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【真のユダヤ史】ユダヤの生血祭儀

真のユダヤ史真のユダヤ史
(2012/09/21)
ユースタス・マリンズ

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(『真のユダヤ史ユースタス・マリンズ著より抜粋)

「少なく見積もっても、合衆国の全公務員の三分の一は、子供に対するユダヤ儀式殺人が広く行われていることをよく知っていること。さらに彼らが職にありついていられるのは、ひとえにユダヤ人がこうした犯罪を犯すのに現場幇助するかどうかにかかっていることは、これまでに推測されてきたことである。」

「警察の権威筋が下した推計によれば、アメリカでは毎年4000人の子供が行方不明になると見られている。その大部分が、ユダヤ人による儀式殺人の犠牲者であることは、まったく疑念の余地がない。この国ではユダヤ人の習慣がこれほどまでにはびこってしまったので、ユダヤ人は子供の血液を大量にイスラエルに輸送し、儀式での使用に供することができる。ユダヤ人の母国イスラエルでの問題の一つは、宗教儀式に使える異教徒の子供が不足していることである。そして、イスラエルに対する最大の資金援助国でもあるアメリカはまた、イスラエルが必要とする子供の血液の最大供給源でもあるのだ。」



この本を読んで驚愕したのが、ユダヤの秘密儀式(生血祭儀)の項目である。昔からユダヤは、子供を殺す「生血祭儀」を行ってきたようだ。これはユダヤ勢力のトップクラスだけで行われている秘密儀式で、ユダヤのトップクラスは子供たちを誘拐し、彼らの儀式で殺し、子供たちの生血を飲むそうだ。犠牲者は7歳以下の白人(キリスト教徒)の子供。ユダヤの思想では「血に霊魂が宿る」といわれている。それで異教徒の子供たちを殺し、その生き血を飲んで自分達のオカルトパワーを養うそうだ。

ユースタス・マリンズによれば、キリスト磔以来、ユダヤの生血祭儀で殺された子供の数は600万人に上るらしい。そして、欧州における歴史の悲劇として伝えられているユダヤ追放の歴史、いわゆる反ユダヤ暴動、ユダヤ人追放運動の真相は、この生血祭儀に対する白人(非ユダヤ人)の怒りで起こったという。そのことを、ずっとユダヤ勢力は隠蔽してきた。ユダヤの資金力とネットワークによって、このことは歴史の闇に葬られてきた。



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ところで、同様の儀式を取り上げている文献が他にもある。『イルミナティ 悪魔の13血流』(フリッツ・スプリングマイヤー著)に生血祭儀に関することが書かれてあった。『イルミナティ 悪魔の13血流』から抜粋する。

「彼(ジョン・トッド)の体験は1955年に遡る。この集会は年に二回行なわれるもので、ロスチャイルド家はじめマザー・ファミリーのすべてが顔をそろえる。

その時玉座についていたグランド・マザーはコリンズ家の者だった。コリンズ家が表舞台に出てくることは、まずない。というのは、彼らはロスチャイルド家やロックフェラー家以上のオカルト・パワーを持っているからだ。もちろん、コリンズ家も金儲けのために為替取引などそれなりの経済活動はする。

さて、グランド・マザーのコリンズは黒い衣装を身に纏い,黒檀と金で出来た月型の玉座にいる。玉座は足でペダルを踏むと自動的に回転する。彼女の後ろにはグランド・カウンセル(総評議会)の13人(注:世界最高の意志決定機関である13人ドルイドカウンセルのこと)が坐っている。

この時の最高位はグランド・マザーにあり、この時のグランド・マザーを務めたコリンズ家の女性は、50代半ばでと思われ、声は深く尊大、体格は小柄で、大変な圧迫感を持っていた。彼女は玉座にあって、おびただしい数の宝石で身を飾っていた。

初めになされたことの一つは、彼女の足下に小さな黄金の煉瓦(れんが)を置くことだった。彼女の子とおぼしき少年が二人(一人はトム・コリンズで後にイルミナティにより射殺された)玉座の近くにいた。格の面でも権力の面でも高位の者だけが玉座に近づくことができるのだから、この光景はコリンズ家の二人の少年が大きな力を持っていたことを示している。

その少年らが書類を配布する。そこにはこれから起こることが書き込まれた”予定表”が載っていた。これに基づいて盛んに論議が交和され、悪魔の統一世界政府実現に向けて過去六ヶ月間に世界で起こったこと、近い将来に起こされる”計画”が話し合われた。また計画通りに運ばなかった事柄も話されたし、モーゼの十戒を収めた約櫃(やくひつ)についてアフリカのどこに隠されているかが討議され、約櫃を模した儀式が行われた。

そうしたあと、代々の悪魔主義血族から選ばれた七人の子が白い衣装で連れてこられ、グランド・マザーであるコリンズの前に引き出された。子供らは彼女の前にひれ伏して祈った。彼女は蛇を巻きつけた笏(しゃく)を上下に振るって床を打ち、志願した子供を一人一人承認していく。すると承認された七人の子のために新たに七人が~一人につき一人が~生贄に供され、承認された子らの名が、生贄となった子らの血を使って鷲ペンで記録される。子供らは神を冒涜する言葉を与えられる。グランド・マザーは玉座を回転させ、「13人ドルイドカウンセル」の方を向いて宣言した。

『これが明日の世代、選ばれし少数の者』

13人は貴賓席での白装束姿のロスチャイルド、ロックフェラー、チャールズ公に目配せし三人は大きくうなずき微笑む。その後ハロウインの前日のように人肉スープと酵素たっぷりの血のワインで儀式は終わる。」



ちなみに子供の誘拐(生血祭儀)についてだが、これは私自身も知人から聞いたことがある。実際に米国では秘かにこのことは問題になっているそうだ。その知人によれば、米国で、ある友人が子供を取り戻そうとしてこの問題を追及していたが、命の危険が迫り、海外へ逃亡したとのこと。それだけこの問題を追及することは危険極まりないようだ。





イルミナティ 悪魔の13血流―世界を収奪支配する巨大名家の素顔イルミナティ 悪魔の13血流―世界を収奪支配する巨大名家の素顔
(1998/07)
フリッツ スプリングマイヤー

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