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エボラ禍を利用しての米資源戦略

From Ghana: Ebola is not real and the only people
who have gotten sick are those who
have received treatments and injections from the Red Cross


ガーナからの報告:エボラは現実ではありません。病気になったのは赤十字から治療と注射を受けた人達なのです。
The truth from a witness in Africa: アフリカの目撃者からの真実


Nana Kwame wrote:
ナナクワメは記述します:

“People in the Western World need to know what’s happening here in West Africa. THEY ARE LYING!!! “Ebola” as a virus does NOT Exist and is NOT “Spread”. The Red Cross has brought a disease to 4 specific countries for 4 specific reasons and it is only contracted by those who receive treatments and injections from the Red Cross. That is why Liberians and Nigerians have begun kicking the Red Cross out of their countries and reporting in the news the truth.“

「西洋社会の人々は西アフリカでなにが起っているのかを知る必要があります。 彼らは嘘をついています。エボラウィルスは存在しません。そして拡大していません。赤十字が病原菌を4つの特定の理由のために4つの国にもたらしました。そして赤十字から治療と注射を受けた人のみが感染したのです。それでリベリア・ナイジェリアの人々は赤十字を国外に追い出しました。そして真実を報告し始めているのです。」

REASONS:
理由:

Reason 1: This vaccine implemented sickness being “called” Ebola was introduced into West Africa for the end goal of getting troops on the ground in Nigeria, Liberia, and Sierra Leone. If you remember America was just trying to get into Nigeria for “Boko Haram” #BULLSHIT but that fell apart when Nigerians started telling the truth. There ARE NO GIRLS MISSING. Global support fell through the floor, and a new reason was needed to get troops into Nigeria and steal the new oil reserves they have discovered.

理由1:このワクチン接種による病気エボラはナイジェリア、リベリア、シエラレオネに部隊を展開するために導入されました。あなたはアメリカがナイジェリアに侵入しようとしてボコハラム事件を起こしたにもかかわらず、ナイジェリア人が真実を話し始めたので失敗に終わってしまったのを覚えているでしょうか。 少女達は行方不明にはなっていませんでした。世界的サポートが底抜けしてしまひ、ナイジェリアに軍を送り込んで新たに発見された埋蔵油田を盗むために必要だったのです。


Reason 2: Sierra Leone is the World’s Largest Supplier of Diamonds. For the past 4 months they have been on strike, refusing to provide diamonds due to horrible working conditions and slave pay. The West will not pay a fair wage for the resources because the idea is to keep these people surviving on rice bags and foreign aid so that they remain a source of cheap slave labor forever. A reason was also needed to get troops on the ground in Sierra Leone to force an end to the diamond miners strikes. This is not the first time this has been done. When miners refuse to work troops are sent in and even if they have to kill and replace them all, the only desire is to get diamonds back flowing out of the country.

理由2:シエラレオネは世界最大のダイヤモンドの供給国です。過去4ヶ月間、過酷な労働条件と奴隷賃金のためにダイヤモンド生産をこばむストライキを起こしています。西洋は原資に対して公平な賃金を支払いません。なぜなら労働者たちを米袋と外国援助でかろうじて生きのびられる状態にしておき、彼らが永遠に低賃金な奴隷労働にあるように維持したいからなのです。また、このストライキに終止符を打つためにシオラレオネに軍を展開する必要があったのです。これが行われたのはこれが最初ではありません。鉱夫達が労働放棄すると、軍隊が送り込まれ、たとえそれが、鉱夫達を抹殺し、新たな鉱夫と交換することであっても、唯一の願いはダイヤモンドを国から流出させることなのです。

Of course to launch multiple campaigns to invade these countries separately would be way too fishy. But something like “Ebola” allows access to an entire area simultaneously…

もちろんこれらの国々に侵入するために個別にキャンペーンを繰り出せばとても怪しくみえます。しかし、エボラのようなものであれば、同時に全領域へのアクセスが可能になるのです。


Reason 3: In addition to stealing Nigerian oil, and forcing Sierra Leone back to mining, troops have also been sent in to FORCE vaccinations (Deadly “Ebola” Poison) onto those Africans who are not foolish enough to take them willingly.

