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エボラは生物兵器であり、スカラー波によって撒き散らされる?

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バートランド・ラッセル(数理哲学者)


「現在、世界の人口は一日に5万8000人ずつ増加している。戦争も、これまでのところ何ら大きな効果をあげることができず、人口増加は両大戦を経てもなお続いている。したがって、戦争はこの観点から見れば期待外れだった。だが、細菌戦争ならば効果があるかもしれない。(14世紀にヨーロッパの人口を激減させた)ペストのようなものを各世代に一度ずつ、世界中に蔓延させることができれば、生き残った者は自由に子供を作れるし、世界が人間であふれることもない。その時点での不快感はあるが、それが何ほどのことだろう。」(バートランド・ラッセル)


バートランド・ラッセルはイルミナティであると同時に、300人委員会に席をもっていた。その彼が、世界の人口を減らすために、ペストのような伝染病を世界中に流行らし、人口を削減することを提唱している。

今回、西アフリカで発生した新型エボラは、人口を減らすための生物兵器である可能性がある。そのことは陰謀論者の間で、よく語られている。そこで、陰謀論者で有名なジョン・コールマン博士のエボラに関する情報をここで転載しよう。



冷酷で有能な殺人ウイルス、エボラが第三世界の襲いかかった

ジョン・コールマン

・・・恐るべきエボラ熱がある。これは空気中に広がるウイルスで、くしゃみの小滴や犠牲者と接触した人間の体液に触れただけで感染する。このウイルスに襲われた者は、大量の体内出血で、文字通り崩れ落ちてしまう。身体の外でも、エボラ出血熱のウイルスは、防護なしの状態で接触した者全員に感染する。原始的な病院施設が大半を占めるアフリカの病院では、そのほとんどで、医療サービスにあたる者は途方もない危険を冒している。

私が話したうちでは誰も、エボラ熱がどこからやってきたのか、知らなかった。ザイールの現地で、知っているべき立場の者も皆、「どこからともなくやってきた」と語った。理屈で考えると、エボラをザイールまで送るには、折り畳み式のスカラーウェーブを使い、最初の発症が起こった地域にばら撒いたのだ。これはソ連の生物兵器のスペシャリストが開発し、ロシアのレべデフ研究所で完成させたテクニックだ。なんと1960年代のことだ。

エボラは情け容赦ない、有能な殺し屋だ。犠牲者10人のうち、9人までもが苦しみぬいて死んでいく。1995年5月15日、エボラ熱がザイールのキックウィットで表面化した。世界保健機構(WHO)の報告では、93人中86人が死亡している。これはエボラの試行テストとしては最初のものではない。1976年にも318人が感染し、218人が死亡している。このときも、まったくわからないままやってきて、何の手がかりもなく、消えてしまった。1976年の発生で定型ができた。当時で、90%を殺す病気は、まさに恐るべき先見の明だ。

エボラはわずか3日で発症する。最初は熱病のような兆候が現れ、7日以内に全身から出血する。エボラは犠牲者の体液と直接接触することで感染する。くしゃみや咳などの小さな小滴もこれに含まれる。

WHOはエボラ熱に関して嘘を言っている。エイズがどのように伝染するかについて一貫して嘘を言っているのと同じで、感染した小滴や、蚊や人を刺すハエなどの虫に噛まれるといった経路を否定しているのだ。WHOがいつも使うごまかしは、おもに医療スタッフがエボラにかかるというものだ。「まず伝染しない」とWHOの文書は言う。だが、それではなぜザイールの農村で、医療施設(エボラ患者がいる施設)からまったく離れているにも関わらず、突然、エボラが現れるのか、説明がつかない。

WHOはエボラが空気中を伝わっていくことを否定しているが、彼らは前言を取り消せねばならない。施設の劣ったアフリカの病院には原始的と言っていいところもあって、エボラ熱がその地域全体に蔓延るまで長くかはかからない。WHOは、エボラが空気中を伝わることを否定することばに続けて、「B型肝炎やエイズと同じでまず伝染しない」という。信じられるだろうか。この連中は一貫して、しかもぬけぬけと嘘をつく。エボラが伝染しにくいとか、まず大丈夫だなどという証拠は絶対にない。それどころか、一度現れたら急速に拡がるこの病気は、そのような主張が偽りであることを示している。

