スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【人口削減】エボラは生物兵器だった!?

治療薬・ワクチン実用化「数カ月から1年」 米CDC所長が証言
2014.8.8 13:24

米疾病対策センター(CDC)のフリーデン所長は7日、エボラ出血熱について、開発段階にある治療薬やワクチンの実用化には「数カ月から1年かかる」との見通しを示した。下院外交委員会の公聴会で証言した。

フリーデン氏は、リベリアでエボラ熱に感染した米国人2人が臨床試験前の薬の投与を受けたことに関し「わずかな事例で効果が期待できるか、人体に害があるかどうかは判断できない」と述べた。

新たな治療法開発に向けて米国立衛生研究所(NIH)や食品医薬品局(FDA)、国防総省などと連携しているが、候補となる薬剤は「片手の指より少ない」と指摘。取り扱いが難しく副作用もあり得るため、広く使えるようになるまでに数カ月かかるとの認識を示した。

その上でフリーデン氏は「現時点で患者の命を救うには、水分補給や輸血、合併症の防止などの手当てが肝心だ」と述べた。(共同)

転載元:
治療薬・ワクチン実用化「数カ月から1年」 米CDC所長が証言



40年前からエボラ出血熱が存在するにも関わらず、ずっとエボラのワクチンは開発されてこなかった。そればかりか、エボラの未承認ワクチンが、すでに存在していたにも関わらず、米CDCやWHOは、それを急いで実用化する努力を怠ってきた。すでに多くのアフリカ人がエボラで死んでいたにも関わらず、である。

また、西アフリカでエボラに感染した米国人医師が、未承認ワクチンを投与して病状が改善したら、改善したで、WHOは「未承認ワクチンの効果かどうかはわからない」「人道的倫理から臨床試験を行わずにそれを使うのはどうか」とまで言い切った。明らかにやる気のない態度である。

結局、WHOは、米医師団の圧力によって、未承認ワクチンを実用化するように求められたことで、やっと重い腰を上げた。そして、未承認ワクチンを実用化すべく、検討段階に入った。

それにしても、この後手後手の対応は何なのだろうか?WHOも米CDCも、意図的にワクチン開発を遅らせてきたとしか思えない。なぜ、こんな後手後手をやってきたのだろうか。

そもそも、エボラにしろエイズにしろ、有色人種(アフリカ人やアジア人)を皆殺しにするために作られた生物兵器だったと考えれば、すべて辻妻が合う。だから、エボラのワクチン実用化も後手後手の対応を取ってきたといえる。

すなわち幾何級数的に増え続ける世界人口を抑制するために、NWOが考えたのが生物兵器であり、それがエイズやエボラ、サーズ、マーズである。

エボラ=アフリカ
エイズ=アフリカや南米
サーズ=アジア(中国)
マーズ=中東


すべて有色人種の地域で発生していることからも、それはわかる。

現在、世界人口は70億を超えた。このまま行けば、2050年頃には100億を突破し、地球の自然環境は破壊され、資源は食いつぶされ、地球の管理が難しくなる。そうならないためにも、NWOは世界人口を今の半分、極端な例では世界人口を5億人にすることを企図してきた。

もちろん粛清の対象となるのは、黒人やアジア人などの有色人種である。だから、サーズはアジア人に感染しやすく作られているし、エイズは黒人に感染しやすく作られている。

今回のエボラに関していえば、ネット上に出現した謎のエボラ研究者によると、新旧合わせて2種類のエボラが同時多発で起こったようで、特に問題となっているのが、新型エボラ(ギニア株)。突如、出現した新型エボラは旧来のエボラと違って致死率は低いが、潜伏期間が長い。だから、感染が拡がりやすい。これは生物兵器として考えた場合、極めて都合が良い。

エボラやエイズなどの生物兵器に関しては、以下の本が参考になる。

鳥インフルエンザの正体鳥インフルエンザの正体
(2005/12/21)
ジョン・コールマン、太田 龍 他

商品詳細を見る



ところで、陰謀論者で有名なベンジャミン・フルフォード氏も、今回のエボラを生物兵器であると断言している。参考までに転載しておく。


エボラウイルスは生物兵器の可能性!?【ベンジャミン・フルフォード氏が解説】

エボラ出血熱が西アフリカで猛威をふるい、過去最大規模の感染者が出ている。WHOによると、1日時点でギニア、シエラレオネ、リベリア、ナイジェリアで死者はすでに887人を超えたという。

また現地で治療にあたっていたアメリカ人医師3人がエボラ出血熱に感染し、1人が死亡。残る2人は治療のため米国に移送されたが、感染者が北米大陸に上陸するとのことで一時、アメリカはパニックに陥った。

