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【危険】割り箸も有毒だった!!中国製

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割り箸も有毒 中国製、毎年800億膳

【大紀元日本3月11日】中国における健康被害は大気ばかりでなく庶民が日常で利用する箸にも及んでいる。このほど、上海のレストランで食事をとる客がお湯のなかに割り箸を入れたところ、すぐにお湯が濁ったことがきっかけで、上海青年報が取材を行った。

取材は上海近辺の浙江省にある複数の割り箸工場で行われた。結果、これらの工場は割り箸を高濃度の過酸化水素で洗浄した後に、石蝋で滑らかにする工程をとっていることが発覚した。工場を出た割り箸は簡易な包装の後に大半は上海の食卓に上っている。 

過酸化水素は強い腐食性を持つうえ、これらの工場で使われているものに重金属などの有害物質が含まれていると専門家は指摘した。光沢剤に使われる石蝋も人体に蓄積しやすく、結石を促す可能性があるという。

中国は毎年800億膳の割り箸を生産し、世界各国に輸出している。

(翻訳編集・高明)

転載元:
割り箸も有毒 中国製、毎年800億膳



日本も中国産割り箸を多く輸入している。ということで、割り箸も要注意。というか中国産はすべて要注意だが、それにしても「割り箸」は盲点だ。




日本の割り箸(輸入量)
日本に輸入される割り箸の98%は中国産




(過酸化水素)
漂白剤、殺菌剤として使用される。食品分野では、「かまぼこ」や「うどん」などで漂白剤(食品添加物)として使用。また、6%を超える濃度の水溶液は毒物及び劇物取締法により劇物に指定。






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別冊宝島編集部

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【内容紹介】
近年続出する「中国産」食品の安全性問題。「私は表示を見ているから大丈夫」と安心してはいけません。なぜなら日本人がよく口にする食べ物には、驚くほど広く深く「中国産」が入りこんでいるのです。朝食べた納豆、ファストフード店のチキンナゲット、コンビニで買ったペットボトルのお茶、これらの原産地をご存知でしょうか? 本書を読めば「中国産原材料」大量流入の実情がわかるはずです。


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tag : 中国産 割り箸 過酸化水素

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