エボラ熱はマールブルク病とごく近い親戚関係にある。マールブルク病は動物と人間の垣根を飛び越えることで、以前から知られており、情報筋は、おそらくマールブルクを元に研究室で開発したのだろうと言う。それならば、1989年にヴァージニア州レストンで起こった危険な状況も説明がつく。あのとき、アフリカ産のサルに弱いタイプのエボラが、発見された。ここで疑問をもたねばならない。「このサルを実験室でどうしようというのか?実験に使うのではないか?」

エボラ・マールブルクウイルスは薄い糸状で、長さはわずか千分の1ミリしかなく、葉状ウイルスといわれている。ひとつのRNA螺旋のまわりに七つのたんぱく質が糸状にならび、そのうちに一つからこのウイルスの固有の構造が生まれる。二つめは遺伝子を複製し、三つめを使って人間の細胞内に入っていく。エボラ研究の大部分はイギリスのポートンダウンCAB研究所で極秘裡に行われた。ここは新しいウイルスやバクテリアを作り出すことにかけては、世界トップレベルの研究所だ。これが明らかになったのは1976年、ポートンダウンの研究所員が、恐ろしいウイルスを生み出そうとしているのをメディアが嗅ぎ付けたときだった。後になってみるとそれがエボラだった。


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Porton Down 化学兵器研究所(英)



エボラは何の警告もなしに発生する。昨日何もなかったのに、今日はひどい熱を訴えだすのだ。エボラがどのようにしてやってきて、なぜ突然、来たときと同じように消えてしまうのか、その説明はいまだに聞けそうもない。米国の陸軍部隊がアフリカとブラジルの広大な地域を捜索して、エボラ熱の保有宿主を探している。そんな無駄な時間をせずに、ポートンダウンやフォートデトリック、コールドスプリングハーバーなどのCAB戦争研究所に目を向けるべきだ。もし、エボラ熱がブラジルの森に潜んでいるならば、今頃、現地のインディオ人口は激減していると考えるのが筋だろう。エボラ熱はフィリピンやイタリアのシエナでも現れているのだ。

転載元:鳥インフルエンザの正体 P61~P64




コールマン博士が言うには、エボラは・・・

・イギリスのポートンダウン研究所で開発された生物兵器
・マールブルクウイルスを元にして作られた人工ウイルス
・飛沫感染(空気感染)、虫を経由しても感染する
スカラー波を使ってエボラを送信する

と述べている。

ちょっと驚きなのが、スカラー波を使ってエボラウイルスを送信できるという点である。これに関しては、具体的にどういうものかはわからない。本当にそんなオカルト兵器があるのか知らないが、ただ、二コラ・テスラの技術を盗んで、オカルト科学を追及していたソ連ならば、有り得る話で、もしかしたら存在するのかもしれない。当然、ソ連が開発したとすれば、英米も裏で密かに開発した可能性があるわけで、それが1970年代には実用化されていたのかもしれない。

ところで、米誌「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」に掲載された記事によると、西アフリカで大流行しているエボラ出血熱の感染源はギニア在住の2歳の男児である可能性が高いとされている。もし、これが事実であれば、2歳の男児はいったいどこでエボラに感染したのだろうか?蝙蝠を生で食う2歳の男児がいるのだろうか?それともジャングルで蝙蝠に噛まれた??サルに引っ掻かれた??2歳の男児がジャングルに分け入って遊ぶのか??

もし、蝙蝠やサルにやられて感染したならば、すでにジャングルの野生動物はエボラウイルスの温床になっているわけで、毎年、世界各地で、インフルエンザと同じように、エボラ熱が流行していても不思議じゃない。それなのにエボラに関してだけは、突如現れ、突如消える。しかも、不規則に、意表を突く場所で発生する。明らかにおかしい。





鳥インフルエンザの正体鳥インフルエンザの正体
(2005/12/21)
ジョン・コールマン、太田 龍 他

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tag : エボラウイルス スカラー波 生物兵器

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