理由3:ナイジェリアの石油を盗むことに加えて、シエラレオネを強制的に鉱業に戻し、喜んで自ら進んで摂取するほどめでたくないアフリカ人にワクチン(死のエボラ毒)を強制するために軍隊は送られたのです。

3000 troops are being sent in to make sure that this “poison” continues to spread, because again it is only spread through vaccination. As more and more news articles are released as they have been in Liberia, informing the populous of the US lies and manipulation, more and more Africans are refusing to visit the Red Cross. Troops will force these vaccinations upon the people to ensure the visible appearance of an Ebola pandemic. In addition to this they will protect the Red Cross from the Liberians and Nigerians who have been rightfully ejecting them from their countries.

エボラはワクチンを通じてのみ唯一拡大するので、この毒が確実に拡大するように3000人の部隊が送り込まれました。彼らがリベリアに展開し、アメリカの嘘と操作が巷間に広まり、より多くのニュース記事が報道されているので、よりおおくのアフリカ人が赤十字への訪問を拒否しています。軍はエボラパンデミックの目に見える外観を維持するために人々にワクチンを強制するでしょう。これに加えて、リベリア人とナイジェリア人から正しく追い出されている赤十字を保護することになるでしょう。


Reason 4: Last but not least, the APPEARANCE of this Ebola “pandemic” (should Americans not catch on) will be used to scare the countless millions into taking an “Ebola vaccine” which in reality is the pandemic. Already they have started with stories of how it has been brought to the U.S. and has appeared in Dallas, how white doctors were cured but black infected are not being allowed to be treated, etc.

理由4:最後になりましたが、このエボラパンデミック(アメリカ人は感染すべきではありまえん。)のみせかけは、無数の何百万という人がエボラウィルス(事実それがパンデミックなのですが。。。)を受けるように怖がらせるために使用されるのです。彼らはすでに、どのようにそれがアメリカにもたらせれ、ダラスに発現し、どのように白人の医師達は治癒したが、黒人感染者は治療を受けることが許可されていないのかを報道しはじめています。

“Ask yourself: If Ebola really was spread from person to person, instead of controlled spread through vaccination – then WHY would the CDC and the US Government continue to allow flights in and out of these countries with absolutely no regulation, Or At All? We have got to start thinking and sharing information globally because they do not give the true perspective of the people who live here in West Africa. They are lying for their own benefit and there aren’t enough voices out there with a platform to help share our reality. Hundreds of thousands have been killed, paralyzed and disabled by these and other “new” vaccines all over the world and we are finally becoming aware of it. Now what will we do with all this information?“

自分で考えてみてください。もし、エボラが、ワクチンにより感染が制御されているのではなく、本当に人から人に感染するのなら、なぜ、CDCとアメリカ政府はこれらの国からのフライトを規制もなく可能にし続けているのでしょうか? われわれは考えはじめ、情報を世界的にシェアしなければいけません。なぜなら彼らはここ西アフリカにすむ人たちに真実を与えません。彼らは自分達の利益のために嘘をつきそして私達の現実をシェアし支援するプラットフォームとなるのに充分な声が存在していないからです。世界中で、何百、何千人もの人達が、これらのそして別の新しいワクチンにより、殺され、麻痺を起こし、不具になりました。そして、わたしたちはとうとうそれに気づき始めていつのです。今、私達はこの全ての情報でいったいなにをするでしょうか???

by Jim Stone, jimstonefreelance.com
(ジムストーン ジムストーンフリーランス 記)

転載元:
なぜ、エボラワクチンを接種してはいけないのか。。。(前半)



一部の過激な陰謀論者は「エボラは存在しない」「人人感染はない」と断言している。しかしながら、実態は西アフリカではエボラが蔓延している。なぜ、彼らは「エボラは存在しない」と豪語するのか、極めて不可解だが、何かの情報戦を展開しているのだろうと推察される。

このような情報戦は、日本の原発事故でも起こっており、放射能がダダ漏れ状態なのに、一部の陰謀論者は、「放射能はほとんど漏れてない」「福島原発には核燃料棒は無かった」「放射能の恐怖を煽るのはユダヤ勢力の陰謀」と喧伝した。既得権益を守る側にとっては、こうした滅茶苦茶な陰謀論は都合が良いのだろう。

