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【危険】フッ素コーティングのフライパン

なんということだ!!健康に留意しているこの私が、アホなことに、適当なフライパンを使っていた。しかも、そのフライパンから、とんでもない匂いが発生!!

明らかに化学物資が燃えるような匂い。

それにしても・・・・・・・

臭い!!臭すぎる!!

フライパンを水で洗ってもダメ。何をやっても匂いが取れない。

いろいろと調べると、とんでもないことが判明。これはフライパンを空炊きしたときに生じるフッ素が溶け出した匂いとのこと。

フッ素といえば、超猛毒物質である。

フッ素が健康に害がないなんてウソ。フッ素はナチスが強制収容所でユダヤ人に使用してた毒物で、被験者を意志薄弱にして、無気力させる。そうやってユダヤ人を収容所でマインドコントロールしていた毒物である。

アメリカではネルソン・ロックフェラーが水道水にフッ素を入れることを画策し、そして、実行した。表向きは虫歯予防。そのせいで、フッ素混入時からアメリカではガン患者が激増。


imagesCA9YJ4GJ.jpeg



フッ素=ガンの原因、フッ素=馬鹿化の原因

それにしても、フライパン加工業者は、なぜ、こんなものをフライパンに塗るのか。一体何を考えている??

消費者庁に訴えようかと思ったが、所詮、消費者庁など大企業の言いなり。苦情など聞いてくれやしない。

本当にひどいね。毒物食っちまったよ。

とにかくフライパンは要注意だ!!

ちょっとでも空焚き、もしくは強火でやると、フッ素が溶け出してくる。そんなものが食べ物にベットリとつく。とてもじゃないが、フッ素コーティングのフライパンは使えない。

というわけで、これから新しいフライパンを買わなければならない。そこで、いろいろとチェックしていたら、焦げ付かないタイプでありながら、全く有毒物質を使ってないタイプがあった。今後はこれを使おう!!



(安心安全、焦げ付かないフライパン)
 ↓  ↓  ↓  ↓





~ruhru健康フライパン5つの特徴~

1.油いらずで健康的
フライパン表面にダイヤモンドとチタンのダブルコーティングを施しているので、食材が本当に焦げ付かず、油も吸収しません。だから、どんな食材でも油を使わずに調理できます。たとえば、チャーハンや野菜炒めなどをベタつかせることなく、食材の味をそのまま活かすことができます。

2.簡単に洗える!
仮に油を使って調理しても、油を吸わないコーディングのおかげで、フライパンの表面に油が残りません。料理後の洗剤使用量もぐっと減り、エコで経済的。

3.高性能な熱伝導率
フライパン側面の厚さが3.5mm、底の厚さが8mmもあるので、食材に均一に熱を伝えてムラなく焼くことができます。たとえば、ふたをして魚を焼けば、ふっくらと骨の周りまで火が通り、生焼けになりません。

4.安全
コーディング剤に、人体に有害なフッ素樹脂(PFOA)を使用しておりませんので、体に有害物質を取り込むことがありません。ドイツ試験機関の厳格な審査をパスしており、安全が保障されています。

詳しくは ⇒ 高級フライパンのお店 ruhru(ルール)


転載元:株インフィニ



*前回紹介した会社のフライパンはフッ素を使用していたので削除。上記の会社のフライパンはフッ素は使用しておらず、問題なし。




フッ素信仰はこのままでよいのか―反対論の学術的基盤フッ素信仰はこのままでよいのか―反対論の学術的基盤
(2003/01)
村上 徹

商品詳細を見る


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テーマ : 健康で元気に暮らすために
ジャンル : 心と身体

tag : フッ素 フライパン

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