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「CIAは真実を隠している」マハティール元首相のブログ書き込みで物議

「CIAは真実を隠している」マハティール元首相のブログ書き込みで物議

3月8日未明、乗客乗員239人を乗せ、マレーシアのクアラルンプール国際空港から北京に向かう途中、忽然と姿を消したマレーシア航空370便について、マレーシアの有力者、マハティール・ビン・モハマド元首相(88)が自身のブログで「米中央情報局(CIA)や(機体製造元の)ボーイング社が情報(真実)を隠している」などと書き込み、物議を醸している。(SANKEI EXPRESS)

英紙インディペンデントや豪紙シドニー・モーニング・ヘラルド(いずれも電子版)によると、マハティール元首相は18日、「ボーイングの技術-離陸したものは着陸すべきである」と題したブログで、370便の謎について、11項目にわたって自身の考えを述べた。

元首相はまず「飛行機は、最終的には着陸しなければならない。安全に着陸するか墜落するかのいずれかで、消えたりはしない」と指摘。

370便が通信不能後、行方不明になった点について「370便はボーイング社の777型旅客機で、すべての通信やGPS(衛星利用測位システム)機器はボーイング社によって備え付けられている。ボーイング社は不具合の原因に加え、簡単に通信不能に陥らないことも分かっているはずだ」と説明。

さらに、航空や軍事の英専門サイトを引用し、CIAの関与を示唆。「ボーイングとCIAによる遠隔自動操縦によって操縦士はどうすることもできなくなった」結果として、「370便は恐らくどこかに存在している。航空会社のロゴなどは消されているだろう。破片やフライトレコーダーの捜索など時間と金の無駄だ」と断言した。

さらに「誰かが何かを隠している。マレーシア航空や政府が非難されるのは不公平だ」と述べ、「いくつかの理由から、メディアはボーイング社とCIAの関与を報じない。みなさんがこのブログを読んでくれることを望む」と締めくくった。

普通なら“陰謀論”として片付けられる話だが、マハティール元首相は歴代最長となる81年~2003年の22年間、マレーシアの首相を務め、現在も国内に強い影響力を持つ政治家だ。そんな彼の爆弾発言は国内外で信憑性を持って語られ始めている。

370便の捜索は困難を極めている。当初、墜落場所の可能性がある西オーストラリア沖のインド洋で、マレーシアとオーストラリアに、日本、米国、中国なども加わり、海空両面からの捜索活動を展開したが手がかりはつかめず、4月28日には空からの捜索を打ち切った。

マレーシア、オーストラリア、中国の当局者は先週、今後の捜索活動について協議。今週から中国海軍の調査艇が当該地域の海底を捜索するという。

2009年に大西洋に墜落したエールフランス機の捜索では、事故原因解明のカギを握るブラックボックスの回収に約2年かかった。370便墜落の謎がいつ解けるのか、予想もつかない。

転載元:
「CIAは真実を隠している」マハティール元首相のブログ書き込みで物議



遠隔操縦は有り得るが、それにしても、どうなのかね?
というのは、もし、遠隔操縦されて通信不能状態になったら、誰かが携帯電話を使って助けを求めるだろう。携帯電話は飛行機の中でも使える。高度が1万メートルならば使えないが。ただ、マレーシア航空は低空飛行をしていたわけで、低空飛行なら可能。ということで、遠隔操縦はありえないと思うが・・・

ただ、もしも、携帯を使えなくする妨害電波の発生装置が畿内に設置されていたら、わからんけど。

しかし、上記の記事が本当だとして、こんな飛行機を盗んでどうするんだ?
また、911テロみたいな自作自演テロで使うのかね?
テロで使うにしても、わざわざ盗むかね?作ればいいじゃん。

ちなみに以下のような説もある。ロスチャイルド陰謀説。なんだか作り話のように思えるが、まあ、陰謀論を楽しむという点では面白い。参考にはならんけど。あくまで楽しむだけ。



失踪のマレーシア航空機どこへ

世界の航空機事故史上例を見ない、謎のベールに包まれたマレーシア航空370便の失踪事件。2014年3月8日、乗客・乗員239人を乗せた370便はクアラルンプールから北京へ向かっていたがタイランド湾上空で消息を絶った。捜索にはこれまで26ヶ国が参加し、現在もマレーシア・中・豪の3ヶ国を中心に捜索活動が続けられている。上空からの捜索で「浮遊物の発見」などと幾度となく報道されたが「鳥の集団」や「ゴミ」などお粗末なモノばかりで決定的な証拠を掴めずにいる。衛生やレーダーを駆使するも発見に至らないその裏には、なにか公に出せないヤバイ黒幕が事件沈静化を働きかけているのではないか!?その黒幕に、米関与説がネットを中心に急浮上している。

■事故ではない!?不可解な点、数多く
報道では燃料切れで墜落したとする「事故説」などが有力であると伝えられている。しかし、370便失踪の背景にはいくつか不可解な点がある。まず、はじめに、通信装置を意図的に解除したと見られる機長の行動だ。同機が地上に送信しているACARSとトランスポンダという2つのシステムがある。2つが途切れた時間には差があり、機体が破壊されて一瞬にして通信が途絶したのではなく、人為的な操作で通信が切断された可能性が高い。さらに、同機はレーダーから逃れるため、不自然な軌道修正や、空軍のパイロットがステルス機を操縦する際に利用する技術「地形マスキング」という危険な飛行技術を用いていた。これらの事実から、機長は通常のフライトをしていたとは考えにくい。他にも、謎の貨物を2トン積んでいたとの情報や、乗客227人のうち20人が防衛装備および航空機の半導体部品を製造している会社の職員だったことが分かり、機内でのただならぬ雰囲気を想像することができる。

ロスチャイルド関与説
370便の失踪と共に、イルミナティ(秘密結社)のメンバーの一人と噂されるユダヤ系大富豪「ジェイコブ・ロスチャイルド」が、ある重要な半導体特許の唯一の所有者となり、権利を完全に掌握するために370便を利用したのではないかとの疑惑が持ち上がり、大きな波紋が広がった。疑惑を説明すると、その重要な特許の所有者5人のうちの4人が370便に搭乗していたそうだ。もしその特許の所有者が死亡すると、その他の所有者達が死亡者からの分け前を平等に分けられる。もし5人の特許所有者のうち4人が死亡すると、生き残った特許所有者がその特許の100%を得られる。その一人が、ジェイコブ・ロスチャイルドだそうだ。この大富豪が手を回し航空機を消したのか!?

転載元:
http://okmusic.jp/#!/news/40176






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