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【カレン・ヒューズ】地球上には第2の人種がいる、彼らはETではない




元世界銀行職員のカレン・ヒューズさんがインタビューに答えました。

途中から・・・・私は、最高監査機構の国際組織と接触をしました。また、世界中の内部告発者と共同作業をしています。私たちは世界の腐敗に終止符を打ちたいと考えています。

非常に正確な権力変遷モデル(政治科学とコンピュータ・モデルを用いて予測する)で分析したところ、世界中に広がった腐敗は1000年間も続いてきましたが、次第に崩壊しているのが分かりました。

このような世界的腐敗をマトリックスと呼ぶ人も多いでしょう。さらに腐敗=銀行家であると言う人も多いでしょう。しかし実際は、それだけではありません。

NSAの内部告発者のエドワード・スノーデンは、主要メディアに取り上げられています。つまり、彼は、このマトリックスの一員であることを物語っています。主要メディアを所有し、支配しているのは、国際決済銀行のオーナー達なのですから、主要メディアが扱う人物は彼らの一部です。スノーデンについての報道は人々を騙すためのものです。

人々は、政府が発行する利子を伴わない通貨を利用すべきなのです。JFケネディは政府通貨を発行しようとして暗殺されました。リンカンも政府通貨を発行しようとして暗殺されました。

大きすぎて潰せない銀行(複数)は、1つの銀行カルテルとして機能しています。彼らは政治家を買収しています。マルタ騎士団などの秘密結社がいくつかありますが、彼らは人々を買収し、彼らの門番に使っているのです。

サウスカロライナのチャールストンで核爆弾が爆発するはずでしたが、2人の勇敢なヒーローが爆発させる前に核爆弾を沖合に運んで行ったのです。米海軍の通信を傍受したロシア人がこのことを伝えました。

米ドルの崩壊は避けられません。アメリカは暗黒の時代に突入するでしょう。アメリカは輸入代金を支払うこともできなくなります。アメリカで疫病が流行り、多くの人々が飢餓に苦しむでしょう。

これは信じがたい事ですが、実際に起こるのです。秘密にされていることが本当でないとは言えません。これは本当に起こることなのです。

地球上には第2の人種がいます。彼らはETではありません。彼らの子孫は世界中にいます。この人種は大きな脳みそをもっています。彼らはホモサピエンスとははっきり異なります。彼らのDNAが分析されました。彼らの頭蓋骨が世界中で発見されています。なぜなら、彼らは私たち人類と共に地球上に生きているからです。

この人種がこれまで秘密にされてきたからと言って、彼らが存在していないとは言えません。彼らは実際に地球上に生きています。

多くの人々がずいぶん前から、銀行家、政治家、企業家、秘密結社のメンバーからなるカルテルが、世界中の人々を永遠に支配し続けるためのアジェンダをやり遂げようとしているのを知っています。彼らはいかなる方法を用いてもそれをやり遂げるでしょう。

カレン・ヒューズさんや仲間のみなさんは多くの陰謀を暴いてきました。これは陰謀論ではなく、事実なのです。

転載元:
カレン・ヒューズさんのインタビュー



頭がデカイ人種って、これはもろにユダヤ人のことじゃないか。回りくどい言い方してるけど。アメリカで、ユダヤ人を直接批判すると、後ろから刺されるからね。アメリカは日本と違ってユダヤ批判に対しては滅茶苦茶厳しい。だから、こんな回りくどい言い方したのだろうね。

ちなみにカレン・ヒューズさんは「エドワード・スノーデンをマトリックスの一員で、スノーデンの報道は人々を騙すためのもの」と批判している。

まあ、そうだろうね。スノーデンが裏情報を暴露することで、世の不満をガス抜きしている。また、米国の単独覇権主義を終わらす駒にもなっている。ユダヤ勢力は米国を潰して、世界を混乱に陥れ、世界政府を創りたいから、そういう意味ではスノーデンも使われている。だからといってスノーデンの情報がインチキかというと、そうではない。その部分を取り違えてはダメ。

実際、メディアはスノーデン情報の中でも危険な情報は一切報じてないし、報じる気もない。バレてもいいネタばかりを報じている。スノーデンが持ち出した情報は膨大な量であり、世間に公表されたのは、全情報の数パーセントに過ぎない。それほど彼の情報は膨大であり、当然、それが公表されたら困るのは米政府である。だから、メディアはスノーデン情報を取り上げながらも、情報規制をかけている。例えば、スノーデンによるCIA麻薬密売の情報は米メディアは取り上げなかった。

ところで、最近米NSAは、スノーデンが全情報を暴露することを恐れてか、手のヒラを返すような発言をしている。NSA高官のリチャード・レゲット(Richard Ledgett)が、「これ以上、NSAの機密文書をリークさせないようにするために、スノーデン氏に恩赦を与えてアメリカに帰国させることも検討すべきだ」と発言した。スノーデンにすべてを暴露されては困るわけだ。今はまだスノーデンの恩赦を要求する声は少数だが、いずれ多勢を占めるようになるだろう。



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