性病にはまったくの無力。それどころか症状を悪化させ、患者を殺している。「9割の医療が地上から消えれば、人類はよりハッピーに暮らせる」(R・メンデルソン医師)

タブー47・・・薬物療法=19世紀前半までの欧州では「自然療法」「整体療法」「心理療法」「同種療法」「薬物療法」が共存していた。しかし、薬物療法が石油資本、国家権力と癒着して、他の療法を弾圧、排斥したのだ。近代医学ははじめから虚妄だった。

タブー48・・・クスリ信仰=「クスリで病気は治せない。」病気とは「体が治ろうとする治癒反応」だ。それを対処療法のクスリで止めると病気は慢性化、悪性化する。さらにクスリは毒で副作用がある。また薬物耐性で量が増え、薬物依存で止められなくなる。製薬メジャーによる戦慄のワナだ。

タブー49・・・自然治癒力=「人間は生まれながらに100人の名医を持つ」と、医聖ヒポクラテスは明言している。それは自然治癒力のことだ。しかし、現代医学教育(狂育)は自然治癒力を教えない。『医学大辞典』からも抹消されている。「人間が自然に治る」ことを知られると医者も薬屋も困るのである。

タブー50・・・iPS細胞発ガン=山中伸弥教授のノーベル賞受賞のiPS細胞は「増殖抑制酵素」を破壊して成立する。するとガン細胞も猛然と増殖。夢の再生医療の真相は、“発ガン医療”だった。だがこれに触れることはタブーなのだ。

タブー51・・・長寿神話の崩壊=日本の平均寿命は世界一のペテンだった!各国、算出方法はマチマチ。後出しジャンケンで、26年間も“世界一”と自慢のアホらしさ。政府も「補正」値と認める。医療・食料・保険マフィアたちの“洗脳”に気付け!

タブー52・・・インフルエンザ・ワクチン=「効きません。ウイルス学を学んだ者の常識です」。これは元インフルエンザ対策の責任者、母里啓子医学博士の警告だ。その理由は「ウイルスの変異が激しく、ワクチン開発が追いつかない」「ワクチンには毒性がある」「新型インフルエンザ用のワクチンは100倍も死者が出ている」。国やマスコミが国民を騙すのは、5000億円近くもの“ワクチン特需”となるからだ。

タブー53・・・メタボの罠=厚労省が実施したメタボ健診の狙いは「1億総クスリ漬け」。腹囲、高血圧・・・・などの診断基準のハードルを下げ、誰でも引っ掛かるように仕組んだ。3060万人を強制的に病院送りにしようという、とんでもない謀略だ。以下の『メタボ3悪薬』を止めること。

タブー54・・・降圧剤=70歳以上の二人に一人が服まされている。副作用は「脳梗塞」「めまい」「貧血」「不眠」「肩こり」「しびれ」「不整脈」「心房細動」「頻尿」「尿モレ」から「インポテンツ」まで! 「脳梗塞」で寝たきり老人が増えている一因である。

タブー55・・・血糖降下剤=これは劇薬である。それだけでも副作用は強烈だ。「悪心」「嘔吐」「腹痛」「下痢」・・・・“毒”を飲まされるのだから、当然だ。さらに「倦怠感」「筋肉痛」「アシドーシス(酸血症)」を引き起こす。また「低血糖症」となり、不安、衝動暴力、異常行動の原因となる。

タブー56・・・抗脂血剤=コレステロール低下剤。年間1万人が副作用で死亡しているといわれている。筋肉が溶ける重大な副作用がある(横紋筋融解症)。脱力感で寝たきりとなる。動物実験では先天性奇形が確認された。「急性腎不全」で死亡することも。溶けた脂質が毛細血管に詰まり、発ガンする恐怖もある。