日本をはじめ、世界中の国々がエボラ出血熱の水際作戦に全力を尽くしているなか、元Forbes太平洋支局長であるジャーナリストのベンジャミン・フルフォード氏は、「これは生物兵器による攻撃だ」と断言する。

「感染したアメリカ人医師は、移送されてすぐZMAPPという薬を投与され、奇跡的に症状が改善したと報じられました。アフリカでこれだけの人たちが苦しんでいるのに、明らかにおかしい。最初から、エボラ出血熱のパンデミックのために用意していたと見るべきです」

氏が生物兵器だとする根拠は、過去の事例にさかのぼる。

「新型インフルエンザ・SARS(重症急性呼吸器症候群)が日本や中国といった東アジア地域で脅威となったのはいまから12年ほど前です。それから10年経過した2012年に、今度は中東でSARSと同様の新型コロナウイルスによるMERS(中東呼吸器症候群)が登場し、依然として猛威を振るっている状況です」

MERSは死亡率が40~50%前後と非常に高く、さらに厄介なのは、初期症状がほとんど何もないまま、いきなり肺炎を発症することだという。

「実はこのMERSですが、最初に発見したエジプト人医師アリ・ムハンマド・ザキはなんとウイルス発見の功績者にもかかわらず発見後、新種ウイルスだと確認された直後、サウジ保健省が勤務する病院に圧力をかけ、解雇してしまったのです。サウジといえばイスラム教徒が集う聖地があります。この地を標的にして新種のウイルスをばらまいて流行らせることで、原油利権を握るロックフェラーなど欧米の闇の支配者たちが乗っ取ろうとしていた。しかし、その計画がザキ医師によって頓挫させられたために、サウジ保健省の内通者を使って圧力をかけ、解雇させたと私は考えています」

SARSやMERSのコロナウイルスなど、ウイルスによる病気は、闇の支配者が明らかに「脅迫」や「攻撃」などの目的によって、彼ら直系の研究施設で作られ、意図的に流出させられたものであるとはすでにさまざまな証拠で明らかになっている。それは例えばアメリカのフォート・デトリックこと米陸軍観戦医学研究所(USAMRIID)である。

「メガ・ファーマと総称される巨大製薬業界の一角を占めるメルク社がこの研究所設立に関与しており、第二次大戦後は旧日本軍の化学兵器研究で知られた731部隊の資料を奪取し、生物兵器や化学兵器の開発を極秘裏に進めていた研究所です。メルクの創業者、ジョージ・メルクがこの研究所設立に携わった背景には、彼がロックフェラー財団やGMのスローン一族とともに癌の研究を行っていたという事実がある。つまり、闇の支配者直系の生物兵器研究機関なのです。911以降、アメリカが侵攻したアフガニスタンなど中央アジア地域に、彼らは極秘で生物兵器や化学兵器を研究・開発する研究所を建設していたと言われている。中東で流行しているMERS、そしてここ最近アフリカで増加しているエボラ出血熱などがここで培養された生物兵器である可能性は高い」

いくら利権のためとはいえ、闇の支配者たちは生物兵器を人間に使うことにためらいはないのか。

「彼らにとって中東や東アジアの有色人種は“人間”ではなく“ゴイム(奴隷)”に過ぎず、実験用のモルモット程度にしか考えていない節がある。その証拠に、2009年にアメリカの共和党シンクタンク『アメリカ新世紀プロジェクト(PNAC)』がまとめた論文で、『特定の遺伝子をターゲット出来る生物兵器戦争の進化した形態は、生物兵器戦争をテロの領域から便利な政治的なツールに転用できる』という主張がなされているのです。これは、選ばれた一族以外の“劣った人種”を間引く、闇の支配者の人口削減計画です」

このたび、フルフォード氏が上梓した『ファイナル・ウォー』では、インフルエンザやウイルスを使用した闇の支配者たちの「錬金術」について詳しく解説。また凋落著しいアメリカが日本に仕掛ける「最後の収奪計画」について警鐘を鳴らしている。不安定化する現代史の“裏面”を読み解くには絶好の書だ。 <取材・文/日刊SPA!取材班>

転載元:
エボラウイルスは生物兵器の可能性!?【ベンジャミン・フルフォード氏が解説】




ファイナル・ウォー  アメリカが目論む最後の「日本収奪計画」ファイナル・ウォー アメリカが目論む最後の「日本収奪計画」
(2014/08/02)
ベンジャミン・フルフォード

商品詳細を見る

関連記事

テーマ : まぢかよ!?
ジャンル : ニュース

tag : エボラ 生物兵器 人口削減 ワクチン

ねじめびわ茶
カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
管理人

シス

Author:シス

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログランキング
人気ブログランキングへ  
最新記事
リンク
ブログ記事内の検索フォーム
カテゴリ
QRコード
QR
大地を守る会
PR
PR2
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
アフィリエイト