ただ、エボラに関していえば、エボラは西アフリカで蔓延しているが、これは自然発生的に起こったものではないことは推察できる。すなわちワクチンか何かで広められた可能性があるということ。そもそも今回の西アフリカのエボラは同時多発で起こったことが指摘されており、さらに西アフリカだけでなく、中部アフリカのコンゴでも別のエボラが発生したわけで、明らかに不自然である。型が異なるエボラを彼方此方にバラ撒いたと思われる。

ところで、上記の記事で注目すべきは2点。1点目は、西アフリカの資源を米国が管理するために、エボラを利用して米軍がリベリアに拠点を築くこと。もう一点は、ナイジェリア(北側に位置するニジェール共和国)の石油資源を獲るために、ボコ・ハラムを利用してナイジェリアにも米軍の拠点を築くこと。この2点に関しては事実だと思う。これに関しては共産党系の新聞(下記参照)も指摘していることである。

(管理者註:アフリカには米軍基地がない。一時期、ボツワナとリベリアが米軍基地の候補に上がっていたが、地元の反発で断念している。)


『人民の星』 5925号2面 2014年9月24日付

米政府 3000人をリベリア派兵 アフリカ市場略奪企む

 米大統領オバマは一六日、西アフリカで流行するエボラ出血熱の拡大をふせぐことが「安全保障上の最優先事項」だとさけび、「医療支援」として米軍三〇〇〇人をリベリアに派兵する、と発表した。しかし、米軍の派兵の目的は、リベリアをはじめとするアフリカ諸国人民をエボラ出血熱からまもるためではない。資源が豊富で、近年、経済成長がいちじるしいアフリカ諸国への干渉を拡大し、市場・勢力圏をひろげることであり、中国の影響をおさえこんでいくことにある。


エボラ出血熱を口実に

 エボラ出血熱は、予防ワクチンがなく、感染すると致死率は最大九割に達するといわれている。今回は、今年三月に西アフリカのギニアで感染が確認され、隣国のシェラレオネ、リベリア、セネガル、ナイジェリアへとひろがってきた。世界保健機関(WHO)によると、エボラ出血熱の感染者は一四日現在、五三三五人、死者は二六二六人である。リベリアでの感染者の増加がいちじるしいという。

 リベリアなど西アフリカ各国へは国連や各国から、医師の派遣や医療機器、消毒薬、感染をふせぐ医療キットなどがおくられている。

 このなかでオバマ政府は、米軍派兵をきめた。派兵計画は米アフリカ軍(司令部はドイツ)の部隊をおくりこむというものである。リベリアの首都モンロビアに司令部を設置し、工兵部隊が一〇〇床ほどのベッドをそなえた治療施設を一七カ所、治療や看護にあたる現地の医療関係者の訓練所、派兵や物資補給などの拠点となる中継基地などの建設をするというものである。

 WHOは四月の時点から「これまででもっとも深刻なものの一つ」といい、国際NGOの医師団も「前例のない規模の流行だ」といっていた。六月下旬には「制御不能のレベルにある」(医師団)と国際的な支援をもとめていた。八月はじめ、WHOは緊急事態宣言をだした。

 ここにいたって、オバマ政府は動きだした。オバマ政府は、八月はじめにアメリカでひらいた第一回米アフリカ首脳会議(約五〇カ国のアフリカ首脳が参加)で、みはからったように「支援」をうちだした。この時点で死者が一〇〇〇人をこえていた。


西アフリカで軍事拠点作り

 米政府は、前ブッシュ政府いらい、西アフリカに米軍の拠点をつくろうとたくらんできた。今回のリベリア派兵はその布石である。アメリカは二〇〇〇年代後半から、約九億人の広大な市場と豊富な資源を背景に経済成長をつづけるサハラ以南のアフリカで市場・勢力圏を拡大しようとしてきた。前ブッシュ政府は二〇〇八年、北アフリカをのぞくアフリカを管轄する米アフリカ軍を発足させた。だが大規模な米軍の駐留、米軍基地の建設について、アフリカ諸国が猛反対し、拒否された。

