スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あらゆる生活用品に潜む最悪の化学物質『フッ素』

あらゆる生活用品に使用されている化学物質『フッ素』

例えば、
フッ素入り水道水
フッ素入り歯磨き粉
フッ素入りフライパン
フッ素入りスプレー
フッ素入りガム
フッ素入りの塩(ドイツ)

などなど

フッ素はあらゆる生活用品に潜んでいる。

どうして、こんなものを使うのだろうか?
単に虫歯予防のために使っているのだろうか?


フッ素の利点
フッ素の利点

実はフッ素製品はいろいろと利点がある。例えば、上記のように、

熱に強い
薬品に強い
光で変性しない
くっつきにくい
汚れに強い
電気が通りにくい

などなど

このような利点がある。利点があるがゆえに、あらゆる製品にフッ素が使用されている。しかし、フッ素には利点もあるが、欠点もあることは、一般的にはあまり知られていない。知られていないどころか、フッ素がどれほど危険な化学物質であるか、それが意図的に伏せられているように思える。これは一体どういうことか?

もちろん、それには裏がある。裏があるが、その前に「フッ素の欠点」=「フッ素の危険性」について取り上げたい。

フッ素の危険性については、以下が参考になる。


史上最悪の汚染物質

大気汚染物質として知られる数多くの化学物質の中でも、フッ素は最も危険であることがわかっており、さまざまな機関がフッ素の有害性を訴えています。

アメリカ農務省は、「フッ素ほど大気中のすべての汚染物質の中で、世界中の動物に害を与えてきたものはない」としています。

またコーネル大学のレナード・ウェインスタイン博士も「あらゆる大気汚染物質の中で、もっとも農業に害を与えている物質として、フッ素ほど疑わしく、これまで多くの訴訟が起こされたものはない」としています。

このようにフッ素の毒性に関する証言はありますが、中でも特筆すべきは、フォーサイス神経毒学研究所で行われた実験結果です。

神経毒学者のフィリス・マレニクス博士は、自身が開発したコンピューターによる新しい神経画像解析システムで、様々な環境汚染物質の微量投与による大脳への影響を研究している第一線の科学者でした。

あるとき、歯科業界で使用される様々な物質の毒性の解析を依頼され、フッ素もその中に入っていましたが、彼女は当初、「フッ素は子供達にも使用されているほど安全な物質だからやるだけ時間の無駄。私は、やらないわ。」と拒絶していました。

しかし、指示通りに検査してみると驚くべき結果が出たのです。

なんと安全とされる適量のフッ素を投与しただけで神経細胞から、他の神経毒が引き起こすような多動性障害、記憶障害、知能障害の典型的な画像パターンが観測されたのです。

これを彼女が学会で発表すると、ある人物が言いました。
「君は自分が何を言っているのかわかっているのかね。われわれが子供達のIQ(知能指数)を下げているとでもいうのか。」

それに対して彼女は科学者として、「ええ、基本的にはそうです」と答えました。

その後、即座に彼女は研究所を解雇され、その研究自体も研究資金が絶たれ、打ち切られたのです。

転載元:
http://www.thinker-japan.com/husso.html



ところで、「フッ素」はナチスが強制収容所で、ユダヤ人に飲ませていた毒物である。フッ素を飲ませると、上記のように知能が低下し、意志薄弱になる。これで脱獄を防ぐことができた。

そのような毒性を持つ「フッ素」をわざわざ生活用品に紛れ込ませる理由とは、一体何か?

大衆のマインドコントロール=愚民化

これ以外に考えられない。

もちろん化学業界は、そんな気持ちはさらさら無いだろう。単にフッ素の利点だけを信じて、そのほうがコストが安くて、便利だから、使用しているわけだ。しかし、実態は違っていた。フッ素の使用を広めた黒幕は、フッ素の欠点をわかった上で、世間に広めた。それに右倣えした化学業界は、フッ素の恐ろしさを何もわかってなかった。


fiendish_fluoridators.jpg
最悪な化学物質「フッ素」の添加


ちなみに、アメリカではフッ素入り水道水が主流になっている。
日本では沖縄や京都など一部の地域で、過去、フッ素入り水道水を実施したことがあるが、途中で頓挫している。現在、日本ではフッ素入り水道水は存在しない。そういう意味では日本は恵まれている。

ただし、水道水にフッ素は混入されてなくても、生活用品や食品にはフッ素が仕込まれている。

特に、歯磨き粉、ガム、フライパンは、その代表。

歯磨きを通して、ガムを通して、フライパンを通して、我々の体の中にフッ素が入り込んでくる。

フッ素の危険性を信じるならば、フッ素使用の生活用品から脱却すべき。そして、フッ素をなるべくカラダの中に入れないようにすべき。



【フッ素入り歯磨き粉の使用をやめる】

歯磨き粉に関しては、もう90%以上はフッ素入り。
しかし、中にはフッ素が入ってない歯磨き粉もあり、なるべくそちらを使うほうがいいだろう。

例えば、これ ⇒ 
なたまめ歯磨き粉






この歯磨き粉は私も使っている。フッ素が入ってないだけでなく、原材料は自然素材なので非常に良い。ただ、「辛い」のがキツイが・・・、しかし、その分、汚れは落ちる。

ちなみになたまめ歯みがき粉は、一般のフッ素入り歯磨き粉と違って、値段は高い。一桁違う。しかし、この程度の額で健康を買えるとしたら、安い買い物である。




【フッ素加工のフライパンの使用をやめる】

フライパンも、ほとんどがフッ素加工。フッ素加工のフライパンは安くて軽い。そんなフライパンがほとんど。スーパーにいけば、安くて軽いフライパンばかりが陳列されている。しかし、どれもがフッ素を使用している。

