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コンビニ弁当の実態

仕事に追われて、時間がない人は手軽なコンビニ弁当を買って食べてしまう。私もたまに買って食べてしまう。体に悪いのは知っているのだが、腹が減り、自炊する時間もないとやはり買って食べてしまう。それがコンビニ弁当。こういったクセは直さないとダメなのはわかっているのだが、ついついやってしまう。

ということで、今回はコンビニ弁当の製造過程について調べ、コンビニ弁当がどのくらい危険なのか、それを詳しく知ろうと思った。敢えてコンビニ弁当の危険性を知ることで、自炊を促すのが本記事の目的である。

では早速、一発目の動画を見てみよう。






何のことはない。単なるコンビニ弁当の製造過程を示した動画である。しかし、この動画では、乳化剤、PH調整剤などの化学物質を食材に入れている部分がない。意図的に削除されている。これは一体どういうことだ?

そこで、さらに調べてみると、怪しげな告発動画があった。








なるほど。これはヤバイ。塩素の匂いがする部屋に関しては、本当に生々しい話で、コンビニ弁当の実態を曝け出すものである。

さらにこんな記事まであった。これはコンビニ弁当を豚の飼料として与え、その結果どうなったかを暴露した記事。



豚にコンビニ弁当与え奇形・死産続出「具体名公表するとパニックになる」

西日本新聞社発行のブックレット「食卓の向こう側」によれば、福岡県内の養豚農家で、あるコンビニの弁当やおにぎりを母豚に毎日3キロずつ与えたところ、奇形や死産が相次いでいたことが分った。具体的なコンビニ名を報道しないことについて同社は、「公表するとパニックになる」と説明した。

 当該記事は、福岡県で最大部数(約63万部)を発行する西日本新聞社が、昨年3月19日付朝刊に掲載したシリーズ『食卓の向こう側』を ブックレット に収めたもの。

 同記事によると、2002年ごろ、福岡県内の養豚農家であるコンビニの弁当やおにぎりを母豚に毎日3キロずつ与えたところ、豚の妊娠期間である114日後のお産で、死産が相次ぎ、やっと生まれた子豚も、奇形だったり虚弱体質ですぐに死に、透明なはずの羊水がコーヒー色に濁っていたという。

与えたコンビニ食は、回収業者が持ち込んだもの。期限切れとはいえ、腐っているわけではなく、農家の主が「ちょっとつまもうか」と思うほどの品だった。当初の目的は月20万円のえさ代を浮かせることだった。

転載元:
豚にコンビニ弁当与え奇形・死産続出「具体名公表するとパニックになる」




(コンビニ弁当効果)
・妊娠豚の羊水がコーヒー色に濁る
・生まれた子豚は奇形や虚弱体質、または死産



もう、どうにもならんね。これがコンビニ弁当の実態。コンビニ弁当だけじゃないが、それにしてもここまでヤバイとは・・・こんなものを食わされても怒らないのが日本人。本当におめでたいね。怒らないから何も変わらない。




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