 米政府がアフリカ軍司令部の設置国として打診したのは、南部アフリカのボツワナと西アフリカのリベリアだった。けっきょく、反対が強いため、米アフリカ軍の司令部は遠くはなれたドイツに、拠点は旧フランスの植民地で仏軍基地のある東アフリカのジブチにおくことになった。

 オバマ政府は「テロ対策」などを名目に、アフリカ各国に軍事顧問をおくり、一〇〇人ほどの特殊部隊を「テロ掃討」でケニアなどに派兵している。三〇〇〇人もの大量派兵は今回がはじめてである。

 オバマ政府は、米アフリカ軍部隊のリベリア大量派兵で、西アフリカへの軍事拠点をつくろうとしている。


豊富な希少金属や原油狙う

 アメリカにとってアフリカ市場は、米アフリカ軍を発足させた六年前よりいっそう大きな位置をしめるようになっている。アメリカが海外から輸入する原油の一五%はアフリカ西岸諸国からである。オバマ政府はアフリカからの原油輸入を二五%にふやす方針である。世界有数の資源埋蔵地域であるアフリカには、世界のコバルトの九〇%、白金の九〇%、金の五〇%、クロムの九八%、タンタライトの七〇%、マンガンの五四%、ウランの三二%があるといわれている。豊富なレアメタル(希少金属)は、携帯電話やスマートフォンなどの製造にも欠かせない。

 〇八年の金融・経済恐慌で米日欧諸国経済が破たんするなかで、経済成長をとげるアフリカに触手をのばしている。IMF(国際通貨基金)の統計によると、二〇〇一年から一〇年までの経済成長率トップ一〇位のうち、アフリカ諸国が六カ国をしめている。オバマ政府は、アフリカ市場を「世界のどの開発途上地域よりも、投資の収益率が高い」(前国務長官クリントン)とみてきた。

 こうしたアフリカ市場への進出はアメリカ以外の国も活発である。とくに中国は、アフリカ諸国との最大の貿易国となっており、資源関連の投資が活発である。オバマ政府は中国の影響力が拡大しないように警戒を強め、アフリカ諸国への干渉に拍車をかけている。


投資や軍事援助で支配強化

 八月にひらいた第一回米アフリカ首脳会議に参加したオバマは、アフリカ各国首脳を前に「アメリカはアフリカの成功のパートナーだ」とさけび、貿易や投資をうながすために官民あわせ三三〇億㌦規模の投資・支援をおこなう方針を発表した。会議には米財界九〇社以上の幹部が出席し、アフリカへの投資計画を発表した。

 またオバマはアフリカ諸国の平和維持部隊の能力を高めるためとして、今後三~五年間、毎年一億一〇〇〇万㌦の軍事援助をおこなう方針をあきらかにした。軍事訓練を通じて、各国の軍隊への影響を強め、米アフリカ軍の指揮棒下におこうとしている。今回のリベリアへの米軍大量派兵は、これと連動している。

 日本の安倍政府は、オバマ政府と足並をそろえている。安倍は「アフリカはいまや、資源がもつ潜在力、経済の成長力で、世界の希望をになう大陸」といい、官民あげてアフリカへの浸透を拡大している。昨年六月に東京でひらいたアフリカ開発会議で安倍は、五年間で官民あわせて三兆二〇〇〇億円の支援をおこなうと表明している。アフリカ諸国への外遊もくりかえしている。軍事面では、米軍と同様にジブチに自衛隊が海外で唯一の基地をおいている。

 アフリカ諸国人民は、長年にわたって帝国主義列強の植民地支配、侵略と干渉にさらされてきた。独立を達成したあとも、帝国主義の干渉はくりかえされ、資源や富を略奪され、各国人民は貧困や戦争にさらされてきた。オバマ政府は、「医療支援」「テロ対策」などをかかげ、日本などを動員してアフリカ侵略を拡大しようとしているが、アフリカ各国人民へのごまかしは通用せず反撃を呼びおこすだろう。

転載元:米政府 3000人をリベリア派兵 アフリカ市場略奪企む






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tag : エボラ 西アフリカ

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