私は、以前、フッ素加工のフライパンを使っていた。
しかし、ある日、フライパンに食材を入れて炙っていたら、変な臭いがした。
その臭いは、化学薬品的な臭いだった。

おかしいと思って、いろいろと調べたら、フッ素加工のフライパンは、傷つきやすく、また、強火で熱したりするとフッ素が溶けてくることがわかった。あのフライパンから漂っていた悪臭は、もろにフッ素ガスの臭いだった。

▼フッ素ガスは鳥も殺す▼
http://alter.gr.jp/Preview.aspx?id=15

というわけで、即座にフッ素加工のフライパンは捨て、ドイツのダイヤモンド加工のフライパンを買った。

それが、これ ⇒ 
高級フライパンのお店 ruhru(ルール)







ここのフライパンはフッ素コーティングはしておらず、代わりにダイヤモンドとチタンのダブルコーティングを施している。健康を考慮して作られたフライパンで、その分、値段は高い。値段は高いが、これまた健康を買えるならば安い買い物である。


生活する上で、フッ素を取り入れる可能性が高いのは、『フライパン』と『歯磨き粉』であり、まずは、この二つに対処すれば、フッ素から身を守ることは可能だろう。


最後に『フッ素』には「発がん性」があることを指摘しておく。


米国の大規模調査(Hoover 報告)

 Hoover報告は、米国の数百万人規模の地域がん登録を使い、水道水のフッ素化地域と、非フッ素化地域のがん罹患率を比較した大規模な疫学調査報告書である。フッ素化地域は、全人口の60%以上がフッ素添加水道水を使っている地域、非フッ素化地域は10%以下しか使っていない地域である。アイオワ州とシアトル市で比較が可能であった。

 その結果、非フッ素化地域に比較してフッ素化地域では、がん全体のほか、特に口腔咽頭がんなど、高濃度のフッ素が直接触れる部位のがんが多かった。

 男女別、各期間別にがん罹患の相対危険(O/E比)が示されていた。図は筆者がそれをグラフ化したものである。フッ素添加期間(の中間値)とがん罹患の相対危険との間に有意な相関が認められる。男女別期間別のO/E比データ(アイオワ10件、シアトル8件、合計18件)を用いると、相関係数r=0.566(p<0.05)。フッ素添加前は添加地域も非添加地域もがん罹患率は本来同じであるはずなので、各地区男女別に4点とも1としてこれを加えて相関係数を出すと、r=0.709(p<0.001)となる。


201011_浜六郎

全部位癌罹患危険度と水道水フッ素添加年数との相関



 Hoover報告そのものは、この関係を無視して無関係といっている。しかし、詳しく点検して気づいたのだが、関連が有意である部分の95%信頼区間が示されていないなど、意図的に有意なデータを隠した形跡がある。Hoover報告そのものだけではなくて、フッ素の水道水への添加に関するシステマティック・レビューをはじめ多くの研究者、各国政府機関の見解などでも、この点を無視して無関係とし、フッ素に発がん性はないとしているが、信頼性に欠ける。がんとの関連はあると見るべきだ。
がんは全部位で増える

 口腔咽頭がんは約1.5倍(50%増し)であり有意であった。骨に関しては、骨悪性腫瘍全体で多く、中でも骨肉腫は、成長期(20歳未満)の特に男性で有意に増加していた。大腸がんや腎臓がんも関連があった。全部位では13%増加し有意であった。全部位のがんが増えているのは極めて重要な所見である。Hoover報告のデータから推測すれば、日本の全人口(1.2億人)に換算すると、水道水フッ素化が60%普及したと仮定すると年間約1.5万~3万人が余分にがんになると計算できる。


洗口も同様:低年齢ほど影響大

 フッ素洗口では、通常のフッ素化濃度0.8ppmの水道水を飲用したレベルのフッ化物が吸収され、低年齢では水道水より多い量を摂ることになると推定される2)。低年齢ほど発がん物質の影響を受けやすいため、発がんの危険を一生背負うことになる。

 ダウン症児出産の確率は高齢出産で高まるとの認識が一般的であるが、フッ化物を多用した女児は、若くしてダウン症の子を出産する確率が高まる。

転載元:
浜六郎の臨床副作用ノート~発がん(4) ~




フッ素がガンを引き起こすことに関しては、化学業界は当然ながら、専門医も、これを認めない。認めたら、商品の販売に影響が出るから、当然である。ネットで検索をかけても「フッ素とガンの関係」について、多くの専門家が「知らぬ存ぜぬ」を決め込んでいる、もしくは「科学的根拠がない」と言って否定している。

ちなみにアメリカでは水道水にフッ素を混入した時期から、がん患者が激増したことが知られている。そして、その有害な「フッ素」を水道水に入れることを画策した黒幕は、石油化学業界の親分ロックフェラー家であり、その首謀者はネルソン・ロックフェラーである。



子どもを病気にする親、健康にする親 (世界に満ちる毒から子どもを守れ)子どもを病気にする親、健康にする親 (世界に満ちる毒から子どもを守れ)
(2014/04/15)
内海 聡

商品詳細を見る


関連記事

テーマ : 健康で元気に暮らすために
ジャンル : 心と身体

tag : フッ素 なたまめ歯磨き粉 フライパン

ねじめびわ茶
カレンダー
01 | 2017/03 | 02
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
管理人

シス

Author:シス

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログランキング
人気ブログランキングへ  
最新記事
リンク
ブログ記事内の検索フォーム
カテゴリ
QRコード
QR
大地を守る会
PR
PR2
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
アフィリエイト