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「地球は氷河期に突入していた!」世界中で寒波が吹き荒れる衝撃理由

「地球は氷河期に突入していた!」世界中で寒波が吹き荒れる衝撃理由

2月中旬に日本列島を襲った記録的な大雪。全国で20人もの死者を出し、東京や山梨で孤立集落が出るなど、甚大な被害をもたらした。

「山梨では電気、水道、ガスのライフラインすべてがストップして、陸の孤島と化す地域が相次ぎ、東京都内は戦後4番目となる27センチの積雪を記録しています。この冬は日本だけでなく世界中で異常事態が続き、1月には北米でも例年の気温から14~17度も下がる大寒波が到来。全米で30万人が就業不能に陥るなど、大混乱に陥りました」(全国紙科学部記者)

この20年間で最大という北米の大寒波だが、その理由を米国防総省では、「地球温暖化による海水面上昇で海流が変化したため」と位置づけている。しかし、ここにきて、ある驚天動地の議論が沸き起こっている。温暖化どころか、「地球はすでに氷河期に突入している!」と言うのだ。

その証拠は太陽活動の観測結果にある。
「太陽の表面には、黒点と呼ばれる温度の低い部分があるんですが、その数が、過去200年で最も少なくなっている。黒点は太陽での核融合反応が活発になると観測されるため、黒点の減少は太陽活動低下の何よりの証拠です」(科学専門誌記者)

米海洋大気局の物理学者ダグ・ビーゼッカー氏は、「黒点数は昨年、最高で67個だった。これは通常の黒点数の半数にも満たず、過去最弱のサイクルになっている」と警鐘を鳴らしている。

「今回と同様に、黒点がほとんど観測されなかった1645年から1715年にかけての時期は、地球上では気温が急激に低下する小氷河期に突入し、多くの死者を出しました。今回も氷河期突入の前触れでは……という見方が有力になっています」(前出・科学専門誌記者)

地球温暖化の声の陰で、密かに地球を襲いつつある変異……。
地球規模の早い対策が望まれる。

週刊大衆03月10日号

転載元:
「地球は氷河期に突入していた!」世界中で寒波が吹き荒れる衝撃理由




(スベンスマルク効果)
太陽活動の低下 ⇒ 宇宙線の量が増大 ⇒ 雲が大量発生 ⇒ 夏は豪雨、冬は大雪 ⇒ 地球寒冷化


(対策)
なるべく南へ移住すること。日本ならば西日本へ。すでに海外の富裕層は、南の国々の土地を買い始めており、移動準備を行っている。


(地球温暖化論)
ウソ八百の捏造理論。北極の氷は溶けてないし、もしも、北極の氷が溶けても海面の上昇はない。


(今後、予想される展開)
ロシアが南下してきて領土紛争が勃発。世界中で農業の不作が続き、食料危機が発生。各国で食料争奪戦が勃発。餓死者多数。




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ジャンル : 学問・文化・芸術

tag : 氷河期 太陽活動 大寒波

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