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地元メディアの報道「アメリカが、エボラウイルスを開発」

「アメリカが、エボラウイルスを開発」

アフリカ西部リベリアの新聞、デイリー・オブザーバーが、アメリカがアフリカで流行しているエボラ出血熱のウイルスを開発を報じました。

デイリー・オブザーバーは、科学的根拠を挙げ、エボラ出血熱のウイルスを開発したのは、アメリカであるとしました。
この報告で、「アメリカは、アフリカで秘密活動を行い、合意書200という暗号でこの地域でエボラ出血熱を流行させることを計画した」とされています。

同新聞に掲載されたブロドリック教授による記事では、「エボラ出血熱のウィルスは、GMO・遺伝子組み換え生物として、アメリカの軍事工業会社によって開発され、この会社の全ての秘密実験はアフリカで行われている」とされています。

この報告によりますと、このアメリカの計画の目的は、アフリカの人口を減少させることだということです。エボラ出血熱は、2012年3月、ギニアで流行し、そのあと、近隣諸国に広がりました。WHO・世界保健機関は、エボラ出血熱は、リベリアの隣国コートジボワールにも広がるさ可能性について警告を発しています。

転載元:
「アメリカが、エボラウイルスを開発」



コウモリがエボラの自然宿主といわれているが、これはあくまで仮説に過ぎない。1976年にアフリカのスーダンでエボラが初めて確認されてから、すでに40年近く経過するが、世界中の研究者がアフリカのジャングルで、コウモリを捕まえて調査しても、コウモリからエボラが見つからない。誰も見つけることができない。

今回のエボラは、最初の感染者が2歳の男児といわれている。2歳の男児は一体どこで感染したのだろうか。森でコウモリに噛まれたのだろうか?それとも親が取ってきたコウモリを食して感染したのだろうか?コウモリから感染したならば、とっくの昔にコウモリからエボラが検出されていても不思議じゃない。なのに、未だに見つからない。このことからも、エボラが自然発生的なウイルスではないのがわかる。


ところで、アメリカで初のエボラ感染者が見つかった。この感染者と接触したのは100人、その中でも濃厚接触者は4人で、4人はすでに隔離されているという。4人は感染者の親族で、感染者と同じアパートに住んでいたようだ。

▼米エボラ感染者に最大100人接触、4人を隔離=当局者▼
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKCN0HR18U20141002

ただし、気になるのは隔離の仕方。アパートに閉じ込めているだけで、病院で隔離しているわけではない。しかも、感染者を出したアパートの駐車場を清掃する業者のいい加減さにも驚き。







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tag : エボラ アメリカ コウモリ

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