タブー57・・・輸血の罠=「輸血」は昭和天皇も殺した?輸血ショック症候群(GVHD)は死亡率100%。輸血でガンは4~6倍増!「輸血」「血液製剤」は有害無益な吸血ビジネスだった。ただ塩水を与えるだけで失血死は防げる。

タブー58・・・頭痛薬=慢性頭痛の主原因は「頭痛薬」である。それが笑えぬ真実だ。患者は一種のドラッグ中毒になっている。頭痛は薬が切れた禁断症状なのだ。

タブー59・・・断食療法=断食には優れた治療効果がある。免疫力、排泄力が目覚しく増強し、万病が治るといっても過言ではない。野生動物はすべて断食で病気や怪我を治している。しかし、現代医学はこれを徹底して黙殺している。「食わない」だけで治られては商売あがったりとなるからだ。

タブー60・・・抗がん剤=厚労省の技官や担当課長ですら「抗がん剤はがんは治せない」と証言している。さらに、猛毒であり、強い発がん物質であることも認めている。271人の医師のうち270人が自分や家族には「断固ノー」と回答。投与するとがんと闘う免疫細胞(NK細胞)を殺す。よって、毎年がん死亡者の8割、28万人ががん治療で“虐殺”されている。

タブー61・・・放射線がん治療=がん「3大療法」の一つ。これは抗がん剤よりもさらに免疫力を激減させる。結果的には増がん治療なのだ。「やってはいけない治療だ」(安保徹新潟大教授)

タブー62・・・がん無限増殖論=約150年前のドイツの血液生理学者ルドルフ・ウィルヒョウが唱えたペテン理論。いまだに医学教科書に載っている!「がん細胞は一度生まれると宿主(患者)を殺すまで増殖する」という説だ。だが、がん細胞は毎日数千個も生まれている。だったら人類は100万年前に絶滅しているはずではないか。1975年にがんを攻撃するNK細胞が発見されたが、がんマフィアたちはこちらは完全黙殺だ。

タブー63・・・白血病=別名「血液のがん」と呼ばれる。しかし「白血病はがんではない。白血球が疲弊したにすぎない」と指摘されている。血液細胞は可逆性があり、元の健康細胞に戻る。心身の疲労が発病原因なので、十分な休息で治る。悪化させているのは猛毒な抗がん剤投与などの“治療”というから実に皮肉だ。

タブー64・・・がん検診=人間は誰でも毎日、平均5000個のがん細胞が体内に生まれているという。しかし、最近のがん検診は細胞レベルでがんを“発見”する。よって誰でもがん患者に仕立てられる。また告知の精神ショックで免疫力は約10分の1に激減。安保教授(前出)などの良心的医師は「がん検診は受けてはいけない」と警鐘を鳴らしている。

転載元:
わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい日本の真相!




現代医療のタブーがここに記されている。もし、これが事実ならば、現代医学は殺戮医学であり、我々は現代医学に抹殺される家畜である。NWOの人類家畜化計画とはこのことを意味していたのかも知れない。

それにしても殺戮されるだけでなく、金まで払って殺戮されてしまうのだから、もう、どうにもならない。我々に残された道は二つ。一つはこのままベルトコンベア式に抹殺されるのを待つ。もう一つは反旗を翻し、この状況を打開すること。打開策の第一段階はネットを使っての情報拡散である。



テレビも新聞も隠す『真実の情報』  知ってはいけない!? 医食住の怖~い話  知らないあなたはテレビも新聞も隠す『真実の情報』 知ってはいけない!? 医食住の怖~い話 知らないあなたは
(2013/03/21)
船瀬 俊介

商品詳細を見る


関連記事

テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

tag : 現代医学 医療 病気

ねじめびわ茶
カレンダー
01 | 2017/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -
管理人

シス

Author:シス

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログランキング
人気ブログランキングへ  
最新記事
リンク
ブログ記事内の検索フォーム
カテゴリ
QRコード
QR
大地を守る会
PR
PR2
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
アフィリエイト