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イスラエルと中国の関係

イスラエル・ニュース
2013年12月18日(水)

*パレスチナのテロ組織の資金を取り扱った中国銀行を、米国でテロ被害者家族が訴えている裁判で、重要証人のイスラエル政府職員を証言させなかったネタニヤフ首相を、被害者家族の弁護士が非難。



上記のニュースは何を意味しているか? これはイスラエルと中国が裏で同盟関係を結んでいることを示している。イスラエルはとっくの昔から中国と内通していた。イスラエルと中国は裏で核開発を共同で行ったばかりか、共同で新世界秩序を目指している。中国を育てたのは間違いなくイスラエルであり、また、国際金融資本である。彼らが中国を育て、中国を利用することを計画した。

中国とイスラエルの関係については、ゴードン・トーマス(Gordon Thomas)の著書『火種ー中国、そしてアメリカへの攻撃の裏事情』(原題:
Seeds of Fire: China and the Story Behind the Attack on America)に詳しく書かれてある。そこには米国の軍事機密がモサドによって、すべて盗み出され、しかもそれが中国に流れていることが記されている。このことは米国ではにわかに話題になったが日本では全く取り上げられてない。

当然、このことを信じられない人も多いだろう。よくあるのが、これはガセ情報であり、中国と米国を戦争に持っていくためのプロパガンダだとするケースである。しかし、これがガセ情報か、本当の情報かは、国際ニュースをみればわかる。必ず表のニュースに、それを示唆するものが出てくる。上記のイスラエルニュースはそれを示唆するものである。他にも探せば出てくるだろうが、ただ、今の私にそれを調べている余裕はない。


(追記)
一つだけあった。中国の防空識別圏の設定が11月23日に突然行われたことである。11と23はカバラ数秘術を知っていれば、それがいかに重要な数字かは理解できるはず(22も同様に重要な数字)。これも中国の背後にイスラエルがいることを暗示している。

2013年11月23日 (2+0+1+3+11+2+3=合計数22)


ちなみに2010年延坪島砲撃事件も何の前触れもなく突発的に起こった事件である。事件発生日は11月23日である。11と23がある。北朝鮮の背後にもイスラエル(シオニスト)がいることを暗示している。



Seeds of Fire: China and the Story Behind the Attack on AmericaSeeds of Fire: China and the Story Behind the Attack on America
(2001/11)
Gordon Thomas

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tag : イスラエル 中国

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